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削除依頼
2015/09/05 05:42:38 (XwelrYjT)
Tさんに言われるままに離れの中に入りました。
奥に進むと薄暗い部屋が2つあって、
Tさんは奥の部屋に俺の手を引っ張っていきました。
部屋の中はなんか花のいいニオイがして、
見ると、サーフボードとか、色々マリンスポーツグッズが
たくさん置いてあって、Tさんの若かった頃の写真とかが
机の上に並べてありました。
顔は昔の名残があったけど、写真のTさんは、
数人の友達と一緒に写ってて体は締まった筋肉、
胸筋も盛り上がってました。
今ではほとんど見られない、きわどい競泳パンツ、
日焼けしたTさんは満面の笑顔で、ちょっとカッコいいって
思いました。
Tさんは、「それなぁ、学生時代のもんや、イケてるやろ?
ワシ、モテてんで~」
ソファーに座ると、Tさん「兄ちゃん、よう来てくれたなぁ~、
でも来る思てたで!Kに聞いたか?」
まるで見透かされているように聞いてきます。
うん。
「そうか・・・。まあ、気楽にしてな、っても初めてやから
緊張するか?途中で止めはなしやで・・。ここまできたら、
男やったらな・・・。ほんでも、痛いことはせえへんからな。
ええか?
うん。
なんかTさんの目を見てると体に力がはいらんかって、
なんともいわれん気持ちになった。
「童貞やろ、彼女おるんやろ?まあ、なんでも経験やで!
浮気にはならんからな・・。兄ちゃん、いまさらやけど、
男同士は経験あるか?」
そ、そんなんないですよ!
「ハハッ!そうやな。ほんじゃ、こっちおいで・・・」
部屋の奥には真っ白な蒲団、大きな枕があって、
Tさんシャツ脱いで「兄ちゃん、ええ男やで・・」
俺の体をギュッって抱きしめて首筋に「ハアッ」って
息を吹き付けながら「若い雄のニオイや・・・」
背中からゾクゾク、ゾワゾワした感じがして、
体がコチコチになった。
「ほれ、力抜いてみ・・。」
フ~ッ!て大きく息をして力抜こうとした。
「脱ぎ・・」
俺は言われるままTシャツ脱ぐと、Tさんは、
マジマジと俺の体見て、「ふぅ~~ッ!ほお~ッ!
もうたまらんわ!フングッ!」
俺の体を舐めだした・・・。
ビクッ!ピチャピチャッ!
「に、兄ちゃんッ!ええでッ!若オスや!」
もう俺、体の力抜けてしもて自然とハアッハアッ!って。
Tさん俺の右腕を上に上げて脇の下を舌でベロベロって、
「ほ、ほんま、ピチョ!プチョ!たまらんニオイやで!」
Tさん、わざとエロい言い方して汗だくになってる・・。
Tさんのパンツめちゃ盛り上がってチンポガチ立ち!
俺の心臓、部活のダッシュしてるみたいに、ほんま
バクンバクン!
左の脇も舐めてから背中を向けさせると、
指先で上から腰までつつつッて、イヤラシイ手つき・・。
そこで初めて気が付いた。
デカい鏡が目の前にあって、背中越しにTさんの黒い顔が
出たり隠れたり。
俺の体も汗だく・・。
薄暗い光の中で汗で光る俺の体。俺のチンポもマックスに。
短パン突き上げて・・なんちゅう格好やねん・・・。
Tさん「おら、見てみな、兄ちゃん、こんなええ男なんやで・・」
下を向いた俺に、「目背けらんと、見いや!」
そんで、いきなり短パンを一気に下に!
「おらッ!男同士の慰め方教えたる~ッ!オワッ~!」
って、俺の耳に息を吹きかけて耳たぶ甘噛み・・。
か、体の力抜けてTさんに体を預ける・・。
片手で俺の乳首をコロコロして首筋を舌で下からベロ、ベロッ!
Tさん、「フンッ!フンッ!」っていいながらパンツ脱いでる。
俺のケツにTさんのチンポが当たって、
「に、兄ちゃん!ワシのこと嫌か?え?」
なんでそんなん聞くねん・・。
「前、見てみィ。エロいええ顔して、めちゃ男前やで!」
俺、こんな顔するんや・・。
口を半開きにして、目はトロンとして、チンポ立てて。
男に抱かれて・・。
河川敷で見たことあるホモ雑誌の写真を思い出した。
俺がこんなことしてるっていう現実、
それを見てもキモいって思わんかったな・・。
なんか混乱して。
でも、気持ちいい・・。
俺もホモになるんやろか、元々その気があったんかな・・。
って一瞬の間に頭の中駆け巡って。
Tさんは、俺を椅子に座らせ、左脚を持って舐めだした。
優しく撫でながら足の指の間も、チュプッ!チュプッ!って
しゃぶってる。
「ええ味や~」
チラチラ俺の顔を見ては夢中で指をしゃぶる。
生暖かい舌の感触、アハッ!って声が出る。
足を手にして舐めまくるTさん。
めちゃ気持ちええ!
足の指ってこんな感じるんや・・。
俺のチンポがギンギンになって前後に揺れてるし。
「待っとれや~ッ、ええ気持ちか?は~あん?」
フンッ!って頷く俺。
脹脛に舌を這わして、「子持ちシシャモみたいや」
モミモミしながら唾でベチョベチョにするTさん。
Tさんのチンポの先からガマン汁垂れてる・・・。
俺より毛が薄いピチピチの太腿。
汗で黒光りしてなんかエロい。
ハアハアッて二人の息遣い、熱気が部屋に充満してる。
エアコンないし、もう汗でベチョベチョ。
Tさんは無言で俺を蒲団の上にうつ伏せに寝かせて、
「腰上げて、ちゃうわ、ケツ上げるんやて」
ケツの穴、もしかして・・
「心配せんでもええ、痛いことせえへんしな」
背中に覆い被さるTさん。
舌が背中を上から下に這ってケツの割れ目に。
それから俺は二度と忘れられないことしてもらった。
Tさん、「やっぱり、若い雄に限るわ!いくでッ!」



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2
投稿者:親父
2015/09/05 08:21:08    (0HE3XsCL)
待ってました!!
どんな展開になるのかと、涎流しながら
読みましたよ。
興奮しました、、、、、。(笑)

でも、本当は、
『それから俺は二度と忘れられないことしてもらった。
Tさん、「やっぱり、若い雄に限るわ!いくで!」』
の詳しい内容が読みたかったなぁ。。。。。

また後日談あれば、ぜひ読ませてくださいね。

3
投稿者:雅人
2015/09/06 17:21:04    (SeS.NjMN)
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