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2015/09/26 02:59:14 (eHNO9Tw7)
連休中は練習試合、ミーティング、遠征でクタクタになって
昨日やっと休みでした。
今日は深夜からKと一緒に抜きに行きます。
相手はKの紹介で知り合った年下の水泳部の奴。
溜まってるから今もチンポギンギン・・・。
時間まで投稿します。

夕食喰ってからTさんから
「オウ、時間な、24時頃やでなァ、待っとるで」
俺は頷いて部屋に行きました。
Kにラインしたら、バイトやから後でって返ってきた。
心臓がドクドクとしてスマホ触って時間を潰してた。
その時はまだ22時前だったけど、直ぐに24時前になった。
そろそろ行くかな・・。

離れに近づくと、パタパタと足音してその方向を見ると、
暗闇から上半身裸、青の短パン履いたJが走ってきた。
Jはハアハアッと息切らして、「ハア、ハアッ!オッ!
Mさん、来た来たァ~ッ!俺も後で行くから先に行っといてな!」
汗で光った体は妙にエロい・・・。
腹はボコボコに割れてホンマ黒いし。
離れの前まで来ると、深呼吸して中に入りました。
前のように奥の部屋に行くと誰もいません。
部屋の中の写真とか見てると、後ろからいきなり俺の体は抱きしめられました。
Tさん・・。
「兄ちゃん来たな、待ちくたびれたやろぉ~。今夜はホンマに
天国に連れていったるさかいな!」
耳元で熱い息を吹きかけながら、ハアハアと興奮してるTさん。
それかから前みたいに裸にされて全身舐められた。
でもケツは何故か舐めずにそのまま・・。
俺もTさんも汗だくになって白い蒲団の上で組み敷かれてた。
しばらくするとJがさっきと同じ格好で部屋に入ってきた。
「エロエロやんけぇ~~ッ!オトン!俺、トレしてきたで!」
Tさん「おおッ!どないな感じや?んん?」
Tさんが俺の横に立ってるJの体にムシャブリついた!!
って、ええ!?
Tさんは舌でJの体をベロベロ舐めまわしてる!
「J、Jよぉ~ッ!ほんまたまらんわ!ええ味やで!
ムチョッ!ピチャッ!」
Jは天井を見て、Tさんの頭を両手でクシャクシャにして喘いでる・・・。
J「はああああッ!ハッ!ハッ!お、オトン!ええ!」
Tさん「に、ニィちゃん!ちょっと見とき」
Tさんのチンポはこれ以上ないくらいにギンギンに。
Jの短パンもチンポが立って突き上げているのがすぐ目の前に。
J「オトンよ、オレ、Mさんのもしたいねん・・」
「ああ?ほな、やったり!」
Jは目をトロンとさせて俺の体に覆い被さってきた。
汗のニオイがするけど嫌じゃないかも・・・。
Jは俺の体に舌を這わせて上半身を舐めていく。
J「はああああッ!やっぱ、Mさんええ男や~」
言いながら俺に顔を近づけてキスしてきた!
舌が俺の口の中に入ってきて、歯茎を舐め俺の舌に絡めてきた。
めちゃウマイし・・・。彼女は啄木鳥みたいなキスやから、
こんな舌を絡めるのは初めてやった。
んんんんッ!Jは俺の頭を撫でながらキスを続ける・・・。
Tさん「お前らだけとちゃうでなァ!オラッ!」
Jの短パンを脱がしてる。
JのケツはTさんに向けられてて、Jの背中越しにTさん
ケツに顔を埋めた・・・。
ン~~~~~~ッ!
キスすながら喘ぐJ。口を離すと「いいッ!お、オトン!オトン!」
喘ぐJはめちゃエロい!
あの男らしいJが攻められてオスくさい声を出してる。
俺の目を見つめるJの口からは涎が垂れて・・・。
Tさんのイヤラシイ舐める音、下を覗くと、Jのチンポを扱きながら
裏筋をペロペロ舐めてる・・・。
J「お、オトン!アカンて!そこ、そこッ!はあああああッ!」
Tさん「お前だけヨガってどないするねん!兄ちゃんもやったらんかい!」
Jは俺のチンポを咥えてきた。
チュポッ!ジュポッ!「う、ウマイッ!このチンポウマイッ!」
め、めちゃ気持ちええッ!
すげェ~~~~~~ッ!
Tさん「兄ちゃん、どや?こいつのシャク上手いやろ!
ほんでもな、こんなもんちゃうでェ!」
J「な、なに言うてるねんな!」
Tさん「見せたれや。兄ちゃんに。オス同士の。
ホレッ!ムチョッ!」
J「あああああッ!スゲッ!もう、もうアカンッ!」
Tさん「ああ?もう欲しいんか?何がや?」
JとTさんの言葉のやり取り、その絡みを見て俺は・・。
すごッ!
Tさん「しゃないなァ~ッ!久しぶりにやったるわ!
ワシのムスコも早よ入りたいって、ほらッ!」
TさんはギンギンのチンポをJの口元にもっていくと、
Jは夢中でシャブり出した。
ハムハムッ!ムチャッ!フォグフォグッ!
Tさん「おおおおおおおおッ!ええ、ええでェ~~~ッ!
ウマイか?ええ?聞いとんや!」
J「ふ、ふまい!ウンゴッ!ふまいですッ!」
Tさん「これ見てみィ~!チンポ好きなんやなあ?J!」
J「アオッ!おッ!す、好き!」
Tさん「欲しいんか?ええわ~~!チンポとろけそうや~!
もうアカン!ワシもお前欲しい!」
TさんはJを仰向けに寝かせて、両足を上げてケツを舐め始めた。
J「ア~~~~~~ッ!」
Tさん「に、兄ちゃん、見ときや!ワシとJの交尾・・・。
後ろから見てみ」
俺は言われるままにTさんの後ろに回った。
Tさんの体、ケツは汗で光ってケツ穴も見えてる・・。
その奥にはJのケツ穴・・。
二人とも毛がなくて唾と汗でヌラヌラしてる。
Tさんのチンポの先からは糸を引いた汁が垂れて、
上下にヒクヒクしてる・・。
Tさん「イクでェ!兄ちゃんも後でな、チンポ元気やな!
待っとき」
俺のチンポ、ギンギンってか男同士やのに、
でもめちゃエロいし、もう目の前のことに夢中になった。
チンポの先がJのケツ穴に入っていく!
Tさん「おおおッ!キ、キモチええわァ~!オウラッ、
まだまだ入っていくで!」
J「お、オトン!チンポ、は、入ってきた!オトン!
チンポええ!あああああああああああッ!
ハヒッ!チ、チンポ!」
スゴッ!ギンギンのチンポ入って、Jがやられてる!
男らしいJがチンポにやられてる!

Kからライン来たんでまた投稿します。



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2
投稿者:しっぽ
2015/09/26 08:54:19    (dAJAj2h2)
だんだん おもろなくなってきた。
3
投稿者:
2015/09/27 14:55:59    (4p4QFPx4)
楽しみにしてました。続きをお願いします。
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