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2015/07/21 02:05:42 (2qH62RbN)
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ちょっとした事実と妄想の組み合わせですが、、、


仕事で飲みがあって、チョット酔っ払いな感じで部屋に戻りました。掲示板で募集はしてあります。
欲情しているので、犯して欲しいと言ってあります。乳首やおまんこは敏感で、恥ずかしいのが好きだと。
酔っているので、さらにビッチモードです。
すぐに来ると連絡がありました。
全裸になって、ホテルのガウンのみになります。カーテンを全開にして、部屋を真っ暗にしました。今日の部屋は6階ですが、外の灯りでうっすらです。
この時点で、先からヌルヌルが出て、乳首は触ってほしくて尖っています。

ノックされました。
ドキドキしながら、ドアを開けます。
三十代後半のおとなしい感じの人が立っています。手招きして中に入れました。
いきなり、抱きついて首すじにキスをしてきました。キスを受けながら、ガウンのボタンが上から外されて行きます。
胸に手が行きました。
ドアの前なので、あ、あ、と、小さな声で喘ぎます。乳首に指が当たります。
あん!と反応してしまいました。
すでに尖って触ってほしくてたまらなかったので、反応は敏感です。
指先で転がされるたびに、身体は勝手に動き、ドンドン敏感になっていきます。

ガウンの中に手を入れて、乳首を転がされます。
あん!あん!と声が出てしまいます。ドアの向こうは廊下です。彼は首すじを舐めながら、両手で乳首を摘み、揉みほぐし、腰を押し付けてきます、彼のモノが硬くなっているのがわかります。
僕は両肩をはだけられ、手は後ろにまわっています。彼も後ろに回り、乳首を摘んで耳元をしゃぶります。
ああ~なんだかゾクゾクします。
彼の硬くなっているモノに僕のお尻を押し付けて腰を揺すり、後ろに回っている両手で彼のモノを掴みこすります。
まるでヤられたくてしょうがないビッチですよね。いやらしく腰を押し付けて降り、あんあん!と喘ぎ、乳首を尖らせてドア一枚の廊下をうかがっていました。

彼が、ドアを開けました。
ストッパーでドアを固定してしまいます。
ちょうど他の部屋からは見ない位置の扉なのですが、廊下を通ればもちろん見えます。
僕は、ガウンを両肩まではだけられ、乳首を後ろからもまれ、勃起したものがガウンを押し上げている状態です。
そして、男の彼が後ろから、耳元をしゃぶっているのに、僕は腰を押し付けて降りながらいやらしくおねだりしているのです。
小声であん!あん!と喘ぎながら、もっといやらしいことをして欲しくて、もっともっと彼が興奮するように、後ろ回した両手で彼のモノをしごいていました。

彼は、僕をしゃがませると、ドアの方に僕だけを押し出して、ジッパーを下ろしました。
これで僕は誰かが廊下に出たら丸見えです。
ガウンをはだけられ乳首を真っ赤に尖らせてチンポをしゃぶっている状態が丸見えです。
そう、各部屋の覗き窓から見るだけで見える位置で、そんなことをしているのです。
夜中の2時とはいえ、チンポをしゃぶる異様な音がと、僕の喘ぎ声が響くので、誰かがきずいてもおかしくありません。
僕は緊張しながら、すごい興奮していました。
このままのませて!
僕の顔にかけて!
と言いました。

このまま熱いざーめんをお口に出して欲しかったのですが、彼はこれで終わるつもりはなかったようです。
僕を立たせると、ボタンを止めずガウンの前だけを直して廊下を引っ張っていきます。
(この部屋はオートロックではないので鍵閉めは大丈夫でした)
エレベーターの前に来ると、また僕をしゃがませ、しゃぶらせました。
いつ開くともわからない、エレベータの前です。
すごい緊張しました。
ガウンをはだけ、乳首を露わにして摘まれます。
声にならない声で、「んん!」と喘ぎながら夢中でしゃぶります。
彼のちんぽは、どんどん大きくなってビンビンです。
直立して立っている感じです。
こんなと ころ誰かに見られたら、、、言い訳できる状況ではありません。
欲情して男のちんぽを嬉しそうに夢中でしゃぶっている姿を、完全に見られます。

彼は、また僕を立たせました。
このホテルは、ランドリーがあるのですが、そのランドリー室にはいります。
ドアは中に人がいるのがわかるような半透明のすりガラスです。
電気をつけて、彼が中にある椅子に座りました。
彼はパンツを下ろし、「しゃぶってください」といいます。
僕は彼の前にしゃがみ四つん這いになって、また口をつけました。
舌を出し、彼を見あげるようにして、喜ぶようにしゃぶります。
ちょうどイスは入口の正面に向いているのですが、僕の四つん這いのお 尻が入口正面から見える状況です。
彼は、僕のガウンをお尻の方からスルスルと引っ張りあげました。
ああ、、、みえちゃう、、、
両肩の方もはだけられ、お尻も肩も見えている状態で、しゃぶっています。
すごい明るいランドリー室で、入り口から丸見えのなんともいやらしい格好です。
僕は意識してお尻を振りながら、彼のちんぽをしゃぶりました。
誰かに見られているように、誘うように、喜んでしゃぶっているのがわかるように、、、。
彼は乳首を摘んだり引っ張ったり転がしたりして、僕のビクビクする反応を楽しんでいます。
すごい大きくなって、筋立ち先っぽも膨らんできました。
そろそろ行くかな~とおもったら、かれはまた 僕を立たせました。
正面を向かせると僕のおまんこにローションを塗り始めます。
もう、、、とろとろで広がっていたので、、、彼の指を簡単に受け入れます。
くちゅくちゅといyらしい音を立て、僕の腰は自然に動いてしまいます。
ああん、、、そんなに、、、さわったら、、、
きもちいい?
はい、、、いいよ、、、きもちいい、、、
ここで入れていい・・?
うん、、、いれて、、、ください

そのまま僕を彼の上に座らせます、、、彼のちんぽが、、、僕の中に入ってきます、、、。
すごい大きさです、、、直立で立っている感じだったので、、、
でも、僕は、、、彼の大きなちんぽを受け入れながら、
ああ ~~!と小さな声であえいでいました。
ズブズブと僕の中に入ってきます。
僕は腰を落とすようにして、受け入れていきます。
奥まで入ってしまいました。
すごい存在感です。
ハアハアしながら、彼を感じています。
正面から見るとガウンを羽織っているので、何となく彼の上に座っているだけの様に見えるのですが、
彼のちんぽがぼくのおまんこ奥深くまで入っています。
ああ、、、、すごい、、、
彼が徐々に動き始めました。
ゆっくりと僕の腰を動かします。
おまんこの中がこすれるように、彼の大きなものが出入りしているのがわかります。
全身が感じていました。
どこを触られても敏感になってしまう ほど、彼のちんぽに支配されている感じでした。
彼はまた、僕のガウンをはだけます。
後ろから乳首をつまみ転がして、ひっぱります。
彼の上に足を揃えるように座っていたのですが、今度は足を開くようにされました。
またがるように、、です。
より深く、彼のちんぽが入ってきます。
そして、僕のガウンも必然的にもちあがり、、、全てが丸出しです。
勃起して先がヌルヌルになって感じているちんぽも、ぐちゅぐちゅに濡れて彼の大きなちんぽを受け入れて喜んでいる
結合部も、、、。
誰か廊下を通ったら、絶対に変だと思うとおもいます。
中で異様な音がして、裸っぽい姿が見えるとおもいます。
まあ、、、男女が変わ ったところでやりたがってるのかな、、、と思うぐらいでしょうが、、、
まさか男同士でこんなところでヤっているとは思わないですよね、、、。
そんなことが頭をよぎりながら、、、僕は自ら腰を降っていました。
彼のちんぽを奥まで受け入れ、こすれる度におまんこの内側が喜びの悲鳴をあげます。
自分でおっぱいを揉みしだき乳首をつねり、夢中で腰を振ります。
もう、、いきそうです。
彼も限界のようです。
いいよ、、、このまま逝って、、、?
出していいよ、、、?
いいの、、、中に出しちゃうよ・・・?
うん、、、だして、、、いいよ、、、おまんこにちょうだい?
中にだして、、、
ああ、、、でちゃうよ 、、、
僕は夢中で腰を振り、、、ストリッパーがいやらしく挑発するようなやりかたで大胆に足を開いて
彼のちんぽをおまんこで擦り上げました。
彼が、うう!!というと射精が始まったようです。
おまんこの中に熱いものが出ているのがわかりました。
僕は彼のちんぽからのざーめんを受け入れながら、腰を振り立て、乳首をつまみながら、、、
自分も逝こうとしたのですが、、、彼が突然抜いてしまいました。
ダメダメ、、、
ええ、、、イキタカッたのに、、、。
こっちにいこう、、、と彼はパンツを履きおなし、僕のガウンを直されランドリーからでました。
そして部屋に戻ると、、、僕をベットに連れて行き、
ここでイ カせてあげる、、、
僕のガウンを脱がし全裸にすると、なんと僕をベッドの下に寝かせたかと思うと足を持って
ちんぐりがえしの姿勢にされました。
そして、ぼくのおまんこから徐々にあふれる先ほどの彼のざーめんを指でぼくのちんぽにぬりたくります。
なんて恥ずかしい姿勢でしょう、、、ちんぐりがえしで、大股開き、、、しかも先ほどのSEXでぱっくりとおまんこは開き、
ざーめんがあふれています。
そして、ぼくのちんぽからは意図が引くようにたらりたらりと、我慢汁がたれてきているのです。
彼はおまんこのざーめんを僕のちんぽに塗りたくると、、、ゆっくりとしごきます。
ぼくのちんぽから垂れるように僕の我慢汁と彼のざーめんが混 ざり合って、顔の方に落ちてきます。
彼は僕の顔をじっと見ています。
僕は恥ずかしかったけど我慢できず、、、舌を出しました・・・。
彼は嬉しそうに、ちんぽから伝うように落ちていくざーめんと我慢汁が混じった液体を、僕の下の上に垂らしていきます。
僕は舌を伸ばし、、、それを受け取り、、、おいそうに舐めて、飲んでいました。
僕もそろそろ限界でした。
でもまだ彼はなにかしたいようです。
僕を自分でちんぽを持つように促すと、彼も自分のちんぽをこすりはじめました。
ああ、、、イカセて、、、逝っていい??
ああ、、、いっしょに、、、
ああん! うん、、、、いっしょにいこ?
だして、、、だして、、 、ざーめんだして、、、
僕はチングリ返しの姿勢のまま、自分のちんぽをこすります。
彼は僕の顔の目の前で、ちんぽをこすっています。
ああ、、、このまま顔に出して、、、
ざーめん浴びせて、、、、
ああ、、、んん! 顔にください~
ああ、、、くるな~とおもったら、、
彼は突然立ち上がり、、、ベッドの上に登って僕の中に挿入してしまいました。
ああん!! ズブッとオマンコの中に再び彼の太いものが入ります。
すごい勢いで腰をふります。
僕はベッドの下でチングリ返しの姿勢のままです。
もう耐えられませんでした、、、
ああ!!ん!! だめ~~いく~~
僕は逝ってしまいました、、、大量 のざーめんを自分の顔に向かって、、、
彼がおまんこを犯しているのでざーめんを全身に飛び散ります。
大量でした、、、全身がざーめんだらけです。
それを見て彼が、、、
いくよ~!と、、、
おまんこから抜いたと思うと、、、下に降りてきて、、、
僕は慌てて口を大きく開けて、舌を出して彼のざーめんを受け取りました。
結構大量でした・・・。
口の中で僕のざーめんと彼のざーめんが交じり合っていました・・・。





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投稿者:(無名)
2015/07/21 06:53:23    (53r8xScz)
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