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2015/07/16 10:37:12 (Fc0RqMdd)
長くなりますがお許し下さい。

東京に戻ってからは暫くは普通の生活を送っていました。勿論オナニーはしてましたし、普通にセックスも楽しんでいました。しかしながらやはり何かが物足りないのです。同性に辱められ、痴態を晒しながら逝かされるところを見られる快感が完全に身体に染み込んでしまっていたのです。それでもそんな嗜好性癖を押し殺すようにしていました。
半年も過ぎたところで我慢の限界になりました。私は久々に上野地下特選に足を向けてしまいました。季節は秋、格好は普通のシャツにデニムでした。しかし下着は以前購入した、後ろが紐状のスケスケTバックでした。入場して一番後ろの手すりの場所に行きました。場内は相変わらずラッシュ時のように混み合い、そして独特の匂いがその淫靡な世界に誘うように漂っていました。入場前にデニムからはベルトを外していました。そして入場後、一番後ろに行き、シャツのボタンを少し外し、胸元を晒すようにし、デニムのボタンも外していました。その格好で手すりに身を預けるように前屈みで後ろにお尻を突き出す感じでスクリーンを観ていました。映画を観ながら時折デニム越しに股間を弄っていると、やがて私のおちんちんは勃起してきました。そのうちにほぼ同タイミングで左右から手が伸びてきました。片方は太ももを、もう片方は胸をゆっくり撫でてきました。私は何事もないような振りをしてスクリーンを見つめていました。両方の手は大胆になり、シャツの前をはだけ直接胸を揉み始め、デニムのジッパーを下ろされ、下着越しにおちんちんを触り始めました。スクリーンを見ながら、またこんな場所で裸にされ、同性に嫌らしくなぶられ、はしたなく喘ぎ恥態を晒しながら逝かされると考えていました。身体は正直でした。デニムの中のおちんちんは勃起し、先っぽはヌルヌルになり始めました。いつの間にかシャツは完全にはだけられていました。デニムの中の手は、私の反応を楽しむかのように、下着越しにおちんちんや陰嚢を弄りました。私は思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
暫くその状態でされるがままでいました。身体を弄る手の数がさらに増えました。そしてデニム越しにお尻を撫でている手がデニムの腰の辺りに延びたかと思った瞬間、デニムを引き下げられました。下半身はスケスケのTバックだけ、シャツは肩も露わな姿にされました。こんな嫌らしい下着穿いて、こんな事されておちんちん硬くするなんて、君変態だね。
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投稿者:川野初美 ◆Foz03WKoCM   gotetsu-24tn Mail
2015/07/16 10:43:09    (Fc0RqMdd)
勃起したおちんちんを下着越しに撫でられながら、囁かました。お尻を撫で回している方が、Tバックを引き上げ紐状の部分をお尻に食い込ませながら、もっとお尻を突き出しなさい、と言いました。言われるがままお尻を突き出すと、左右に割り引かれ、アナルまで晒されました。そしてそのまま身体中を撫で回され、声にならない喘ぎ声を漏らし、身悶えていました。時間にすると数分間だと思います。何時もと異なる視線を感じ、其方の方を見るとはなしに振り向きました。一番後ろの左奥にやはり人混みがありました。その中心には、如何にも清楚な人妻風の女性が、ワンピースをはだけられブラをずらされ、痴漢されている姿がありました。その人は口に指を咥えさせられ、露わになった胸を愛撫されながら、私を誘うような視線でみていました。そしてその人の下着が引き下げられ、ツルツルの下半身と立派なおちんちんが現れました。その人も露わになった身体中を弄られ指を咥えさせられながら、喘ぎ身悶せていました。私は何故かその人から目を外すことが出来ませんでした。
突き出したお知りにはたくさん淫らに撫でられました。Tバックをずらされ、剥き出しのアナルマンコも撫でるように悪戯されました。私はそのまま奥の方を見ていました。その人は時折妖しい笑みをこぼしながら、されるがままでした。その人の視線が離れなく、まるで貴女もこっちの世界の変態なの、こうやって男の方に嫌らしい事をされて慰み者になる変態なの、と誘うようでした。そしてその時、今まで感じた事がない強烈な射精感が身体中を駆け抜けました。アナルマンコにはゆっくり指が出し入れされ、下着越しになぞるように下から上におちんちんを触られました。その瞬間、私は奥の方を見つめながら、駄目!出ちゃうと喘ぎました。そしてTバックの中に、何時も以上に濃厚で沢山の嫌らしいミルクを吐き出しました。何時もは下着も脱がされ、粗末な包茎おちんちんを晒されながら、射精させられるのですが、この時初めて下着の中に射精してしまいました。おちんちんをさすっていた方が、変態君たくさん出ちゃったね、パンツからミルクが滲んでいるよと囁きました。それでも私はそのままの格好であの奥の方を見ていました。その人も私が射精したことを気づいた様でした。私に妖しい笑みを見せると目を瞑りました。次の瞬間、その人も射精しました。うっとりした表情でツルツルのおちんちんからミルクが吐き出されてました。
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投稿者:川野初美 ◆yVq05k1szM   gotetsu-24tn Mail
2015/07/16 10:44:17    (Fc0RqMdd)
女性の格好した男性が、映画館の中で複雑の男性に痴漢され、射精させられている、何故かその姿が私と重なるような感覚になりました。
その時、突き出したままのお尻を再び複数の手で撫で回されました。何時もならそのままされているのでしたが、その時は今まで感じた事が無いような羞恥心に襲われました。おちんちんは吐き出したミルク塗れのまま、再び勃起してきました。私は慌てて、デニムを引き上げ、シャツを羽織り、逃げるように館内を出てトイレに入りました。個室の中でデニムを下ろし、下半身を見ました。スケスケのTバックは吐き出したミルクが滲み染みになっていました。下着を下ろすと中はやはりミルクでベトベトになり勃起したおちんちんとやはりベトベトの陰毛が嫌らしく濡れていました。私は備え付けの紙で下半身を拭い、再びスケスケTバックを履き、デニムを掃き直しました。濡れた下着が冷たく感じました。
トイレを出てそのまま帰宅しようか少し悩みました。丁度その回が終了し狭いロビーには人が溢れていました。その時あの人を見かけました。あの人は例の妖しい視線で私を見つめまた軽く微笑むと館内に戻りました。私はどうするか少し躊躇しましたが、やはりあの妖しい笑みの魔力に逆らうことは出来ませんでした。あの人が消えた入り口までが、もう一度変態な姿を晒しなさい、同性になぶられ、喘ぎ身悶えながら射精するのを見られなさいと誘っているようでした。私はその入り口から再び館内に戻りました。館内は休憩時間のため、明るくそして空いていました。そんな中私はあの人を探していました。あの人は先程とは異なり、一番前の左側通路にいました。あの人と視線が合いました。あの人はまたあの妖しい笑みを私に返しました。私は一番前の真ん中やや左側のシートに腰を下ろしました。次の回の上映開始を告げるブザーがなりました。私の左右のシートにも人が座りました。左側は私よりも少し年上の方でした。そして私の右側があの人でした。上映開始から数分間は何もありませんでした。突然私の左手が握られました。思わず其方をみると、男の方がさっき見てたよ、魅力的なお尻だねと言いました。握られた手から太ももに手が伸びてきて、撫で回しました。私は正面を向き目を閉じました。太ももを撫で回す手はやがて上半身に移り、シャツのボタンを外しました。 左側の方はシャツのボタンを外しながら時折中に手を這わせ、乳首を撫で回したり、乳房を揉んできました。
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投稿者:川野初美 ◆rVWt7Dmobg   gotetsu-24tn Mail
2015/07/16 10:45:39    (Fc0RqMdd)
やがてシャツのボタンを全て外され再び上半身を露わにされました。さっきもされてたじゃない、見られて感じるんだろ。乳房を愛撫されながら囁かれました。ほら隣の子も君を見ているよ、そう言われ、右側を向くと、あの人が私を見つめていました。そしてあの人の手がゆっくり私の太ももを撫で回しました。その手はゆっくりしかしながら確実に私の下半身に延びてきました。私に見せて、あの人が私の股間を撫でながらそう呟きました。私は無言で頷くとデニムのボタンを外そうとしました。その手を掴まれ、私にさせてと囁かれ、あの人がデニムのボタンを外し、ファスナーを引き下げました。先程漏らしたミルクの嫌らしい匂いが漂いました。デニムも膝まで下ろされ、私はスクリーンの明かりに照らされ、スケスケTバックのはしたない姿を晒しました。
やっぱりたくさん漏らさしちゃったのね、私を見ながらたくさん出しちゃったのね、そう囁きながらあの人は私の股間を撫で回しました。私のおちんちんはベトベトの下着の中で先程よりも勃起の度合いが増し、ピクピクとしていました。
あの人はそれを楽しむように下着の上や隙間から撫で、時に優しく包み込むように揉みほぐすようにしました。私はそれまでとは異なる快感に身体中が襲われました。今までに感じたことのない羞恥心と、それを凌駕する快感でした。胸を愛撫されながら再び、さっきみたいに脱いじゃいな、その色白の身体を見てもらいなと囁かれ、シャツを完全に脱がされました。そしてデニムも完全に脱がされ、私は再びスケスケTバックだけの姿を晒しました。股間を愛撫しながら、これもね、とあの人が囁き、私は頷くとお尻を浮かしました。あの人はそんな私を辱めるように少しずつ脱がしました。スクリーンの明かりに照らされ、私は全裸を晒しました。おちんちんは痛い程に勃起し疼き、先っぽからははしたない淫らな涎を垂らしていました。あの人がそのおちんちんを今度は淫らに扱きました。片手で扱きながらもう片方の手で陰嚢や、その下まで撫でました。こんなに乳首を硬くさせて、みんな君を見ているよ、周りを見てごらん。左側の方が胸や脇腹に手を這わせながら言いました。私は見回すと後ろ側や左右から私達を嫌らしい目で見ていました。
私みたいなのにこんな事されて、感じているの?
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投稿者:川野初美 ◆o1hPm0NywU   gotetsu-24tn Mail
2015/07/16 10:47:30    (Fc0RqMdd)
私みたいなのにこんな事されて、気持ちいいの?おちんちんヌルヌルにしながらピクピクさせて、感じているの?皮被りのおちんちん、可愛いわよ、袋も気持ちいいんでしょ、可愛い声で喘いでいいのよ。あなたは私と同じ変態なのよ。そう言うとあの人は先程とは異なり、嫌らしく淫らに下半身を愛撫しました。私はその快感に身を任せ、もっとしてください、もっと変態にしてくださいと喘ぎ声を漏らしました。あの人が私の手を取り、自らの下半身に導きました。私は自然にあの人のワンピースの裾を捲りました。そして清楚な人妻風の下着の上からおちんちんを撫でました。そのおちんちんは私のよりも遥かに男性らしく、形もしっかりしてました。私は全裸でワンピースを更にめくり上げ、下着を露わにし、そして下着も下ろしました。そこには既に勃起し先からはお汁が滲んでいました。私はそのベニスをされたように、ゆっくり扱きました。あの人が気持ちいいわと呟きました。陰嚢にも手を這わせながらベニスを扱きました。あの人はクリトリスが良いわと言うと、自らワンピースをはだけました。私はブラをずらし、乳首を口に含みました。左側の方が、其方に向いた私のお尻を撫で回し、左右に割開きました。そしてアナルにローションを垂らし、中まで塗り込みました。舐めてあげなさい、アナルをなぶりながらそう言われ、私は躊躇することなく、あの人のベニスを口に含みました。私のクリトリス美味しいと上から声がし、私はご奉仕しながら頷きました。暫くご奉仕していると、駄目、逝っちゃうと言い、私をベニスから外しました。そして今度は彼方の方にしてあげなさいと言いました。私は向きを変えました。左側の方は既にベニスを出していました。私は其方の方のベニスを扱き、口に含みました。あの人がアナルとおちんちんを弄りました。左側の方が出すぞと言い、口からペニスを抜くと、自ら扱き、私の顔に濃厚な精液を浴びせました。初めて顔に掛けられました。その人はペニスを仕舞うと、私を正面に向かせ、両足を大きく開かせ、左右の肘掛けに乗せました。そしてあの人が、更に嫌らしく淫らに私の下半身を愛撫しました。私は顔中を精液塗れにしたまま、身体中を愛撫され身悶えました。あの人のペニスも扱いていました。出すときはちゃんと逝きますと言うのよ。あの人がおちんちんを扱きながら囁きました。
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投稿者:川野初美 ◆PGb.ERa7P.   gotetsu-24tn Mail
2015/07/16 10:50:50    (Fc0RqMdd)
あの人はそう囁き、耳朶を甘噛みしながら、おちんちんを扱く速度を早めました。ほらもう逝きたいんでしょ、逝きたいならちゃんと言うのよ、自分を女と思って、女になりきってちゃんと言うの。そう耳元でさらなる淫靡で変態な世界に誘う呪文のように囁きながら私のおちんちんを扱きました。もう限界でした。駄目、逝っちゃう、おちんちん気持ちいい、逝っちゃうよと口に出しました。その声を聞くとあの人はまた妖しく微笑み、扱いていた手を止めました。私はもう逝く寸前でしたから、何でと目で訴え、そしておちんちんをピクピクさせました。逝きたいんでしょ、そう囁きながら、内股を撫で回しました。お願いします、逝かせて下さいと自ら求めてしまいました。逝きたいなら、自分でしなさい、みんな見ている中で、その可愛い皮被りのクリちゃんを弄って、恥ずかしいミルクを掃き出しなさい。私は全裸で大股を開き全てを晒した格好でオナニーを晒すように言われました。一年前の記憶が蘇りました。あの時もとにかく逝きたくて、言われるままに、全裸で包茎おちんちんを扱き、オナニーを晒しミルクを吐き出し、その全てを晒した羞恥心と快感。それが再び私の淫らな身体中を支配しました。私はアナルまで晒した格好で、射精寸前の包茎おちんちんを扱きました。あの人の手は内股を撫で回しながら、時にアナルも撫でました。逝くときはちゃんと言うのよ、再びあの呪文が囁かれました。その瞬間、凄まじい社性感が身体中を包み込んでいきました。駄目逝っちゃいます、おちんちん気持ちいい、逝っちゃう!!おそらく周りにも聞こえたと思います。そして私はその日二度目の射精をしました。最初は下着の中に漏らしたので、分かりませんが、先程よりも多く淫らなミルクを吐き出したと思います。私の手からは、自ら扱き吐き出した濃厚なミルクが溢れていました。あの人がその手を取ると、私の剥き出しの股間にそのミルクを垂らし、塗り込みました。私は疲労と快感と羞恥心で動けませんでした。但し身体の一部を除いては。今逝ったばかりだというのに、私のおちんちんは勃起が治まらず、まだ快感を求めるようにピクピクとしていました。あの人はそれを確かめるように、私のおちんちんを握り、まだ逝き足りないの、嫌らしいクリちゃんね、オマンコも熱くヒクヒクさせちゃって、こっちもまだ重いしね。もう片方の手でアナルや陰嚢を優しく包み込むように揉みほぐしました。
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2015/07/16 10:52:08    (Fc0RqMdd)
おちんちんの先っぽからは、残ったミルクが滲んで、時折垂れていました。
あなたは私より変態かもね、あの人が嬉しそうに呟きました。そして私の股間に垂らされたミルクを鼠径部から陰嚢の裏、アナル周りに塗り込みました。もっとお尻を前に出して、言われるままに、腰を浮かし、シートからお尻が落ちる寸前まで前に出しました。そうすることで、両足は更に大きく開き、アナルが更に晒されました。あの人はそのアナルにもミルクを塗り込みました。指ですくってはゆっくりアナルの中にまで塗り込みました。やっぱりヴァージンなのね、アナルを中までなぶりながらあの人は言いました。私は羞恥心と快感に身を任せ、恥ずかしい格好を晒していました。左側の方が私の手を取りました。私は躊躇することなく、再びその方のペニスを握りました。先程より硬く熱くなっているようでした。あの人は私のアナルとおちんちんを嫌らしくなぶりました。左側の方がもう出すぞと言うと、私の正面に膝立ちし、私のお腹に先程よりも多く濃厚なミルクを浴びせました。私の身体中から、卑猥なミルクの匂いが立ち上り、それはさらなる変態に誘う媚薬のようでした。そして遂にその時が来ました。身体中嫌らしいミルク塗れにされ、皮被りのおちんちんやアナルまで晒しながら、女装の方におちんちんやアナルをなぶられ、声にならない喘ぎ声を漏らし、快感に身悶えました。そして逝くっと口にすると同時に、この日一番の射精感に身体中が包まれ、そして一番多く濃厚なミルクのあの人の両手に吐き出しました。言いようのない疲労感と快感で身体中が汗とミルク塗れになりました。呆れた変態ちゃんね、さっき出したばかりなのに、またこんなに一杯出しちゃうなんて。そう囁きながら、あの人は逝ったばかりのおちんちんをゆっくり扱きました。先っぽがピクピクしおちんちんの中に残ったミルクが絞り出されました。あの人は両手を私の顔の前にかざし、ほら変態ちゃん、あなたが出したザーメンよ、よくごらん。そう囁きました。私は目を開き、その手の中を見ました。ドロドロで少し黄身がかったミルクがたくさんありました。あの人はそれをわたしの乳房から股間に掛け、残りはあなたのザーメンよ、と囁きながら私の顔に塗りました。前後左右から色んな方々がミルク塗れでアナルまで晒した大股開きの私を嫌らしい目で見ていました。それでも私は、汗とミルク塗れでぐったりとそのままでいました。

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2015/07/16 10:54:01    (Fc0RqMdd)
ふとスクリーンをみると、そろそろ映画が終わる頃でした。私はティッシュで顔や身体中のミルクを拭いました。身体中がベトベトで、嫌らしい匂いが染み付いていました。するとあの人がタオルを渡してくれました。私はお礼を言い、そのタオルを使わせてもらいました。映画が終わり、場内が明るくなりました。私はのろのろとシャツを羽織り、ベトベトのTバックを手にしました。その手をあの人が取り、これは今日の記念に貰うわね、そう言うとあの妖しい微笑みを私に向けました。私は下着無しでデニムを履きました。そして映画館を出ました。どこかのトイレで、この身体を拭こうと公園に向かいました。公園に入り、人気の無いトイレに入り、シャツを脱ぎました。そして先程頂いたタオルで上半身を拭おうとしていると、あの人が入って来ました。あの人はあの妖しい微笑みを向けながら近付いてきて、私が手にしたタオルを取ると水道で濡らし、上半身を拭ってくれました。顔は最初に自分で洗ったので、乳房からゆっくり優しく拭ってくれました。そしてデニムに手を掛け、これも脱いでね。そう言うと、ボタンを外し、ファスナーを下ろしました。私はさすがに慌ててデニムを押さえ、こっちは大丈夫ですと断りましたが、その声を無視し、デニムを引き下げました。私は恥ずかしさで俯きました。確かに下半身もベトベトで、ミルクの匂いも濃厚に漂っていたので、洗い流したかったのですが、場所柄まずいと思い、上半身だけにしようと思っていました。しかし結局、私は公園のトイレで再び全裸にされました。あの人は先程とかわらずゆっくり優しく下半身を拭ってくれました。お腹から鼠径部、陰嚢からアナル周りと、それはまさしく愛撫でした。私は再び勃起してくることを自覚しました。あの人も当然気づいています。またこんなにしちゃって、そう言うと勃起したおちんちんをゆっくり扱き始めました。お願いします、ここでは止めて下さい。誰かに見られちゃいます。私はそうお願いしました。それでもあの人は愛撫を止めませんでした。こんな恥ずかしい格好でクリちゃん弄られて、それを見られるのが感じるんでしょ、さっきもたくさん見られて感じていたでしょ。大丈夫よ、この公園のこの辺りは、あの映画館と同じなの。さっきから何人かトイレを覗いているよ。変態君もさっきみたいにされたいでしょ。私このクリちゃん大好きよ。
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2015/07/16 10:55:03    (Fc0RqMdd)
あなたも本当はこうされたいんでしょ。おちんちんをゆっくり扱きながら耳元で囁かれ、私は頷いてしまいました。
あなた映画館で私を見ていながら、逝っちゃたのよね、あの時私も思ったの。今日は私と同じ人種の人が来てる。そして隣に座ると、あんな嫌らしい下着履いてるし、クリちゃんは皮被りで可愛いし、お尻も魅力的だし。この子はきっと私と同じ人種だと確信したの。あなたも私みたいに女性の格好して、たくさん嫌らしい事さたいんでしょ。おちんちんを扱く速度が速まりました。私は言われた事を何とか否定しようと思いました。しかし映画館であの人が恥ずかしい格好にされて痴漢されている姿を自分に置き換え、下着の中にミルクを漏らしてしまったのは事実でした。それが私自身気付いていなかった淫らな願望であることを自覚しました。私はおちんちんを扱かれ身悶えながら、私もあなたみたいに女の格好で嫌らしい事されたいです、恥ずかしい格好にされて嫌らしい事されて逝っちゃうところをたくさんみられたいです。そう答えました。あの人は嬉しそうに頷くと、そのなんだね、やっぱりあなたは私と同じ人種なの。そう囁き、キスをしてきました。公園のトイレで全裸で皮被りのおちんちんを扱かれなが、女装のお姉様にキスをされ、感じているもう一人の私を改めて自覚しました。その時一人、トイレに入って来ました。二人より年配者で、私達を嫌らしい目で見ました。そして私のお尻をみると、ニヤニヤしながら近付いてきて、ゆっくり撫で回しながら、色白でムッチリした、男好きのケツだな。そう言いました。私達はそのままキスをしていると、お尻を撫で回しながら、私のおちんちんを見ました。チンコは皮被りのガキだな、そう言い私のお尻をパチンと叩きました。また一年前の記憶が蘇りました。すぐ傍の林の中で全裸にされ、オナニーを晒し、お尻を叩かれた瞬間、逝ってしまった記憶でした。ヤダまた逝っちゃう。私はそう呟きました。お尻を叩いた人がペニスを出しました。あの人はおちんちんを扱きながら、あのおちんちんにしてあげなさいと囁きました。私は手を伸ばし、ペニスを握るとゆっくり扱きました。変態上手いぞ、その人はそう言うと、再び私のお尻を叩きました。そしてそろそろ出すぞと言いました。あの人がまた悪魔の呪文を耳元で唱えました。カスミのお尻にかけて下さいっておねだりしなさい。
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2015/07/16 10:56:23    (Fc0RqMdd)
挑発するように、お尻を突き出しゆっくり揺すりながらおねだりするの。あなたは今変態な女の子なのよ、カスミちゃん。言われるままに、洗面台に両手をついて、両足を開き、お尻を突き出し、ゆっくり揺すりながら、あのセリフを口にしました。するとその人は自分でペニスを扱くと出すぞと言い、私のお尻にたくさんミルクを吐き出しました。その人はペニスをしまい、気持ち良かったよカスミちゃんと言い、またお尻を叩きトイレからでて行きました。突き出したお尻からミルクを垂らしながら、みるとはなしにそちらをみると、複数の方々此方を嫌らしい視線で覗いていました。男性同士のカップルもいて、お互いもペニスを扱きあってる方々もいました。私もまた射精寸前まで追い込まれていました。その事を伝えると、あの人は、今度は名前を付けておねだりしなさい。と囁きました。私は、カスミまた逝っちゃう、おちんちんが逝っちゃう!!お姉様カスミを逝かせて下さい。そう声にだしました。トイレの外まで聞こえたのでしょう、何人かが近付いてきて見ていました。カスミちゃん逝かせてあげるね、あの人が囁き、キスをしながら、おちんちんを嫌らしく扱きました。空いた手が乳房や陰嚢、アナルを撫で回しましました。アナルを撫で回しながら、女の子何だから、ここは何というの?と囁きました。私はカスミのオマンコです、と喘ぎながら答えました。オマンコに指がゆっくり出入りしました。おちんちんもゆっくり扱かれました。オマンコとおちんちんが気持ちの、カスミ逝っちゃう!!そしてその日四回目のミルクを吐き出しました。さすがに量は先程よりは少なかったけど、普段よりは多かったです。身体中はやはり汗塗れでした。あの人は嬉しそうに微笑みながら、カスミちゃんは本当に嫌らしい子ね、と言い再びキスをしてきました。そしてタオルで身体中を拭ってくれました。デニムを履きシャツを羽織り二人でトイレを出ました。トイレの外では複数の方々がニヤニヤしながら嫌らしい視線で二人を見ていました。少し歩き、小高い場所のベンチに腰掛けました。あの人が、どう、もっと私みたいになりたい?それともここで止めておく?そう聞いてきました。さすがに今日はと答えると、優しく微笑みながら、違うよ、カスミちゃんが女の子の格好して嫌らしい事をこれからちゃんとしたいかなって聞いたの、そう言いました。私は躊躇することなく、してみたいと答えました。
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2015/07/16 10:57:05    (Fc0RqMdd)
あの人は嬉しそうに微笑みながら、だったらまた今度逢いましょう、再来週はどうかな?と言われ、お逢いする約束をしました。その時逢う数日前からはオナニー禁止と約束させられました。そしてあの人の連絡先を教えてもらい、逢う前日に連絡する事にしました。この日が私が女装への願望に気付き目覚めたきっかけでした。
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