2015/07/16 10:43:09
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勃起したおちんちんを下着越しに撫でられながら、囁かました。お尻を撫で回している方が、Tバックを引き上げ紐状の部分をお尻に食い込ませながら、もっとお尻を突き出しなさい、と言いました。言われるがままお尻を突き出すと、左右に割り引かれ、アナルまで晒されました。そしてそのまま身体中を撫で回され、声にならない喘ぎ声を漏らし、身悶えていました。時間にすると数分間だと思います。何時もと異なる視線を感じ、其方の方を見るとはなしに振り向きました。一番後ろの左奥にやはり人混みがありました。その中心には、如何にも清楚な人妻風の女性が、ワンピースをはだけられブラをずらされ、痴漢されている姿がありました。その人は口に指を咥えさせられ、露わになった胸を愛撫されながら、私を誘うような視線でみていました。そしてその人の下着が引き下げられ、ツルツルの下半身と立派なおちんちんが現れました。その人も露わになった身体中を弄られ指を咥えさせられながら、喘ぎ身悶せていました。私は何故かその人から目を外すことが出来ませんでした。
突き出したお知りにはたくさん淫らに撫でられました。Tバックをずらされ、剥き出しのアナルマンコも撫でるように悪戯されました。私はそのまま奥の方を見ていました。その人は時折妖しい笑みをこぼしながら、されるがままでした。その人の視線が離れなく、まるで貴女もこっちの世界の変態なの、こうやって男の方に嫌らしい事をされて慰み者になる変態なの、と誘うようでした。そしてその時、今まで感じた事がない強烈な射精感が身体中を駆け抜けました。アナルマンコにはゆっくり指が出し入れされ、下着越しになぞるように下から上におちんちんを触られました。その瞬間、私は奥の方を見つめながら、駄目!出ちゃうと喘ぎました。そしてTバックの中に、何時も以上に濃厚で沢山の嫌らしいミルクを吐き出しました。何時もは下着も脱がされ、粗末な包茎おちんちんを晒されながら、射精させられるのですが、この時初めて下着の中に射精してしまいました。おちんちんをさすっていた方が、変態君たくさん出ちゃったね、パンツからミルクが滲んでいるよと囁きました。それでも私はそのままの格好であの奥の方を見ていました。その人も私が射精したことを気づいた様でした。私に妖しい笑みを見せると目を瞑りました。次の瞬間、その人も射精しました。うっとりした表情でツルツルのおちんちんからミルクが吐き出されてました。