2015/07/27 03:19:39
(ArgGKawW)
「あーあっ しょうがねえなぁ… 主人より先に逝くとは相変わらずだらしねえチンポだ… しょうがねえ…舐めろや…」
そう言うと男は四つん這いになり巨大な肉塊をこちらに向けました。
「お前の口で舐めて吸いとるんだよっ お前のザーメンをな」
僕は巨大な肉塊をかき分けて剥き出しになった男の穴に舌を這わせ、時折口で吸いました…先ほど僕が放出した粘液がドロッと出て来ましたが飲み込みました。
「おぉ…そうだ いいぞ…舌もねじ込んで丹念にな。チンポ…チンポも弄れ…」
この男と肉体交渉していると本当に自分は「性の玩具」になって行くような気がします…
小一時間程、僕の舌によるケツ舐め奉仕を悦しむと男は立ち上がり言います。
「さて、お仕置きしなきゃなあ…」
男は立ち上がり首輪のリードを引いて僕を風呂場へ。展開が読めます…
男は僕を風呂場へ転がすと何の躊躇もなく小水を放水、暫く浴びせた後ぺニスを口にあてがって言います。
「飲め…」
飲まされました…
男はニヤニヤといやらしい鬼畜な笑みを浮かべています。
小水が終わり、男は台所へ行き小瓶を持って来ました。
「これ覚えてるか? そう、これは俺のザーメン、冷蔵庫で溜めたやつだ。前にもお前に注入してやったよなー」
そう言って僕を四つん這いにし、まだ刺さったままだったバイブを抜き取りました。ぽっかり空いているであろう僕の尻穴を悪戯しながら男が言います…
「どうせ俺と会わない間でも、どこぞの親父のチンポを散々くわえていたんだろ、このケツは。また俺のザーメン注入して俺の物にしてやるからな…」
男はガラス管浣腸器でザーメン溜まりを吸い上げると僕の直腸へ注入して行きました…
「どうせなら本当に妊娠しちまえばいいのに…」
「冷たい…」冷蔵庫で冷やされたザーメンがドクドクと僕の中に注がれて来ます…最後まで注入すると男はぺニスをあてがい、自分のザーメンを潤滑油にして僕の中に入って来ました。
「これが欲しかったんだろ変態僕ちゃん…へへっだが今日のお前は俺のアナニーの道具になるんだよ…」
ぺニスが抜かれアナルストッパーで詮をされました。
「さて…さっきの続きだ…」
そう言うと男は再び首輪のリードを引いて僕をベッドに連れて行きました…
僕はベッドで男に軽くフェラチオをされ勃起させられます。そしてぺニスの根元をバンドで括られました。「射精禁止具」だそうです…
そして再び僕は男のケツを掘らされました…ひたすら男が射精するまで、男のぺニスを刺激しながら男の尻穴を突き続けました…僕の尻穴から、先ほどのザーメンがぬるりと滴っています…
やがて…
「あうっ! おおっ!」
という奇声と共に男は射精しました…男は僕にケツを掘らせながらドクドクと自分の腹に白濁液を放出し果てました。
男は射精した精液を僕に舐めとらせた後、足の指先からケツの穴まで僕に舐めさせた後、僕を抱き枕にして眠りました。