2015/06/06 00:27:46
(Vdq6V7z9)
続きです。
真性包茎かも知れない?とM君は言ったのですが
私がかも知れないってどう言うこと?
剥けないってこと?
と聞くと
剥こうとしても痛くて剥けないんです!とM君は言いました。
高校1年の男子にしてはチンコに関する知識がないな?とは思ったのですが恥ずかしさを我慢して聞いているので安易なことは言えません。
俺にチンコ見せても大丈夫?
と聞くと少し返事に戸惑っていましたが
M君は大丈夫です。と言いました。
わかった。今日は遅くなると困るので近々機会を作るので見てから判断するよ。
もし本当に真性包茎なら手術が必要だと言いました。
それからは車の中でお互いあまり会話せずにM君の家まで送り別れました。
その後M君が泊まりに来ることはありましたが二人切りの機会がなかなか作れずまたM君には部活があることからその機会はしばらくありませんでした。
夏休み前に私の携帯にM君から電話がありました。
夏休みに入ったら3日間部活を休むので是非会って欲しいと言うのです
人に見られても困るのでホテルのチェックインの時間に合わせて待ち合わせをしました。
M君はとても緊張している様子です。
部屋に入ると少し話しをして早速診断です(笑)
こちらが遠慮していると余計に彼が恥ずかしい思いをすると思いズボンとパンツを一気に下ろすと縮こまった少しオシッコ臭のするチンコが現れました。
わざと弄っている訳ではないのですが半立ちの状態になりました。
やはり真性包茎です。
M君にそのことを告げ亀頭を鍛えてチンコの成長を促すためにもそして結婚するためにも早い時期での手術が必要だと言いました。
この後M君は親の同意を取り付け高校を卒業すると直ぐに手術をすることになりました。
真性包茎についてはそれで終わりですが
ホテルではこの後M君は
自分でするオナニーがあまり気持ち良くないけど何故だと思いますか?と聞くので
私がM君のチンコを刺激してみることにしました。
俺が良いと言うまでは出してはいけないことと出そうになったら腕を掴んで合図するように言いました。つまり寸止めです。私のSの性癖が頭をかすめます。
M君のお腹にチンコを押し付け手のひらでシコシコすると段々容積が増してきます。
しばらくシコシコを続けると1回目の合図がありました。
気持ち良いのか?と聞くと
自分でするより気持ちが良いと言いました。
それを何回続けたでしょうか(笑)
合図のピッチが段々早くなると共に
顔がより赤くなり呼吸が乱れ快感が膨らんでいる様子が手にとるように分かります。
もう出したいのか?と意地悪く言うと
首を縦に振ります。
まだダメだな!と言いシコシコを続けると
私の腕を掴むピッチがより早くなりキンタマ袋が縮んで黒くなっています。
出したいか?
ハイ出したいです。と切れ切れに答えます。
私はニヤリと笑いながら
腕を掴む合図を無視してシコシコを続けると
アァ~!!
ごめんなさい!
と言いながら逝ってしまいました。
気持ち良かったか?と聞くと
声も絶え絶えに
ハイ!とても!
と言いました。
ホテルではこの後2回してやりました(笑)
M君が携帯に電話をする度にM君の家の近くの空き地で同じことをしてやりました(笑)
おじさんとでないと勃起しなくなったと言ったのももう10年以上前のことです。