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ホモへの入り口

投稿者:まさる ◆kgtwSpVvjI
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2011/05/23 18:23:40 (x5E6MNKL)
高校2年の秋、それまでは女にしか興味はなかった。しかし、彼女もいな
い自分は童貞で、友達ともH系の話はしたことがなかった。

男子校に通う、中学からの友達の家に泊まりに行くことになった。団地住
まいの彼の家は、両親とも不在で少しぐらい羽目を外してもかまわない状
況だ。

少し、ぽっちゃりした彼は、少し女性的で中学時代、男子よりも女子の友
達と仲良く遊んでいるため、他の男子からは、「女たらし」と言われよく
いじめられていた。自分は彼に特に嫌悪感はなく、女子と仲の良いことを
羨ましく思っていた。

夕飯を食べた後、風呂を済ませ短パン、Tシャツに着替えお互いの高校の
話になった。

男子校に通う彼からは、クラス内には男同士で付き合っている生徒が何人
かいるらいしい。特に男子校ではよくあるとのこと。

彼自身も、先輩に呼び出された事の話をした。彼は、男には興味はないと
言っていたが、ズボン越しに先輩の股間をさする様に強要された経験を
話、非常に嫌な経験であることを語った。

先輩に呼び出された彼は、先輩がゲイであることを知っていたらしい。先
輩は、彼に幾つかの要求を突きつけてきた。「キスをさせろ」、「全裸に
なれ」、「ちんぽをしゃぶれ」。「ちんぽを触れ」。彼は、それらの要求
を拒否しつづける。最終的に「ズボンの上から、股間を触れ」と言う要求
に落ち着いたらしい。

その先輩の股間は、触る前から大きくなっていて。彼は、初めて触る他人
の股間と今起きている状況に恐怖と興奮をしたことを明かした。

先輩は彼の手首を掴み摩るように仕向けた。彼は嫌々ながらその動作を続
けた。数分の後、先輩は「あうっ」と言いその手を止めさせ、彼を解放し
た。

この彼の経験に、男子校の実態に驚き、股間が熱くなり興奮をした。さら
に、それまでは、意識しなかった、短パンから伸びる一切むだ毛のない、
少しだけふくよかな彼の太ももが、なにやら女性的で目のやり場に困っ
た。

見たかったテレビも見終え。2人は布団に入った。布団は、別々だか狭い
部屋なのでぴったりと付けて敷いている。

常夜灯をのこし布団に入ると、彼は直ぐに眠ったようだ。

しかし自分は、先ほどの話を思い出し、異常までの興奮をしていた。自分
で触るまでもなく、ちんぽは大きくなっている。オナニーをしたい衝動を
我慢して、必死に眠ろうとしたが、我慢できずトイレでオナニーをしてし
まおうと思った。

その時だった、自分以外の手が自分の股間を触った。自分は気が動転し
た。当然、彼の手だ。自分は、チンコが大きくなっていることを知られた
ことを恥ずかしく思い、彼の手をどけて「何するんだよ!」と剥きになっ
て、布団から出ている彼の顔を見た。

常夜灯の中でも彼の顔はよく見えた。彼は、いたずらぽっい表情で「なん
で大きくなってるの?」と言った。自分は顔面を熱くして返事にこまって
いた。布団の中で、もう一度彼は自分の股間を触ってきた。今度は、その
手をとり除くことはしなかった。自分と彼はその状態で、布団から頭だけ
出した状態で見つめ合った。

非常に興奮した自分は、先ほど見た彼の太ももに手を伸ばした。やわらか
い太ももの間に自分の手を入れると、彼が男であるとすら忘れて興奮をし
た。

「直接さわる?」彼の言葉に「うん」と答える。「じゃあ、キスさせて」
と上ずった声で言った。この時は、すでに興奮も最高に達していたが、少
しだけの理性も残っていた。「男とキスをするなんてできない。」とかす
れた声でこたる。

布団から出ている顔では、理性を保っているようだが、布団の中での自分
の手は男の太ももを触っている、裏腹な行動を取っている。彼は、太もも
を摺り合わせ自分の手を奥へと導く。初めての感触と興奮は自分の手を彼
の太ももをまさぐらせた。

「ねえ、いいでしょう。キスさせて。」彼は、さっきよりも強く言ってき
た。自分が「いいよ」と答えると。彼はゆっくりと顔を寄せてきた。2人
は目をつぶることもしないで、唇を合わせた。

自分も彼も、少し震えていた。彼の唇から、舌が自分の口の中に伸びてき
た。恐る恐る、自分の舌で迎える。舌どうしの先端が触れるのを合図に
ディープキスになった。数十秒だと思うが、お互いの舌の感触を味わっ
た。

不思議と、嫌な感じはしなかった。彼が、女性的な面立ちをしているのと
やわらかい太ももを触っていることで、女性とキスをしている感覚になっ
ていたのだろう。

顔を離し、お互いの顔を見合わせ。2人はなんだか可笑しくなって、微笑
をしあった。

彼は、体を寄せて自分の短パンの中に直接手を入れてきた。ぎこちない彼
のては、自分のチンコを握り締め、上下にスライドさせた。

自分は、数回のスライドの後、大量のザーメンを放出した。彼は、短パン
から手を出すとザーメンの匂いをしばらく嗅いでいた。

自分は布団からでると、電気をつけ、彼に背を向けパンツの中のザーメン
をティッシュで処理していた。このときは既に理性も戻り、初めてのホモ
行為に後悔と嫌悪感を抱いていた。振り返り、彼を見ることが怖くなって
いた。

彼は、背中越しに「自分も出したい。」と言い、布団から這い出してき
た。まだ、背中を向けたまま、パンツの中を処理している自分に彼は、
「こっち見て」と言った。

自分は、彼に射精してもらったこともあり、振り返ることを拒否すること
はできなかった。振り返ると、彼は全裸で足を広げ座っていた。再びみ
る、彼の太ももは、とても美しかった。しかし、自分はその間にある彼の
ちんぽに視線が釘付けになった。彼の、ちんぽの付け根に若干の毛がある
がそれ以外は一切の毛がなく、そそり立ったちんぽはとても綺麗だった。
少しだけぽっちゃりした体は、女性的で再び興奮をしてしまった。

彼は、自分でちんぽをしごきだした。「XXX見て」と自分の名前を連呼
しながら。自分は、彼の太ももを触った。「もっと、もっと、触っ
てぇ」、彼の言葉に興奮した。自分が触ることで彼が感じている。

彼は、体制を入れ替え。うつぶせになり、お尻を突き出した状態で股間を
しごきつづける。自分の目の前の、背中とお尻は、女性の者としか見えな
い。初めてみる他人のけつまんこがビクビクしていて、非常に官能的だっ
た。

自分はそのお尻を両手で撫で回した。彼は、「もっと」言い、お尻を揺り
動かした。自分はその動きに誘われるように、頬をお尻に貼り付け、その
やわらかさに感動していた。

しかし、自分の心は先ほど見た、綺麗なちんぽを触りたい衝動にかられて
いた。尻に頬を付けたまま、手を彼のちんぽに伸ばした、彼の手の動きが
止まる。自分は、彼のちんぽを包むように触った。

毛のない触り心地よい、こりこりとした彼のちんぽは、今にも爆発しそう
な状況だった。かれは、再び姿勢を変え、今度は仰向けになり。蛍光灯の
光に彼の体は余すことなく映し出されている。

自分は、彼に添い寝するような体制になり、彼のちんぽを触った。数回の
しごきで彼はザーメンを放った。その青臭いものは、彼の綺麗な体と、そ
の瞬間を凝視していた自分の顔に白い後を残した。

自分は夢中で彼とキスをした。今回は初めからディープキスだ。握り続け
る彼のちんぽはザーメンを放出した後も、小さくなることはなかった。し
ばらく、2人はキスを楽しんだ。のち、顔を見合わせて微笑みあった。

この夜は、疲れ果て眠った。次の朝は、2人は夜のことは一切話さずに分
かれた。

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2
投稿者:(無名)
2011/05/23 23:07:45    (FNT3Tlaf)
> 彼の、ちんぽの付け根に若干の毛があるがそれ以外は一切の毛がなく、そそり立ったちんぽはとても綺麗だった。

俺もそんな綺麗なちんぽをフェラしたい!
綺麗なちんぽから放たれる精液を口で受け止め、全て飲み干したい!
3
投稿者:勇次
2011/05/24 00:19:27    (sIInBbK8)
興奮しますた (//∀//)
4
投稿者:(無名)
2011/05/25 05:34:22    (9Fdvh8CP)
実に文学的な文章だ!
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