2011/04/24 21:57:33
(g8wVFXj/)
仕方ないので、我慢しながら舐めてると、俺の粗チンを弄り始めました。
しかし、気持ち良くなく、しぼんでいき
『しょうもなぁ』
そうゆうと、粗チンを軽く叩かれてしまい、また勃起
『叩かれると、勃起するんか変態野郎』
笑いながら叩かれました。
カイさんのも、また大きくなってくると、口から、抜くとベッドの端に座りました、
『しゃぶれ、今から30分以内に逝かさんかったら罰ゲームやからな』
言われて必死に、しゃぶりましたが手錠されてるし、口だけで、必死に頭を降っても上手に出来ません。
カイさんは、携帯をしていて全く逝きません
やっぱり、無理で
『罰ゲームやな』
そうゆうと、ベランダに引っ張っていかれるて、手錠を室外機の足に繋がれました。
『くわえろ』
よく分からなかったが、口にデカマラを加え、しゃぶりました
『溢すなよ』
そうゆうと、頭を持ちました
口に射精されると思って舌を使うと
『動くな!!でぇへんやろ!!』
余計に分からず、待ってると
『出る』
生暖かい感覚と共に、苦い液体が大量に口の中に広がりました。
聖水でした。
『小便の味は、どうや 溢しすなよ』
暴れましたが頭を持たれていて動けず、必死に飲みましたが、苦しくなってきて噛んでしまいました。
『ぎゃっ』
デカマラは、口からはずれて全身に小便がかかりました。
『お前、シバくぞ!!』
言うより前に、脇腹を蹴られました
目が怖かったです。
『お前、小便溢して汚いからそこいとけ
俺、寝るし、声出したり逃げようとしたら金たま潰すからな』
さっさと、部屋に入って行きました。
俺は一晩中、震えながら座ってました
まだ、空は暗かったですがカイさんが、アクビしながら出てきました。
『ほら』
口の前に、デカマラに出されたので、くわえました。
『わかってるな』
そうゆうと、小便を出され必死に飲みました
『やれば、出来るやん
ケツ出せや』
お尻を突き出すと、ローションをたらされ、入れられました。
痛かったです。お構い無しにに出したり入れたりされました。
今回は長かったです。ホンマに苦しかった
『気持ちえぇ』
『中出ししたるわぁ』
逝ってしまいました。
抜いたマラを、自分から掃除フェラしました。怖かったんです
服を投げつけられ
汚いまま部屋を出ました
どうやって帰ったか、覚えてません
気が付いたら、風呂場で泣いてました