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2010/08/17 15:48:44 (au8L9Qvs)
それからというもの、優しい彼は毎回黄色いタオルをお尻の下に敷いてくれました。
もちろん私も努力しました。
彼の家に行く前には便意が無くとも必ず用を足し、彼の家に着くなりシャワーを借りて中まで洗浄するこ
とも覚えました。
僅かな小遣いを使って、自分でハンドクリームも買いました。
いじらしいではありませんか。
彼のものを受け入れたいがため、「可愛い」と言ってもらいたいがために一生懸命でした。

彼はクラスでは体格もよく、それに比べて私はチビでしたので、余計にそういう感覚になっていったのかも
しれません。
彼はいつも私の中を掻き回しながら、「イイコだね。りょうは可愛いよ」と言ってくれます。
そう言われれば言われるほどに、私の中の女の子がどんどん大きくなってゆくのが自分でも分かりまし
た。
『もう一度、アレを味わいたい』と、彼の前ではいつも可愛くいるように心がけました。
実際には、トコロテンは5回に1回ほどでしたが、彼を受け入れているということにすごく満足している自
分も居ました。

ある時。
その日もいっぱい可愛がられて彼の中出しを受け、彼の腕枕で甘えていてふと思いました。
「ねぇ・・・・○○ちゃんは入れてほしくないの?」
「ん~・・・・なんかね、りょうを可愛がって、感じてるりょうの顔見ながらの中に出すだけで十分なんだ」
「ふ~ん・・・・そうなの・・・・」
「りょは入れてみたいの?」
「うん。○○ちゃんにも、このキモチ良さ味わわせてあげたいな~って・・・・」
「んじゃ、やってみる?」
「うん!」

いつも主導権を握られていた私が、初めて主導権を取って受け方を教えます。
まずトイレに行って出して、そのあと二人でお風呂。
シャワーヘッドを外して、お湯を注入。
「うわっ!出そう!ダメだ!恥ずかしいからりょうは先出てな!」
「ダメだよ。○○ちゃんだって僕のウンチ見たじゃん!今日は僕が見る番だよ」
意地悪く私が言います。

「ブシュー!」耐え切れなくなった彼のお尻から、薄茶色く濁ったお湯が吹き出てきます。
私はニヤニヤしながら「これでおあいこだね」と言い、「それを、お湯がきれいになるまで繰り返せばいい
よ」と言って先にお風呂を出ます。
待つ間、恥ずかしがっていた彼をすごくいとおしく感じます。
そしてお風呂から出てきた彼。
初めて彼のアナルに舌を這わせます。
そして、いつも自分がされているようにハンドクリームを塗りこみ、優しく指を出し入れします。
「んん・・・・なんか・・・・変な感じだね・・・・」と彼。
「最初はね。でも大丈夫だよ」と私。
指が二本、抵抗無く出し入れできるようになったのを見計らって、「入れていい?」と訊きました。
「うん・・・・」
彼の先端からは、先走りがダラダラと垂れています。
私はいつも萎んでしまうのですが、彼のそれはいきり立ったままです。
私はその汁を口で優しく吸い取ってあげ、彼の脚を開かせると、ハンドクリームを自分にもたっぷり塗りこ
み、ゆっくりと挿入してゆきます。
「力を抜いて・・・・出すときみたいにキバるとあんまり痛くないよ」
しかし、「イテっ!いたたたた・・・・」
「ここは我慢してね・・・・すぐに痛くなくなるからね・・・・」
彼の苦悶の表情が、なんともいとおしく思えます。

ぐぐっ・・・・ぐぐっ・・・・ふわ~・・・・・
『アレ?』といった感じで、彼の顔がみるみる緩んでいきます。
「ね。過ぎると痛くないでしょ」私が、経験者の余裕の表情で言います。

私はゆっくり前後運動を始めます。
彼の表情も、徐々に恍惚へと変わっていきます。

とはいえ。私も入れる方は始めての経験です。
その窮屈な、それでいて柔らかい粘膜にどんどん昇りつめていきます。
「いい!?出すよ!・・・・出る!もうだめ!出るぅー!」
「うん!りょうの、いっぱい出してくれ!」

ドク!ドクドクドク・・・・・
残念ながら、私は彼にトコロテンを経験させてあげることはできませんでしたが、彼もそれなりには感じて
くれたようでした。
ズルリと抜くと、私がそうであったように黄色いタオルの上に彼の局部から私の粘液が流れ出ます。
すぐにティッシュできれいに。
「ごめんね・・・・○○ちゃん出してあげれなかったね・・・・」
「でも、キモチ良かったよ。ありがとな。りょう」
そう言って私の頭を撫でる彼。

それがすごく嬉しくて、「○○ちゃんも、すぐに気持ちよくしてあげるね」
私は自分の局部にハンドクリームを塗りつけると、大の字になってガチガチに硬直している彼に跨り、
ゆっくりと尻を沈めたのです。
ついさっき射精したばかりというのに、私は脳天に突き刺さるほどの快感を得て、彼の上で腰をスイング
させます。
「○○ちゃんのが欲しい!りょうの中にいっぱいちょうだい!」
彼が私の中で果てます。
ドク!ドクドクドク!!
その日二度目の中出しです。
私は幸せをかみしめ、目を瞑ったまま恍惚の表情を浮かべる彼に、いっぱいキスをしました。

その後、私の方から入れてあげることも時々はありましたが、基本彼が私を女の子として可愛がるという
形が定着してゆきました。

最初にした経験が、後々までずっと続くのかもしれませんね。

今、四十をとっくに越え、偶然たどり着いたこの掲示板にこんな思い出を書き綴りながら、再びあのときの
快感を求めている私です。
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2
投稿者:(無名)
2010/08/18 11:55:27    (jE170fjZ)
もっと、当時の事を書いて下さい
めちゃめちゃ興奮するから
3
投稿者:**** 2010/08/19 14:37:25(****)
投稿削除済み
4
投稿者:**** 2010/08/19 14:57:56(****)
投稿削除済み
5
投稿者:**** 2010/08/19 15:25:59(****)
投稿削除済み
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