2010/08/30 14:19:43
(S/WwmKF8)
…2
仮性の皮が完全に戻ってしまっていて、じっと見られました。馬鹿にされるかと思いましたが、何事もなかったように会話をしてきます。
更衣室に人影が見え、入ってくるようすだったので、つよがりでまた皮を剥くと、それを何故か見ていたTさんは
「そんなの気にするなよ。皮被ってるほうがヒロらしくて可愛いよ」
と言われドキドキして俯いてしまいました。
その時のTさんは凄く優しく、恥ずかしがっている僕の頭を撫でてくれました。
お風呂から上がって車に乗り込む頃には夜になっていました。
エンジンをかけて、少し沈黙になると、いきなり覆いかぶさるようにキスをされました。ビックリしましたが、僕はTさんの強引なキスにとろけそうでした。
「ごめんね」
と言われましたが、首を振って
「Tさん大好きです」
と言うと喜んでくれました。
車の中ではほとんど会話は無く、アパートに着いてTさんの部屋に入ると電気も点けずに今度は真正面から抱きしめられてディープキスされました。
キスをしながら服を一枚一枚脱がされて僕だけ全裸にされます。激しくキスをしながら僕のちんぽを優しく扱いてくれました。
Tさんに手を引かれて部屋に入ると手早く敷布団だけ敷いて寝かされます。
覆いかぶさるようにキスをされながら扱かれると直ぐにいきそうになり
「出ちゃう」
と言うと
「いっていいよ。いっぱい出しちゃいな」
と扱くスピードをあげ、僕の顔を優しい目でじーっと見てきます。
恥ずかしかったけど僕もTさんの目を見ながら
「いくーーッ!」
といっぱい出してしまいました。
ハァハァいっている僕を見ながらティッシュで拭いてくれ、またキスをしてくれました。
「気持ち良かった?」
「・・はい」
Tさんに腕枕されながら僕もTさんの大きなちんぽを穿いていたジャージの上からいじっていましたが、フェラチオしたい願望があり、ちょっと練習もしていたので起き上がってジャージとパンツを下ろして、大きなちんぽを舐めました。Tさんはビックリしていましたが、練習の成果か褒めてくれました。
しばらくすると
「電気点けていい?」
と聞かれ、凄い恥ずかしかったけど頷きました。
Tさんは立ち上がって厚手のカーテンを引き部屋の明かりを点け、全裸になりました。
正座していた僕に近づき鼻先に凶器のようなちんぽを近づけてきます。そして腰を突き出し、ねじ込むように口に入れてきました。