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2010/06/18 14:31:57 (WXi56njB)
◆Part5
「ひとまず生中」を注文しました。
店員のお姉さんがいなくなると、向かいに座った二人のおじさんは、いやらしい顔で「生中もいいけど、ひとまず生チンがいいな」と一人が言うと、もう一人も「でも、最近、流行りのハイボールならぬ、チンボールもいいよ」なんて言っています。

「それにしても、さっきの君の先走り汁は、量も多いけど、指に付いた液を舐めたら、コクとキレがあって、本当においしかった、最高のおつまみだよ」

その言葉が、またMなぼくの心を刺激します。

何度も何度も、「本当に変態だね」「いろんな人を触ったけど、君みたいな変態はあまりいないよ」「しかも乗る前から自分でズボンの中のパンツをずりさげて、触りやすくしているんだもん。触るこっちの方がびっくりだよ」と言われるたびに、またアソコがうずいてしまう、ダメな僕です。

それに気付いた、右側のおじさんが、足を伸ばして、股間に押し付けます。
「まだ乾杯もしてないのに、どうしてこんなにビンビンなの!」

罵られると、またピクピクと反応します。

陶酔していると
「ハイ、生3つで~す!」と女の子の声が!
ハッと思い、ここはお店なんだと我に返りました。

しかし、お姉さんが目の前にビールを置いている間も、足で股間を刺激します。
僕にとっては、女性に気付かれるかもしれないと興奮が高まりました。

「乾杯」との声を皮切りに、一人のおじさんが何気なく、僕の隣に席を移しました。
いよいよだ・・・期待と不安が高まります。

「よくあの電車に乗るの」なんて会話をしながら、おじさんの手は、ふとももを優しくなでた後、股間に。
また、あいさつをするかのように、ギュッとつかみます。
何度もいいますが、このアドレナリンが一気に放出されるほどの快感は、経験しないとわかりません。

今度は、おじさんは、じっくり、ねっとりと責めてきます。

「ここだと駅の到着を気にしなくていいから安心だよ。たっぷり遊んであげるよ」
まるでペットを弄ぶかのようです。
今、普通の居酒屋のテーブルの下で痴漢をされている。
この刺激だけでイッてしまいそうなのに、これ以上されたらどうなってしまうのか。
そんな思いを嘲笑うかのように、ついにおじさんが、ファスナーを下げました。

固くなったアソコを覗き込み、ニターと笑いながら、大胆にもベルトを外すのです。
私は慌てました。
「こんなところで!それはダメです」
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2
投稿者:(無名)
2010/06/18 17:24:25    (JVAjCWBY)
もう書かなくてイイヨ。
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