2010/04/19 10:56:28
(3RpLoFn0)
ユウタさん>
その時の事はわりと覚えてるから書きますね!
小学校5年生の時に友達の家からの帰宅途中の道でされました。地図を持ったおじさんに道を訪ねられたんです。
私は地図を持っておじさんに背を向ける感じで説明してると、私の後ろでしゃがんで聞いてるおじさんが妙に近くて、足やお尻に手が当たってくるんです。最初は気ならなかったんですが、だんだんダイレクトに触り始めました。
なんだろうって思ってると、気が付くと時々手がち〇ぽに当たるんです。しばらくすると、ち〇ぽに触るようになり、ついにはダイレクトに揉まれていました。そこで初めて痴漢だと気が付きました。
最初は怖かったんですが、段々気持ち良くなってしまって、されるがままで揉まれていると、「硬くなってきたね?」って耳元で囁かれました。
この時、逃げないでこのままだと、もっとエッチな事になるのかなって好奇心が沸いていました。
恥ずかしいけど気持ちいいので無言で頷くと、一本奥の道の建物の影に連れて行かれました。
おじさんにスボンを下ろされて、パンツ越しに竿から玉を優しく揉まれていると、ようやくパンツを下ろしました。
パンツを下ろすと、おじさんは私の顔を見たり、ち〇ぽを見たりしながら揉んだり上下にしごいたりをひたすら無言で繰り返していました。
すると、時々気持ち良さの中に何か引っ張られるような痛みが混じってきたんです。
おじさんが被った皮をゆっくり剥こうとしていたんです。
「痛くない?」「少し痛いかも…」
気持ち良かったり痛かったりしていると、ズルっと剥かれてしまいました。
突然の痛みでかなりびっくりしたんですが、さっきとはまた違う、傷口がしみるような感じになっていました。
完全に露出した亀頭を指で撫でられると、しみるような感覚。竿を上下に動かされると先程の快感。
下半身裸の姿を人に見られるのが恥ずかしかったので、人が来ないか視線を変えると、今度はしみるような、くすぐったいような感覚になり、視線を戻すと、おじさんは亀頭からスッポリくわえこんでいました。
おそらく、くわえこんで舌を動かしていたのかも知れませんが、もう快感ではなく、ただしみるようなくすぐったさだけでした。
しばらく続けていたんですが、「恥ずかしいからもう帰る」といって終わらせました。
今思うと、何が起きているか完全に理解していた私は、見ず知らずのおじさんに、外で脱がされてしゃぶられたのが凄く興奮したんだと思います。
勃起したままズボンをはいて帰宅して、その日はこの出来事を思い出してオナニーしました。
長々と下手くそな文章を書いてしまいましたが、私の人生初の性体験でした。