2010/02/05 12:43:35
(ph/w6sfK)
続き
何をされるかわかっていたし期待もしていました。
足さばきのアドバイスを受けますが、僕の頭はいやらしい事しかありません。
マネージャーは真後ろから足首を掴んで広げたり閉じたりしてきます。アナルも見られていますし、その時には完全に勃起している事も分かっていたと思います。僕は恥ずかしさに感じていました。
足が放されて、立ち上がると、いきなり抱きしめられキスをされました。目を閉じて応えました。舌が歯に当たり、口を開くと侵入してきます。僕もできる限りいやらしく応えます。マネージャーの手が僕のを触り、優しく握ってくれました。僕もマネージャーのを触ると半分勃起位で、それでも僕より全然大きいのはわかりました。僕のとマネージャーのを密着させると一緒にしごいてくれました。僕はマネージャーの肩に顔を置きながら感じました。
「気持ちいいだろ?」
顔を上げて目を合わせながら言葉にならない答えで精一杯です。
口を半開きにして感じていると、何度も舌が僕の口の中を舐め回してしてきます。多分3分位しか我慢出来なかったと思います。
「いっちゃうー!」と大きい声で言うと、僕の向きを縁の排水の方に変えて、マネージャーは斜め後ろに周り、しごくスピードをあげました。
僕は込み上げてきたものを大量に射精し、マネージャーに見てもらいました。
「いっぱい出たな」「…はい」
マネージャーはまたキスをしてくれてプールから上がり、僕も放心状態で続きました。着替えていると
「今からホテルに行こう」
と言われました。僕はした事がないと言うとマネージャーは経験者の様子。
車の中では、付き合ってくれると言ってくれ、基本女装娘が好きなので、女装を勉強して欲しいとも。
途中アダルトショップに寄って、腸内洗浄の道具をプレゼントしてくれました。マネージャーの女になるんだと実感しました。
着いたのはコテージ型のラブホテルで、部屋に入ると早速お風呂の準備をしてくれました。その間にトイレに行って出すように言われ、トイレで今から行われる行為を想像し、興奮していました。
トイレから出ると2人で裸になり、洗浄の道具を持ってお風呂へ。アナルに差し込まれジュブジュブと洗浄しながら、マネージャーのを舐めさせてもらいました。初めてだったし下手だけど、凄く美味しくて夢中でフェラしました。その間中頭を撫でてくれ、幸せに感じていました。ある程度洗浄し濁らなくなるとベッドへ。