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2010/02/03 10:05:43 (IGQ8WnHz)
ゆうは女になりたくてたまらないの。
初めて男性に女にしていただいたのはもう6年位前。
掲示板で知り合った方。
その方、歳は34って言ってたわ。
細身ですてきな方。
何度もメールのやり取りして、もうお互いの気持ちも会ったらやりたいことも
全部分かり合ってたの。
何度目かのメールのやり取りのあと、初めて会ったの。
名古屋の大須の地下鉄の駅だったわ。
ゆうは前の晩からもうドキドキ。
初めて女になれる期待と不安でほとんど眠れなくて、でも体はもう女に変わっ
てて全身がすごく敏感になってた。
会う日はお昼近くの11時に待ち合わせ。
ゆうは外見は男の服。
でも、下着はとってもエッチな紐のTバックであそこが開いてるのをつけて
た。
その上にパンティーストッキング。
下半身のストッキングのすべすべした感触と食い込むショーツの感覚で女の性
感が溢れ出してくるような気がした。
手に提げたバッグの中にはもう1枚のエッチなショーツの替えと胸とあそこが
ポッカリ開いたボディタイツ、それにローターと太いのと細いのとの2種類の
バイブが入ってた。
ゆうの体は女の下着に包まれて女の欲望でいっぱいになってたわ。
駅にはゆうが先に着いて、しばらくして携帯に電話があったの。
もうしゃがみこみそうなくらいの興奮状態だった。
改札を出た彼はすぐにわたしを確認して近づいてきた。
ゆうを見て「すぐに行く?」彼はそう聞いたわ。
ゆうは黙ってうなずいた。
彼がホテルに向かって歩いて行くのを少し下がってついていったの。
ゆうを抱くためにホテルに向かう彼の後をついていく女。
そんな状況に置かれただけで女になりきってたゆうの足は震えてまともに歩け
ないくらいだったわ。
ホテルの薄暗い入口、彼と2人でエレベーターに乗ってお部屋に向かったわ。
体が興奮で小刻みに震えてた、ゆう…
お部屋のドアを開けて2人で中に入ったわ。
ソファに並んで座った。
もちろんゆうが彼の左側よ。
だって彼、右利きだったから…
でも彼は黙ったまま。
ゆう「こんな女でよかった?」って下向いたまま小さな声で聞いたの。
彼「うん」と一言だけ。
でも嬉しかった…
その会話だけで彼、突然ゆうにかぶさってきてキスしてきた。
ゆうの男性相手のファーストキス…
受身でのされるがままのキスはすごく幸せだったわ。
女の気持ちがよくわかった気がした。
キス「される」のがあんなに気持ちいいなんて、初めて知ったのよ。
彼、キスしながら舌をゆうの口に差し込んできたわ。
ゆう、彼の舌を夢中で吸った。
ゆうの息は段々荒くなってきてため息交じりの声が漏れ出した。
彼の手が女になったゆうの体をまさぐって上半身の服を脱がせ始めた。
脱がされて裸にされていく歓びも感じたわ。
ゆうのおっぱいが露になって彼の手がゆうのおっぱいを揉んだり乳首をつまみ
始めたとき、ゆう、感じすぎちゃって女の声いっぱい出しちゃった。
彼が口でゆうの乳首を吸ったり舌で転がし始めたときには、ゆうはもう声を上
げ続けてたわ。
女になってのおっぱいや乳首に受ける初めての愛撫は、今までとは比べ物にな
らないくらいすごい快感だった。
ゆう、その間彼のジーンズの股間を左手で触ってた。
中でカチカチになってるオチンボ様を手のひらで感じてた。
しばらくおっぱいを責めてもらってから、ゆう、体を起こして、座っている彼
の両足の間に移動して彼のジーンズとトランクスを脱がせてあげた。
彼のオチンボ様、カチカチでとっても大きくなってた。
目の前に彼の大きなオチンボ様…
ゆうの体でこんなに興奮してもらえたのね…ってすごく嬉しかったわ。
ゆう、思わず手で握って大きなオチンボ様をいっぱいにお口に含んだ…
生まれて初めて含む男性の興奮したオチンボ様…
お口の中でオチンボ様は想像してたよりずっと大きく感じて、夢中で舐めて吸
っていやらしい音を立てながら顔を上下させたわ。
口の中に硬くて大きなオチンボ様を感じて、お口が女になってる…って心から
思った。
女になるとお口でも感じるのね。
夢中になったわ。
夢中で吸って舐めて顔を動かし続けたわ。
でも、しばらくしてお風呂に誘われたの。
そのままの場所で下半身も脱がされて、女のエッチなショーツとストッキング
に包まれた体を見られたとき、少し恥ずかしくて、下向いてた。
彼が「かわいいよ」って言いながら脱がしてくれたわ。
彼の服もゆうが脱がせてあげた。
2人とも裸になってそのままお風呂かと思ったら、「中をきれいにしようね」
って彼…
どうするのかはわかってたけど、すごく恥ずかしかった。
それから彼がゆうを四つんばいにさせた…
そのまま後ろからゆうの女の穴に何か当てて差し込んできたわ。
奥に冷たいものが注入されて抜かれた…でももう1本…
お浣腸ってことはわかってたけど、でも、四つんばいでされるなんてすごく恥
ずかしかった。
だって、大きなお尻も恥ずかしい穴もみんな後ろから丸見えですもの。
初めてよ、そんな格好で見られたのは…
その上、彼、指で恥ずかしい穴を開いて挿入してきたのよ。
「少し我慢しててね」って彼。
「我慢できなくなったらトイレに行っていいけど、ドアは開けたままに」って
言われたけど、ゆう、それだけは見られたくなかったから、お願いしてトイレ
のドアだけは閉めさせてもらった。
我慢している間も彼はゆうの乳首をいじったりキスしたりしてくれたわ。
ゆう、お腹を我慢しながらだけど、すごく感じちゃってまた声を上げ続けた。
我慢できなくなってトイレに行かせていただいて、中をきれいにした後、2人
でお風呂に入ったの。
湯船の中では座ってゆうを後ろから抱いてくれて、乳首やクリトリスやオマン
コ穴を指でいじってくれた。
乳首はソファでしてもらってたけど、そこ以外の場所は初めて男性に触られた
のよ。
ゆうはもう信じられないくらい興奮してて触れられただけで全身に快感が拡が
って、体をくねらせて声を上げたわ。
触られながら顔をねじって彼の唇もおねだりしたわ。
それから向きを変えて向き合って、彼、ゆうの腰を浮かせてクリトリスを舐め
てきた。
ほとんど大きくなっていないゆうのクリトリス…
でも、舐められたらゆう、感じ過ぎちゃって腰を引いちゃった。
だって、すぐにいっちゃいそうだったから…
ゆうも彼のオチンボ様を、お湯に腰を浮かせて口で咥えて下のタマタマも舐め
てあげたわ。
それからお風呂上がってベッドに移動したの。
ゆうは彼がベッドに行っても脱衣所に残って、新しいショーツとボディタイツ
を身につけてバスタオルを胸まで巻いて遅れてベッドに向かったの。
そして彼の待つベッド入ったの。
バスタオルの胸を手で抑えて裾が乱れないように足を閉じたまま女のように彼
の左側に身を滑り込ませたとき、女の幸せみたいなものがしみじみ沸き上がっ
てきた。
ゆう、そのまま目を閉じて彼の手を待った。
彼が上半身を起こしてゆうのバスタオルを解いてかぶさってキスしてきた…
ゆう、そのときほんとに女になれた気がした。
これから彼に身を任せて自由にされて開かれて貫いていただく期待で、ゆうは
完全に女に変わってたの。
彼がキスしながらボディタイツに包まれたゆうの体を手でまさぐってきたわ。
キスも激しく舌をいっぱいに差し込んだりゆうの舌を強く吸い出したり…
ゆう、舌を絡めてキスの快感と体を弄ばれる快感に狂い始めてた。
声が我慢しても出続けて、体も反応して動き続けてた。
女になると全身どこを触れられても男のときとは比べ物にならないくらい感じ
て、自分でも信じられないくらいだったわ。
ゆう、彼にいろんな恥ずかしい格好させられた。
両足をいっぱいに開かれたり、四つんばいでお尻だけ高くして開かれたり…
全身網に包まれて、女の大切な両胸と下半身の恥ずかしいところだけが丸見え
になってて…
でも、恥ずかしいのにそれがすごい興奮なの…
女の歓びなの…
こんな風にされるのは女だけなのね…
女はこうして男性に歓んでいただくのよ…って思ったわ。
仁王立ちになった彼のオチンボ様に正座して奉仕したり、69になってオチン
ボ様とクリトリスを夢中で音を立てて舐めあったり、座った彼に抱かれて身を
任せてキスされながら足を開かれて好きなようにクリトリスやオマンコをいじ
られたり…
もう気が狂いそうだったわ。
彼、しばらくそうした後、ゆうのボディタイツを脱がせてくれた。
ゆうの体には小さくて細い紐のショーツだけ。
彼が何か出してゆうの鼻先に当てたの。
小さなボトルだったわ。
ゆう、ビックリして「何?これ」って聞いた。
「思い切り吸ってみて」って彼。
ゆう、息をいっぱいに2回吸ったわ。
刺激臭が胸の奥にいっぱい入った。
「ラッシュ」って彼。
少し経つとゆう、顔が熱くなって前よりどんどんエッチになるのを感じてた。
彼、ゆうがそうなるのを確認してショーツを脱がせてくれたの。
何もつけていない裸のゆう…
生まれたままの女のゆう…
彼、裸のゆうを仰向けにして足をいっぱいに拡げて高くして体を折り曲げて、
あらわになったゆうの恥ずかしい場所に顔を埋めてきた…
恥ずかしくてたまらなくて、「いやっ」って言っちゃったけど、反面すごく嬉
しかった…
彼の舌がゆうのオマンコの穴に…
舐めたりつついたり…
ゆう、思わず「アッアァァァァァァァァァァ~!!イイッ!気持ちいい!オマ
ンコいい~!!!」って叫んで腰を振ってたわ。
しばらく舐めてもらったけど、ゆう、その間ずっと声を上げてのた打ち回って
た。
知らないうちに彼の頭を手で押さえて押し付けてた。
その後、彼が指にローションをたっぷりつけてゆうのオマンコ穴の奥まで塗り
こんで、ゆっくり優しくほぐして拡げてくれたの。
ゆうはその間も指に感じまくってて、もういく寸前だったわ。
オマンコを責められながら自分の両手で内腿やお尻の膨らみや乳首やクリトリ
スを激しくいじったわ。
ラッシュがゆうの女の心も体も完全に狂わせてたのね。
指の本数をだんだん増やしてくれて2本が楽に入るくらい十分ほぐれた後、彼
がオチンボ様にコンドームつけるために少し時間が空いたの。
でも、ゆうはその後の貫かれることへの期待でもう頭の中かグチャグチャにな
ってたの。
彼がゆうの両足の間に入ってゆうの両足を広げて高く掲げたわ。
彼の腰がゆうの両足の間に入った。
両足を開かれて彼の腰を内腿に感じたとき、また女の歓びが沸きあがったわ。
ゆうのオマンコ、それまでにオナニーで指やローターやバイブは入れてたから
大丈夫とは思ってたけど、ちゃんと受け入れられるのかちょっと不安だった…
彼の硬いオチンボ様の先がゆうのオマンコの入口に当てられたのを感じた。
女が処女を失うときってこんな気持ちなのね…って、頭の中で思った。
すごく嬉しくてすごく幸せで…でもちょっと不安で怖くて…
彼が「力抜いて」って言ったけどなかなかできなかった。
「息をいっぱいに吐き出して」って言われて、そうしたときに、彼の腰に力が
入って強く押し付けられたの。
彼、乱暴じゃなかったわ。
少し押して引いて、また少し入れて…
ゆうのオマンコが押し拡げられたり、閉じたりしている。
そのうち入る長さが少しずつ長くなって、彼のオチンボ様の頭のところが「コ
ツンッ」って感じで中に入ったのがわかった。
「アッアッハァァァァァァァァァァァァァ~!!オチンボが入ってる~!!」
ゆう、思わず叫んだわ。
痛くなかった、少しも。
オマンコが拡げられていっぱいにオチンボ様が入ってくる快感が押し寄せてき
た。
頭のところが入ったら、後はゆっくりそのまま奥に押し入ってきた。
少しずつ出し入れしながらゆっくりゆっくり根元まで…
彼が「ちゃんとオマンコに入ったよ、これで女になれたね」って…
その言葉とオチンボ様の動きがゆうを狂わせたわ。
生まれて初めて本当の女になって男性のオチンボ様をオマンコで受け入れたの
よ。
女になってひとつに繋がったのよ。
彼のオチンボ様はゆうのオマンコの粘膜から信じられないくらいの快感を引き
出してくれたわ。
ゆうはそうされながら、「男性に体を開かれてゆうの体の中心の濡れた穴を奥
まで貫かれてる…オチンボ様が入ってる…本当の女になれたのね…」って思っ
たら、訳がわからない気持ちが押し寄せて、彼の腰に両足を強く巻きつけて腰
を押し付けて、より深く受け入れようと自然に動いてた。
彼の唇にゆうの唇を夢中で押し付けて、しがみついて声を上げ続けて腰を振り
続けてたの。
彼が動いてオマンコ穴にオチンボ様が出入りするたびに、ゆうは獣のような声
を出してたわ。
オマンコが開いて、彼のオチンボ様が抜かれて完全に出て、そのすぐ後に一気
に根元まで突き入れられても、オマンコはオチンボ様を貪欲に食べようと動い
ているのが自分でもわかったわ。
オチンボ様の頭が入るとき、根元まで入って腰を押し付けられるとき、全部一
気に抜かれるとき…そのどれもの動きがゆうを狂わせたの。
突かれながら乳首を舐めてもらったりクリトリスをいじられたりして、どんど
んわかんなくなっていったわ。
自然に両足が彼の腰をひきつけてオチンボ様を根元まで入れよう、クリトリス
を密着させようと動いちゃうの…
オマンコとクリトリスと乳首と唇で女の歓びを貪るように…
女の本能がそう動かせるかのように…
オチンボ様がこんなに女に歓びを与えてくれるなんて、信じられなかった…
彼と触れている肌全部で女の歓びを貪って…
ゆう、もう彼にしがみついて泣きじゃくってた。
かわいい声なんかじゃなくて喉の奥から声じゃない声を上げ続けてた。
しばらくひとつに繋がって突いてもらって、どのくらいの時間が経ったかわか
んない頃、ゆうの腰の辺りがオマンコからの快感が溜まっていっぱいになって
感覚がおかしくなったの。
なんか熱くてモヤモヤして苛立つような不思議な感覚。
でも、そのまま続けて腰を押し付けて動いてたら、突然その快感が背筋を駆け
上がって、うなじが「ゾゾゾゾ~!!」ってしたら、次の瞬間、頭の中で赤黒
い渦のように駆け巡って脳みそがグチャグチャになった気がしたの。
変な声が出て体が細かく痙攣した。
彼が「ングッ!!イイッ!!いく、出るよ!!」って言って、オチンボ様をオ
マンコの中に奥までいっぱいに突いて、また一回り大きく膨らんだような気が
したら、ビクッビクッってオチンボ様が動いたのを覚えてる。
その後のことは、ゆうはほとんど記憶がないけど、体が細かく震え始めて喉の
奥から「キュ~!キュ~!」って声が漏れて、その後大きな痙攣が始まって泣
き叫んで彼に夢中でしがみついた後、小さいままのクリトリスから透明っぽい
液を流して痙攣し続け、その後急に力が抜けて静かになったみたい。
しばらく動けなかったわ、ゆう。
生まれて初めて知った気が狂うような歓びと、その後のなんとも言えないふわ
ふわした感覚に動けなかったの。
何か言おうとしても、うまく喋れないし、目も泳いじゃってしっかり見えない
し、手も足も力が抜けて起き上がれなかったの。
彼のオチンボ様がヌルッって抜かれたときもすごく感じて「アンッ」って声を
出すだけで、足を拡げたまま小刻みに痙攣を繰り返しながら、ただ息をしてい
ただけだった。
それから彼が自分のオチンボ様をきれいにして、横に来て腕枕してくれたわ。
ゆう、彼の腕に抱かれて横向いて体を丸めてくっつけて少し眠っちゃった…
でも、彼に包まれているようですごく幸せですごく安心できた…
女の幸せを体いっぱいに感じたの。

しばらくそうしてた後、また彼がゆうの体をまさぐって来たの。
でも今度はゆうが彼の乳首やオチンボ様に精一杯奉仕したわ。
女の体を使って男性に気持ちよくなっていただく歓びを思う存分味わったの。
オナニーも見ていただいた。
足を開いて膝立ちしてベッドの背もたれに寄りかかってお尻を向けて後ろから
指を入れたり、仰向けや四つんばいになって、指で乳首やクリトリスをいじっ
たり、オマンコに指を入れたりして、最後は四つんばいで達したわ。
ゆうは女になると射精しないから、何回でもいけるの。
最後は声を上げて体を震わせて「あぁぁぁぁぁ、気持ちいいっ、いくっ、いく
わっ、いっちゃうぅぅ」って泣きながら達したのよ。
彼に見られながら女のオナニーをしたの。
すごく恥ずかしくて、でも、すごく興奮した。
2回目に抱いていただいたときはいろんな体位で挿入してもらったり、持って
行ったローターやバイブで責めていただいたわ。
仰向けになって足を開いてローターで乳首やクリトリスを責めていただいた
り、四つんばいでオマンコに細いバイブや太いバイブを出し入れしてもらった
り、バイブを1本咥えさせられもう1本をオマンコに入れられローターでクリ
トリスや乳首を責められた。
責められながら、ゆう、声を上げながら口のバイブを一生懸命咥えて舐め続け
た。
ゆう、もう狂って次から次にいやらしい言葉を言い続けてた。
責められているときは「いい、オマンコいいの~」「乳首いい、気持ちいい
~、乳首でいっちゃう~」「突いて突いて、もっと突いて、オマンコ気持ちい
いの~」「見て、ゆうのオマンコ見て~」
オチンボ様にお口で奉仕しているときは「オチンボ大きい、硬い、太い~」
「オチンボおいしいおいしいの~」「オチンボ大好き、後でオマンコに入れて
~」
四つんばいで後ろから入れてもらったり、仰向けの彼に跨って自分でオチンボ
様を手で導いて入れたり…
ゆうのオマンコはもういつでもオチンボ様を受け入れられる状態に開いてた。
オチンボ様が挿入される快感を味わう余裕もできてたわ。
1回目よりずっと快感も高まったみたいで、何度も何度も達したわ。
その頃にはホテルに入って2時間以上経ってたけど、まだ求め続けてた。
最後は四つんばいで後ろから入れられた。
突かれている内にだんだん上半身が支えられなくなって、お布団に顔がついて
お尻だけが挿されたオチンボ様で吊り上げられているような状態になってた。
彼の手がゆうの腰を力強く掴んで自分の腰に押し付けるとオチンボ様が深く入
るの。
ゆうの腰を両手で力強く掴んで引き寄せるたびに奥が突かれるの。
ゆうはその度に声を上げたわ。
彼の手がゆうの大きなお尻の膨らみを鷲掴みにして腰を前後に振ってオチンボ
様を出し入れする度に、彼の腰とゆうのお尻が当たる音とグチョグチョにとろ
けたゆうのオマンコにオチンボ様が出入りするときの音がリズミカルに響いて
た。
ゆうは突かれて「アッアッアッアッアンッアンッ」「入ってる?ゆうのオマン
コにオチンボ入ってる?」「オチンボいい、オチンボ気持ちいいっ、突いて、
もっと突いてっ、オマンコ気持ちいいの~」「嬉しい嬉しい、女よ、ゆうは
女、女よ、女でいっちゃうの~」って…
力が抜けたゆうの体を大きなお尻だけ高くして真ん中のオマンコ穴に力強いオ
チンボ様を深く打ち込んで突いている彼がたまらなく愛しくて、ゆうはまた女
の絶頂に達したの。
「いくっ、いっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~、欲しい欲し
い、奥でいって、奥に頂戴~」
また痙攣が来たわ。
彼がゆうのオマンコの奥で力強くお種を放出した瞬間、ゆうはまた深く達した
の…
完全に力の抜けたゆうの体を支えて、しばらくオマンコの痙攣を味わった彼は
ゆっくりオチンボ様を抜いた。
ゆうはお布団に崩れ落ちて、蛙が潰れたような格好のまま痙攣を繰り返して
た。

落ち着いてから、裸のままでまた彼に抱かれたわ。
初めて女になってゆうはほんとに幸せだった。
今まで男で知った歓びの何十倍もの女の歓びをもらったの。
女になるってことがこんなに幸せなんて…
結局ホテルで3時間以上愛してもらって、ホテルを出るときはまだ腰に力が入
らなくて歩くのもフラフラしてた。

普段はすましてきれいに着飾っていい匂いを振りまいて、足も決して開かない
女が、男性の前では従順に目を閉じて唇を受け、着衣を剥ぎ取られ裸にされ、
人には見せない体をあらわにされて、胸の膨らみや乳首をいじられ舐められ吸
われ噛まれて歓びをいただくの。
いつもはきつく閉じられた両足を開かれ、美しい体の中で唯一醜悪でこれ以上
ないくらいいやらしい形のオマンコを拡げられお尻の穴ごと奥までさらけ出さ
れ、恥ずかしいところを凝視され、クリトリスや膣やお尻の穴まで刺激され、
いやらしいお汁を垂れ流し、あられもない声を上げ体を震わせ狂わされるの。
そして女は自分の唇や舌を精一杯使って、オチンボ様に唾液を絡みつかせ、舐
めて吸って、お口でも歓んでいただくの。
体を自由に扱われて、裏返され開かれて恥ずかしい体勢をとるの。
それを見て感じて歓んでいただくの。
最後は女にしか取れない受け入れの体位で、体の中心のいやらしい穴の口を開
いて逞しいオチンボ様が挿し入れられるのを今か今かと待ち受けるの。
恥ずかしい穴をドロドロに濡らし奥まで深く貫かれて咥え込み、太く硬いオチ
ンボ様を出し入れされ、粘りのあるお汁を絡みつかせて声を上げるの。
奥を突かれ体ごと動かされ、膣壁をいっぱいに拡げられ擦られて、そこから女
の歓びを引きずり出されて、涙も涎も鼻水も流しながら、狂わされ、いかされ
るの。
そして絶頂に達したとき、オマンコは自然にオチンボ様を痙攣で締め付けお種
を欲しがるの。
女の本能でオチンボ様からお種を吸い出そうとするの。
女は奥の子宮にお種を受けて本当の女の歓びが完結するの…

女はそうして男性に歓びや幸せをいただいて生きる生き物なのね。
女は男性に快感を引き出され、恥ずかしい格好で、体を奥まで貫かれてお種を
受けないと歓びは生まれないの。
それが女の幸せなのね…

ゆうには本物の女の体はないけど、この日から女の歓びを知ってしまったの…
ゆうはとっても幸せ。
だって、男の歓びも、その何十倍もの女の歓びも知ることができたんだから…
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2
投稿者:(無名)
2010/02/03 19:00:44    (nyD8OTSt)
こんなアホおるんや
3
投稿者:ヒゲクマ ◆K17zrcUAbw
2010/02/04 02:06:27    (VNlxGJaJ)
日本語ちゃんと使えよ
4
投稿者:サムライ ◆o1bCnm9NTs
2010/02/04 08:46:56    (3Pi8QfYF)
これはひどいっすね。完全に頭おかしいっす!

そんな妙な話し方する女いませんからー残念っ!ブスカマだわだわ斬りっ!
5
投稿者:(無名)
2010/02/04 20:58:06    (WaPXwFpG)
ゆうさんの当時の気持ちがうまく表現されていて
とても素敵な内容だと思います。

他の体験談もぜひ読みたいです!
6
投稿者:ウチョウ
2010/02/04 23:56:05    (Yu6/vQ9x)
凄く興奮しました。
また楽しみにしてます。
7
投稿者:**** 2010/02/07 03:35:28(****)
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