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2009/11/15 17:34:49 (Ird8dfaB)
1ヶ月ほどセックスから遠ざかっていた。
妙に疼いてペニスがジンジン痺れている時、ふっと、最後にホモサウナで
出会ったおじいちゃんを思い出した。
ミックスルームで僕の体をやたら舐め回して気持ち良くしてくれたおじい
ちゃん。
足を広げたり、曲げたり、袋の裏筋からアナルまで、舌の先でチロチロ舐
められて、僕は口を半開きにしてくねくねと悶えていた。
最後は僕に跨って、自らペニスを握ってアナルに挿入。
最初は亀頭部分だけを、ヌポッと何回か出したり入れたり。
(あ~思い出してしもた たまらん 立ってきた)
鈴口から先走りがニュルッと出たのが分かった。
太ももに力を入れてギュッと挟むとズキンと疼いて硬くなる。
その時おじいちゃんが書いてくれてメモを見つけた。
ちょっとためらったが電話してみると、おじいちゃんは覚えていない様子
だったが、サウナでのことを説明してやっと分かってくれた。
今からおいでよという言葉に、また先走りがニュルッと出たような・・・。
教えたもらったとおりに行くと、あったあった、4階建ての市営住宅。
ベルを押すとすぐに扉が開いて迎え入れてくれた。
僕はどちらかと言えば、ゆったりとした年上、それも定年を過ぎた感じの
人が好きなのだ。
おかしいと思われるかも知れないが、好き嫌いのことだから仕方ない。
ホモの一人暮らしそのものの部屋だった。
雑多にものが置かれてきれいとは言い難いが、それが淫靡な雰囲気を醸し
だしていてドキドキし始めていた。
「よう来てくれたなぁ」
居間に案内されてズボンの上からペニスを摩られ、半立ちのペニスに
ビンビン快感が走った。
「もう立てて、スケベやな 先からお汁も出てるんやろ?」
「座って・・・コーヒー飲むか? ちょっと待ってな」
僕は畳の上に座って回りを見渡した。
壁際にバラ族とかのホモ雑誌、ゲイビデオが結構積まれていて、その中の
一冊を手にとって写真を見ながらもどってくるのを待った。
おじいちゃんが戻ってきて、カップを2つテーブルの上に置くと、僕の横に
並んで座った。
「ほんまによう来てくれたなぁ うれし」
さっそく手を太ももの上に置き、テーブルの上にあったテレビのリモコン
スイッチを押した。
さっきまで見ていたのであろうゲイビデオが映し出された。
(あぁはよ触ってほしい 舐めてほしい)
片手を僕の腰に回し、シャツのボタンを一つ外して撫でるように手を入れ
てきた。
指が乳首を探し、指先が乳首に当たると摘んでクリクリと揉んだ。
(あっそれ めっちゃ気持ちええ あぁぁん)
「はぁはぁ 裸になって見せて」
耳元で上ずった声で言われると、その息が耳に当たって性感を刺激する。
僕はおじいちゃんの目の前で、まずズボンから脱ぎ始めた。
下半身から先に裸になるほうが、いやらしさが倍増してより興奮するか
らだ。
ズボンを足首から外すと、トランクスの前はすでに溢れていた先走りで塗
れてシミができていた。
「いやぁ スケベな汁が一杯でてるやん」
おじいちゃんが顔を近づけてきて、舌の先を尖らせシミを蛇のようにチロ
チロと舐めた。
瞬間トランクスの中でペニスが跳ねた。
(あっいや めちゃ感じる)
「あぁぁ興奮するわ」
おじいちゃんの手が太ももの間に割り込み、摩りながら上がって袋に触れる
と、僕はO脚のように股を開いた。
(ダメ そこめちゃめちゃ感じる あぁぁもっとそ~っとさすって)
つめの先を触れるか触れないかの微妙なタッチでトランクスの股の部分を
かきあげてくる。
「あぁぁぁん ダメそこ 感じる」
すべての血がペニスに集まり、早い鼓動に合わせてビクンビクンと跳ねて
は先走りをドロリと吐き出しているようだった。
「はぁ~チンポ見せて」
我慢できなくなったおじいちゃんがトランクスを下ろすと、先走りで濡れ
たペニスがビンビンと跳ねながらあらわれ、見下ろして見た自分のペニス
がひどくいやらしく感じた。
「いやらしいチンポやなぁ こんなに汁出して」
おじいちゃんの指が濡れた鈴口に触れると、電流のような快感にペニスは
お腹につくほど跳ねた。
(あぁ気持ちええ はよあの口で吸われたい)
下半身だけ裸になって、足をOの字に開いて自分で乳首を弄んでいる。
(はぁぁ 痺れる~)
目を閉じて、おそらく眉間にしわを寄せ、よだれが垂れそうに口を開いて
いたと思う。
おじいちゃんが軽くテーブルを叩いて、そこに座るよう促した。
僕はテーブルの端にお尻が少し掛かる程度に座り、股の間におじいちゃんが
入りやすいようにした。
座るとペニスは真っ直ぐ天を向いて、脈拍に合わせて律動していた。
おじいちゃんはシャツの裾から両手を入れて、両乳首を摘みコリコリと揉み
ながら律動する亀頭を舌を添えてくわえた。
(はぁぁダメダメ 気持ち良過ぎる)
くわえながら張ったエラの頂点と裏に、なぞるように舌を這わせた。
僕はテーブルの上に手を置いて、体を支えながらのけぞった。
(僕のチンポがおじいちゃんの口の中に入ってるぅぅ あぅん あぁぁ
ぁん)
「はぁはぁ おいしいわ まだ出したらあかんで はぁぁぁ」
荒い息遣いの中、亀頭をくわえたまま言われるのがまた気持ちよかった。
ほとんど最高潮に達しようとしていたが、計ったかのように口を外して僕
を見上げた。
「はぁはぁはぁ まだ出したらあかん」
「あぁぁん 出したい」
僕は天を向いてビクビク動いているペニスをおじいちゃんの口先に突き出
しておねだりした。
「あかんあかん ちょっと休憩しよ はぁはぁ」
おじいちゃんが興奮の限界にきていたのかもしれない。
でも、僕のペニスは大量の射精がしたくてビクビクとお腹を叩いていた。

ちょっと休憩(^^;)
  




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2
投稿者:おいおい
2009/11/15 18:26:55    (asOi/X0z)
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