2009/07/04 23:59:04
(yVRmnIEH)
翌日の先輩は言葉少なで意地悪でしたが、2人だけの時は僕のお尻をいやらしく撫でてくれました。
仕事を終えるとビジネスホテルにチェックインしました。別々の部屋を予約していて、会話も交わさず各部屋に入りました。僕はシャワーを浴びて先輩からの指示を興奮して待ちます。ふと携帯を見ると先輩からのメールが入っていて
(全裸でいろ。ドアは全開に。ケツを突き出した昨日の格好で…)など他にも事細かに指示してある長い文章で、とてもホテルに入ってから作った文章とは思えません。
僕は指示通りドアを全開にし、廊下からはベッドの上は見えませんがドキドキしながら全裸になって、ネクタイで目隠しをし、カーテン全開の窓側にお尻を向け、目一杯お尻を突き出して四つん這いになりました。
廊下からは他のお客さんの声や通り過ぎる音がひっきりなしに聞こえます。開けっ放しの部屋があれば入りはしないものの必ずみんな部屋の中を見ていくはずです…。僕はおかしくなりそうな位興奮し声が出そうな位感じていました。
でも先輩は来る様子がありません。
多分30分近くそのままだったと思います。そのうちお尻の方に気配を感じました。
…先輩がいる
音をさせずに入って来たようでした。
「…○○さん?」
と声を掛けると、部屋の中を移動してドアを閉めたようです。
先輩は無言で僕のお尻を撫でながら、
「お前変態だな…」
と冷たく言われました。
僕は興奮しすぎてお尻を振っていると、お尻の穴に何か細いものが入ってきました。それをグリグリされ、そのままオナニーするように言われます。携帯の写メを撮る音も聞こえます。僕は直ぐにいきそうになってしまい
「おちんぽいきます!」
と喘ぎました。
ネクタイを外され先輩は僕の隣に横になって写メを何枚も僕に見せます。ムービーも撮ってあり、歯ブラシの柄をお尻の穴に入れてオナニーしている僕がいました。
それを見てまた興奮してしまい、ジャージの上から先輩の大きいチンポに顔を押し付け甘えました。先輩はジャージとパンツを一気に下ろすと、大きなチンポがボロンと僕の唇に当たります。口を大きく開けてよだれを出しながら一生懸命フェラしました。昨日より良かったのか頭を撫でてくれましたが、いきなり抜かれて立ち上がり、僕の鼻先でしごきだしました。鬼頭を舐めてお手伝いしていると、目の中に精子が飛んで来ました。先輩は僕をそのままにして帰りました。精子はすくって飲んだのは言うまでもありません。