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2009/07/16 08:33:53 (XTdTz4x5)
俺は会社でアサを見るだけで欲情するようになっていた。携帯で撮ったアサの
画像を見ながら会社のトイレでオナニーしたり、自宅ではアナルにアサが使っ
ているボールペンを挿入しながらオナニーをするようになっていた。しかしオ
ナニーだけでは我慢出来ず俺は週末アサを飲みに誘った。居酒屋で飲んだあと
バーに行った。ふたりともかなり酔っていてテンションは高かった。俺はアサ
に告白した。
「俺、この前の電車の中、なんか変な気分になったよ」
「主任もですか。僕もです」
「アサ、お前勃起してただろ」
「だって主任のお尻、柔らかくって気持ちよかったですから」
「俺も妙に感じちゃったよ、痴漢されてるみたいでさ」
「僕も痴漢してるようで、犯したくなりました」
「まじで?やばいな、それは。でも正直興奮してた」
「次、同じことがあったら僕、主任を襲いますよ」
「いいよ、襲っても。でも絶対秘密だぞ」
「わかってますよ、僕と主任だけの秘密ですね」
こんな感じで話をしてアサの部屋に泊まることになった。
俺の中ではアサの部屋でアサといやらしいことをすることに
アサも同意したと勝手に感じていた。
部屋でビールを飲んでふたりともTシャツとパンツだけの格好で
ベットに寝た。アサはビキニ、俺はボクサーだった。
ふたりでじゃれ合ってアサは電車の時のように背後から尻の割れ目に
ちんぽを押し付けてきた。
「こんな感じでしたよね」
「そう、アサ、お前立ってるな。俺感じてきたよ」
「ほんとだ。主任も立ってますね」
アサは俺のちんぽを触ってきた。
「駄目だってば、余計興奮するだろ」
「主任、僕もう我慢出来ません。襲ってもいいですか」
「俺も変な気分になったよ。絶対秘密だぞ、誰にも」
「こんなこと言えませんよ」
そう言いながらアサは俺のボクサーの中に手を入れてきて
直にちんぽを触ってきた。

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投稿者:(無名)
2009/07/17 00:06:57    (wBC3Uznn)
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