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2009/06/06 16:59:35 (say8SeE0)
「ンギャー!」
おチンチンに激痛が走って目が覚めた。
亀頭がちぎれるかと思った。
「おいっ!扱け!」
従兄の半立ちの大きなおチンチンが口から喉の奥まで押し込まれていた。
だから悲鳴も悲鳴にならなかった。
「早く、扱かないと噛み切るぞ!」
僕は必死で従兄のおチンチンの根元に手をやって口に深く入り込んだおチン
チンを少し出した。
でも従兄はまた押し込んできた。僕は一生懸命口で従兄のおチンチンを扱き
始めた。
僕のおチンチンの亀頭が従兄の歯で噛み切られようとしているからだ。
「○○、どうしたの?大丈夫?」お母さんの声が扉の向こうから聞こえてき
た。
僕は反射的に従兄のおチンチンを口から出した。
万が一お母さんが扉を開けて入ってきたらどうしよう。
おチンチンを咥えているところは見られたくなかったからだ。
もっとも、僕が従兄のおチンチンを咥えていなくても、
僕と従兄が全裸でお互いの勃起したおチンチンを手に握っている姿を見ただ
けでもお母さんは驚いただろう。
「叔母さん、○○は大丈夫。俺が起こしただけ」と従兄が落ち着いて応え
た。
「うん、今起きた」と僕もお母さんを安心させるよう応えた。
お母さんの次の言葉を待たずに従兄はまたおチンチンを僕の口に押し込んで
きた。
僕はお母さんが扉を開けはしないかと気が気でなかった。絶対お母さんには
見られたくなかった。
「二人とも早く起きてきなさい。」
「おい、○○、お母さんが早くしろって」
と従兄はお母さんに聞こえるように言って改めておチンチンを押し込んだ。
「うん、すぐ行く」と僕は従兄のおチンチン咥えたまま言葉にならない言葉
で応えた。
お母さんが入ってこないよう願いを込めて言った。
「お前だけイッたってだめなんだぞ!おれをイカさなきゃ!」と従兄は声高
に言った。
多分お母さんに聞こえてただろう、お母さんは扉も開けずじっと立っている
ようだった。
従兄が僕のおチンチンを扱きだした。僕も従兄のおチンチンを扱くよう押し
込まれ、扱き始めた。
でも気持ちは扉の向こうのお母さんが気になっていた。
「ギャッ、痛い!」
急に従兄は僕のおチンチンを噛んだのでこらえ切れず悲鳴をあげてしまっ
た。
「どうしたの?大丈夫?」でも扉は開かなかった。
「痛い、やめて!お兄ちゃん!」哀願するように言った。
「大丈夫?」と再びお母さん。
「○○を叩き起こしてんです」と従兄。
「痛い!」
従兄が勃起した僕のおチンチンの皮を両手で思いっきり根元に引いたのだ。
次の瞬間その皮を先の方へ思いっきり引っ張られた。
「痛い!起きるから、やめて!」僕はお母さんが心配しないよう必死だっ
た。
お母さんは扉を開けなかった。
従兄は僕の悲鳴とそれをお母さんに聞かせるのを楽しむかのように繰り返し
た。
僕は必死で従兄のおチンチンを口で扱き、射精させ飲み込んだ。
その間、僕も射精させられた。
「おい、○○!きたねえな、布団汚しちゃったじゃないか」
従兄はお母さんに聞こえるように言った。
「シーツ出しなさい、洗いますから」とお母さんが応えた。
「すいませ~ん、○○の年頃は盛んだから」と従兄はお母さんに向かって言
った。
僕はお母さんには全て分かってしまっただろうと思った。
お母さんが部屋の前から離れていく足音がした。
それから従兄は裸のまま部屋を出てゆき、風呂に入った。
そして僕も呼ばれ、パンツ一枚穿いて風呂にゆき、従兄の体を洗った。
先に従兄が上がり、後から僕が風呂から出ると、そこには心配そうな顔をし
たお母さんがいた。
お母さんが下に目をやった。そこには歯型がつき、内出血してどす黒くなっ
た半立ちの僕のおチンチンがあった。
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2
投稿者:(無名)
2009/06/06 22:07:08    (UNJUBiMj)
続きが気になります!
3
投稿者:カイマン
2009/06/07 13:40:40    (aV6UaDH6)
もういいよ
つまんない
4
投稿者:(無名)
2009/06/08 02:08:39    (Gyn0k3wS)
ぜひ続きをお願いします
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