2009/06/26 12:21:42
(336dEW0/)
僕がデカチン奴隷になりたい訳(5)
続きです^^
Hさんの巨根にまるで自分が淫乱に欲してるかのようにむしゃぶりにいき、ジ
ュバジュバ音を立てて、できるだけ根元まで咥えこみ、必死にしゃぶり出す
と、Hさんは
ほな カウントな
とおっしゃいながら、時計をみだしました。
ほんと必死でした。自分がいく時はどんなだろうとか考えて・・。
もちろん、手は使わせてもらえません。
自分で喉の奥までチンポを突っ込み、自分で吐きそうになりながら、涙を出
しながら、顎はガクガクで、鼻水まで出てきて・・
時折Hさんの亀頭が異常なくらい硬くなることがあり、もう少し?っと思いな
が、でもなかなか出してもらえないで・・。
Hさんは あと一分~とか、あと30秒~とか余裕感じで時折言われます。
そして、3、2、1,0っとカウントダウンされ、時間終了・・
無理に決まっていたんです。
そんな上手な訳もないし、あんなにしゃぶっていかなかったチンポが3分でい
くわけないんです。
そういったんですが、約束は約束って言われ アナルいこっかっと楽しそう
に言われました。
お尻にものを入れるなんて、病院の内視鏡くらいしかしたことないし、Hさん
のあんなでかいのが入るわけないと、いったんですが、外人のちんぽでもア
ナルセックスしてるし、今まで何人も女には入れてるからいけるやろ・・っ
とあっさりいわれてしまいました。
必死にしゃぶっているときの情けない写真も撮られていて、見せられ観念し
ました。
トイレで、ウォッシュレットしてこいと言われ、お尻を洗わされました。
中まで洗えやって言われ、勢いも最大にされ、何度もブッシューって中に入
った水をだしまっした。
部屋にもどり、Hさんは僕の手を後ろでお縛りになりました。
そしてシックスナインの形にされ、相変わらずフェラを強要されます。
本当にフェラさせるのが好きみたいでした。
その間、僕のお尻はHさんにいじられはじめました。
ローションの冷たさを感じ、指が入れられます。
なんとも気持ち悪い感触、アグゥゥ~っと変な声を漏らしてしまいました。
人さし指、中指、そしてその両方・・じっくり入れられ中でこねくりまわさ
れ、そしてピストン・・。
うっとなってフェラを休むと、お尻を平手で叩かれました。
完全にSモードに入ってらっしゃるみたいでした。
意外といけそうやなーっていい、Hさんは少し小さめのチンポの形をした張型
みたいなのを出し、僕に、これいくぞって言いました。
直径2センチ、長さ10センチくらいでしょうか?
意外とこれもあっさり入りました。
これを出し入れされ、なんかお尻の中でウンチが行ったり来たりしてるみた
いな妙な感じでしたが、指よりは痛くないというか、気持ちよかったです。
ほんとHさんは洞察力があるというか、あっさりと見抜かれたみたいで、
気持ちええの?いけるんちゃう、結構って笑われました。
そして、今度は僕のチンポくらいのバイブを出されて、次いくでーていい、
それを突っ込まれ始めました。
これはなかなか入らなかったんで、Hさんは
フェラやめてもっとケツあげろや!
ていいました。
僕は顔をベットにつけ、お尻だけ持ち上げる情けな恰好にされ、Hさんはじっ
くりアナルの拡張にはいられました。
何度かやられているうちに、ある時、ヌプって感じでバイブのカリの部分を
超えてはいるのがわかりました。
そしてさらに入れると痛くて仕方なく、暴れて、痛い痛い抜いて下しさいっ
ていうと、抜いてくれましたが、うるさいなってことでボールギグを口に装
着されました。
もう一度ローションをつけられ、挿入されたとき、自分でも驚くくらいあっ
さりヌプヌプって感じで入りました。
それも、かなり気持ちいい・・
感じたらあかんと思いながらもすごく気持ちよく、チンポもギンギンに立ち
っぱなしになりました。
それから数分、そのバイブで出し入れされ、ボールギグから情けなく涎を垂
らしているとき、Hさんは、
自分だけきもちよがらんと、そろそろ俺も気持ちよくしてもらおか
っていって、ゴムをつけて、巨チンにローションを塗り始めました。
アナルにチンポをあてがわれ、クイ、クイって何度か押しつけられました
が、どうしても亀頭がこえられません。
痛くて裂けそうで、はいらないのです。
バイブとは比較にならない大きさですから、そんなあっさり入るわけない。
何度もトライしましたが、結局無理でした。
少し不機嫌そうにHさんは、使えん穴やな~ていって、とにかく抜け
とボールギグを外され、フェラさせられました。
怒っておられたのか、乳首に洗たくばさみの強力な奴をはめられ、イマラチ
オで、無理やり僕の口に精子を出されました・。
アマ苦いというか、しょっぱいというか、本当に変な味が口に広がりまし
た。
口にためていると、Hさんは
飲め!と一言。
そん言葉にながされるように、ごっくんと飲んでしまいました。
Hさんは
綺麗に舐めとるように命令し、さっさと服を着て、
なんか素になった、今日は帰ってっと言われ、僕は捨てられるように帰りま
した。
また溜まったら頼むでって一言いわれて・・
つづきはまた^^