2009/06/23 10:09:08
(7kRswz50)
僕がデカチン奴隷になりたい訳(2)
つづきです^^
Hさんと別れたあと、Aとはもちろん速攻でプレイしました。
おおきなチンポが頭から離れなかった僕はやたらAに 俺のよりもあのおっき
なチンポの方が気持ちよかったか?
とか、あんなの入れられてどうやったんや?とか質問責めしました。
Aはもちろん、ヒロ様のが一番です、他の人に体を貸されるのはいやですとか
いっていました。
この前の状況をHPで報告しとくよう命令して、二人はさらに信頼を深めまし
た。
数日後、Hさんからメールで先日の御礼をされました。
礼儀正しい人だなと感心しました。
が、Hさんは、Aを専属の性処理道具として扱わせてほしいとの申し出をして
きました。
僕のいるときなら、相談に乗りますと言ったのですが、Hさんは性欲が強いの
で、いつでも呼び出せる道具でないと困るといいました。
僕はAをMとしても女性としても本気で好きになっていたので、その気持ちを
伝え、それは勘弁してほしいと伝えました。
そうすると、誰もが想像できますよね?
Hさんは、じゃあ、ひろさんが俺の性処理してや っていってきました。
僕はなぜか、あの時の光景を思い出し、答えるまでに少し間を置いてしまい
ました。
それでも、あの時はどうかしてました、僕もSだし、それも勘弁してほしいと
伝えました。
Hさんの返答は、ヒロさんはたぶんMの素質がある。
今もメールしながら立ってるんじゃない?
それと、大事なAちゃんにあの写真見せたらSとしては見られないんじゃ?っ
て。
ベタな脅しメールでした。
Aのアドレス知らないだろうと思いましたが、HPで先日の御礼をHさんがAにし
たとき、Aは僕も信用している人と思いこんでいたので、返信してアド知って
るよ、って言われました。
今考えれば、アドレスを変えさせるとか、したらよかったんですが、頭が回
らなくなり、Aに対してそういうところを見せたくない、知られたくないとい
う想いが先行してしまいました。
メールを読んであそこが立っていたのも事実でした・・。
Hさんはそんな動揺を読み取ったのか、
じゃ、さっそく抜いてや、溜まってるし。
今日でもたのむで。
ということで、会う約束をしてしまいました。
たぶん断れたんだと思いますが、その時からすでに僕はまたあの巨ちんが気
になっていたんだと思います。
今回はエロ無しで面白くなくてすいません。
またコメか掲示板にかきます。