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2009/05/19 21:12:30 (1MovNCzo)
僕はヨシオ38歳です、SFとの出会いを書きます。
随分抜いてなかったのでDVDも買って抜こうかと思い近所のビデオ販売店に夕方行きました。
ここは少しですが、店の奥端にゲイ物が置いてあります。店に入りそのコーナーに向かうと先客が居ます。高校生位の子がDVDのパッケージを手に取って見ていましたが僕の気配を感じるとそそくさと立ち去りました。
僕がDVDを物色していると、その子が反対先からこちらを窺っています。こちらに来るそぶりは見せないのですが、行ったり来たりこちらを窺っているので、「このコーナーを見たいんだなぁ」と察しました。
彼にこの場所を譲ってやろうと離れて角を曲がると同時に彼がすれ違い、彼は例のコーナーに向かいました。すれ違いさまでしたが俯き加減の彼の顔を見ると高校生高学年位で色白の大人しそうな子でした。
僕はグッズコーナーなどを見てしばらく時間を潰していました。
流石にもう居ないかな?と思いこそっと覗いて見るとパッケージを見ている彼がいました。「若いから買う勇気がないんだろうな」と考えると同時に「うまくやってこの子をやっちゃうか」と思いました。
彼にぎりぎりまで気付かれないように、そっと近づき細い通路を塞ぐ様に立ち声をかけました。
「こうゆうの興味あるんだ、よかったら見せてあげようか」と、なるべくさりげない口調で彼に話しました。
彼は俯いて黙ってます。僕は続けて「僕も若い頃はこうゆうの買えなかったなぁ」と独り言風に言い、良さそうな人のふりをしました。
「家近くだからよかったらきな、店の外で待っているよ」といって彼に背を向けて先にでました。店をでて10秒もすると彼が出てきました。「ついてきな」とだけ優しく言って歩きだすと彼も黙って1m位後をついて来ます。程なくして僕のアパートに着きました。玄関を開け躊躇している彼を「入った入った」と肩を軽く押して部屋に入れました。
緊張してかキョロキョロしている彼をテレビの前のソファーに座らせ「お茶入れるからビデオを見てな」といってヤリだす少し前まで進めてゲイビデオをつけました。
5分位してもどるとビデオは69でシャブリあってるところでした。
彼の前のテーブルにコーヒーを置いて彼の横に人一人分位のスペースを開けて座りました。
彼は見入っていますが、明るい口調で世間話を話しかけ緊張気味で俯き加減の彼もやっとスムーズに返答してくれるようになりました。彼はカズキ 19歳 予備校生で勉強だけでむしゃくしゃしていたとの事です。
さりげなく彼とのスペースを足が触れそうな位まで縮め「すげーな」とか話しかけ彼も「はい、凄いです」と返答してきます。
そろそろ頃合いかと思い冗談ぽく「やばい、立っちゃったなぁ、君も立ってるんじゃない」と言って、彼の股間を軽く触ると見事に固くなっています。
彼の顔がみるむる赤くなって行きます。一瞬間を空けて「君もこんなことしてみたい?」と声をかけ、彼は黙っているので「まぁ、まかせな」と彼の肩をポンと叩き、立ち上がり「まず、シャワーを浴びるかと」手を引いて脱衣室へ連れていきました。
服を脱がせ、僕も服を脱ぎ浴室に一緒に入りますが彼は股間を手で隠しているので「男同士で隠していてもしょうがないよ」と手を払うと彼のチンチンはビョーンと反り返ります。15cm位のピンクぽいチンチンです。「お、元気だなぁ」、と言うと「ヨシオをさんのも元気ですよ」と言い返せれる位、カズキもリラックスしてきています。筋肉質でも痩せてるわけでも無い体ですが、本当に色白です、勉強ばかりで日焼けもしてないせいかもしれませんが、とにかく僕には美味しそうな身体です。「出会いの記念に俺が洗ってやるよ」とタオルに石鹸を付けて、後から首、背中、お尻、足と軽く洗い、前に向かせ胸と洗った後にいよいよカズキのチンチンです。僕は椅子に座り、手に石鹸を付け両手で挟み軽く擦り合わせます。下からカズキを見上げると目をつむって唇を軽く噛み締めています。親指の腹でカリと裏筋の付け根を擦ってやると、ビクッと腰を引きます。「気持ち良いの?」とカズキに聞くと「はい」との返答。「じゃあ、もっと気持ち良くしてやるよ」とシャワーで石鹸を流し、カズ
キのピンク色のチンチンをくわえました。
先ずは根元まで続いて舌先で亀頭の割れ目をチョロチョロとまた根元までくわえながら見上げるとカズキは口を半開きにしながら恍惚の表情を浮かべています。
そのまま大きく5回動くとタマがキュッと縮むと同時に口の中にカズキが生暖かい大量の精子を発射しました。
あまりの量と喉深くまで入れたタイミングだったのでむせ返ってしまいました。
むせ返っている僕にカズキはすまなそうに謝り「生まれ初めての経験だったので・・・気持ち良すぎて」と言いました。
僕は立ち上がり、カズキの目を見て「ふ~ん、そうなんだ、じゃあこんなことは」っと浴室の壁に押し付けて軽くキスをしました。
カズキは「初めてです」と返答。「じゃあ、もっとしようぜ」とキスをし、今度舌をねじ込みました。最初はただ抵抗しないだけのカズキでしたが、しばらく続けるとカズキも舌を絡めて来ました。
お互い唾液を垂らしながら続けていると、カズキのチンチンも大きさを取り戻し、僕の物もカズキのチンチンもお互いの腹に突き刺さる様な感じでキスを続けました。
僕は両手でカズキの尻を摩り、わしづかみにしてもみしだきました。
右手を尻の割れ目に滑りこませ、中指の先でアナルを優しくグリグリ押してあげ「ここも馴れると気持ちいいんだよ」と耳元で囁き、すかさず「してみようか?」と畳み掛けました。
カズキは「えっ」と戸惑っていますが、「じゃあ、してみよう」とカズキの手を引いて風呂を出ました。
ベットに仰向きに寝させ、首から愛撫を初め乳首を舌で転がし時には吸ってやるとベットに寝させた時には萎えていたカズキのチンチンは自分の腹に付くくらい反り返っています。
お腹のへその辺りをすうっと舌先を這わせ、反り返ったチンチンの根元、玉をキスしてやるとさっき出したばかりなのにカズキのチンチンの先からはツウッと透明な我慢汁が垂れています。
今度は四つん這いにさせ尻をなめ回し、両手で尻を開きアナルに舌をねじ込む様に舐めてやると「うっう~」と声が聞こえます。僕はカズキに「アナル舐められるの気持ちいいの?」と聞くとカズキは「はい」とうなずきます。
テレビの方を見ると、ちょうどつけっぱなしのビデオで受けの子がガンガンバックから掘られてるところでした。「カズキ見てみな、馴れればあんな風に気持ち良くなれれるだよ」とお尻にローションを垂らしました。指の腹でアナルを念入りにマッサージし、もう一度ローションを垂らして中指をカズキのアナルの中に挿入しました。
思いのほかスルッと一本目の指は入りましたが、カズキからは「あ~」と小さな切ない声がもれました。
入れた指を中を感じとれるように摩り廻しているとその間カズキからは「あ~、う~」とか苦しいのか気持ちいいのか声がもれつづけ、前立腺の辺りを刺激してやると中が熱くなってきました。
指を二本に増やしチンチンを挿入出来るようにアナル解しました。
カズキを足を開いた状態で俯せに寝かせ覆いかぶさるような感じてチンチンをカズキのアナルに押し付けます、指二本はどうにか入りましたが流石に処女アナルはきつくなかなか入りません。
カズキに身体の力を抜くように言い、胸の下から手を回し、羽交い締めのようにしてずり上がって逃げないように身体を押さえ付けて再度ペニスを押し付けると亀頭を締め付ける感覚の後、スブズブズブと半分位まで入りました。「カズキ、入ったぞ。処女喪失だね」と冗談ぽく話しかけると、カズキの苦しそうな声が聞こえるので「痛い?」と聞くと「少し痛いです」と返ってきたので、しばらくそのままの体制でいましが、初めて貫通したばかりのアナルはきつく締め続けます。
カズキも少し楽そうになったので結合部分にローションを垂らしゆっくり根元まで押し込みました。
カズキの中は暖かく、腸壁と粘膜が亀頭に纏わり付きカズキの脈動が感じられます。
カズキに「お前の中最高だよ、暖かく俺のチンコを包み込むよ」といやらしく声をかけながら腰をゆっくり動かし始め、しまりが良すぎるアナルにピストンするのも大変で一回一回腰に力を入れながら押し込みまし。その間カズキは声にならないような「うっ、うっ、ぐぅ」と声を出し続けています。カズキのチンチンに手を触ると小さく縮んでしまっていたので手で扱くとみるみる大きさをとりもどし先からは液が少し出ています。しばらく続ける間にやっとカズキのアナルもピストンしやすくなるまで解れるきたので体位を変えることしました。カズキを仰向けにすると、少し涙目になってたので「誰だって初めては痛いし、苦しいものだから、だんだん気持ち良くなるよ」といいながら腰の下に枕を入れ脚を担ぎ上げカズキのアナルにチンコを押し当て一気にスブズブズブと押し込んだ。カズキは入れられた瞬間「はぐぅ」と口を開いたのでキスをし舌を絡ませた。
腰をゆっくり動かしながら「カズキ俺のチンコがお前の中に入っているぞ、お前の何処入っているか言ってみろ」とカズキは「アナル」です。
「違うだろ、マンコだよ!言ってみろ!」、カズキは「マ、マンコです」
その言葉を聞くと同時に腰を打ち付けるスピードを早めた。カズキは目を閉じ口からはピストンのタイミングに合わせ「あっ、あっ」という言葉しかでていない。
カズキの目を強く閉じ、苦しそうにしている姿を見て僕は2時間前にあったばかりの奴を予定通りハメたおした事を思い益々高揚した。
チンコを出し入れしながらカズキにチンチンを強く扱いた。間もなくしてカズキは「で、出る」と言うと同時に一発目に僕の口に出したのと同じ位の量を発射し自らの腹の上に撒いた。
精子をカズキの胸に塗り、更に腰を打ち付けるスピードを上げると結合部分からは、ぬちゃぬちゃという音と泡が立っていた。僕はカズキの脚を頭に付く位に持って行き、強く深くカズキのアナルにチンコを打ち込み発射した。
カズキの中で実際に見えなくてもいっぱい出たとわかる射精感だった。
その日は結局カズキはあと二回出し、僕はもう一回中出しDVDを貸して帰しました。
出会ってから一ヶ月たつが今では週三回位休みの日や予備校の帰り等に来てやっている。カズキは今では騎乗位で自分から入れて腰を振る位になって来たが、更にヤラシイ事をされたいらしくどんな事をして快楽攻めするか思案中です。
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投稿者:maya ◆NYZJ6oPw/M   maya_maya
2009/05/20 01:05:47    (XetW8qoJ)
カズキ君とのH好かったですね、又の報告をお待ちしています。
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