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2009/02/12 21:53:52 (y.KMEoyO)
Nさんは体を曲げて、乳首をチロチロ舐めはじめ、空いた手でもう一方の乳首を緩急をつけて摘みました。
電流が走るようなものではありませんでしたが、つい声が出そうな快感でした。
「ちゃんと固くなってるよ」
Nさんは上から微笑んでいました。
乳首からお腹に撫でながら下がった手が、バスタオルにかかると、心臓の音が聞こえそうなほど早くなり、まだ触られてもいないチンポに、痺れるような快感の波が押し寄せてきました。
手は横っ腹に移り、太股を摩りながらバスタオルの切れ目まで下がると、その下に入り込み、今度は太股の内側を上り始めました。
また、産毛を摩るような微妙なタッチに、背筋がゾワゾワするような快感が走りました。
直に触れられると快感は一層強くなり、尿道を先走りがニュルリと流れるのが分かりました。Nさんの息遣いも荒くなり、指先が震えていました。
その震えさえ快感になり、私は眉間にシワを寄せ、堪らずNさんの手を太股で挟んで悶えていました。快感の波が引いて足を緩めると、Nさんの手がまたはい上がってきて、その指先が玉袋に触れ、さっと撫でられるとチンポがビクンと跳ね、腰を宙に突き出すほどの快感に襲われて「あぁぁぁいぃ いぃ あっあっあっ感じる」と言いながら、シーツを握り締めていました。
玉袋をさすられることがこんなに気持ちいいなんて、この時初めて知ったのです。
これはひょっとして私だけ?
「あぁぁん カチカチ」
Nさんも堪らないというようにチンポをギュッと握りました。私からはバスタオルが盛り上がっているのが見えるだけで、その下でチンポが他人の手の中でますます固くなってゆく卑猥さに、何かが切れたようによがり声を上げてしまいました。
Nさんは左手でヌルヌルのチンポをゆっくりしごきながら、右手でバスタオルを開きました。「あぁぁぁぁん 一杯濡らして いやらしいチンポ」
人差し指の先を鈴口に当て、指を離すとネットリ糸を引いた粘液を見て、Nさんは眉間にシワを寄せまた言いました。
「いやらしいチンポ…」
根元を握られながら亀頭が暖かい口の中に吸われ、溢れそうな唾液の中で、舌がカリ裏をはい回りました。
「あっあっ あふん いぃ うっ うぅぅん」
唾液をこぼしながら、ジュボジュボと大きな音を立ててピストンが始まりました。
「あぁぁん いっいい すごい いぃぃぃ あっあっ いく いっ」
まだ続けていいですか?
退屈ならやめます。
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2
投稿者:(無名)
2009/02/13 00:24:33    (9M0nM1Qw)
続きが有るはずだから当然でしょ
だけど、もう立派なゲイだよ
3
2009/02/13 00:37:18    (JAsN3IJP)
もういいでしょう。ご苦労様でした。
4
投稿者:とても
2009/02/13 02:19:12    (2ilz9Kw3)
興奮します。続きお願いします。
5
投稿者:枯れ葉
2009/02/13 21:46:12    (IcEntQdY)
確かにもうゲイだと認めるしかないような気がします
女ともできるからバイなんでしょうね
男同士だと受け身になるので、本来の自分をさらけ出してるような気もします
受けを狙っているつもりはありませんが、書いている間につい自分で興奮してしまって

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