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公園で露出

投稿者:かつ ◆3ZXKxJK8rg
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2009/01/09 11:12:31 (Mxy17rJ9)
ゲイの道に入り始めの頃、近くにある公園が発展場であると分かり、夜遅くに行ってみた。
トイレには2つの個室があり、どちらの壁にも落書きがビッシリ書かれ、仕切りの中央には直径10センチほどの穴が空いていた。
個室に入り落書きを見ていると、人が来る気配がしたので、奥の個室へ逃げるように入った。
トイレに入って来た人は一旦小便器の方で用を足したあと、もう一つの個室へ入って来た。
穴から隣の人のズボンの生地が見える。ドキドキしながら、しばらく物音を立てずにいた。これから何が起きるのか、不安が混じった期待で自分のチンポは堅くなりだしていた。すると隣の人の服の擦れる音がした。穴からそっと隣を覗くとズボンとパンツを下ろし、穴の方に向いてチンポを扱いている。次第に大きくなって行くチンポに釘付けになりながら、自分もパンツを下ろし扱いき出した。
突然隣の人が動いた。ヤバいと思い穴から離れて様子を見る。すると、隣の人の亀頭がパンパンに張り程良く反り返ったチンポがにょきっと出て来た。そのチンポはビクンビクンと波打ち、私を呼ぶようだた。私は吸い寄せられる様に近付きそっと握ってみた。

続きは後ほどレスに書きます。
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2
投稿者:(無名)
2009/01/10 14:34:41    (1G9ltwN2)
全部書いてから載せろよ。
3
投稿者:かつ ◆BRe3vn/UHs
2009/01/10 16:45:11    (AIVpWFXJ)
続き

そっと握った手の中で、ドクドクと波打っている。暫く上下に扱いたり、鬼頭を撫でたりしていると、透明な汁が滲んで来た。思い切ってしゃぶろかと思ったらスッと抜かれてしまった。ポッカリ空いた穴から今度は手が出て来て、おいでおいでをしている。自分の物はすでにビンビンで我慢汁も垂らしてる。手招きに導かれ、穴にチンポを差し込んだ。壁に体を密着さた体が冷たい。穴の縁が玉袋とチンポの付け根に当たってちょい痛い感じだ。壁の向こうにチンポだけを突き出して、知らない人にさらけ出す、淫らで変態な行為に興奮した。隣の人の手が触れ優しく扱いて来た。思わずビクッとしたが気持ち良い。暫く扱かれた後、何か生暖かくヌメっとした感覚。「アァ~!」と思わず声が出てしまった。くわえ込んだまま舌を絡めてきたり、上下に舐めたり。たまらなく逝きそうになる、それを見透かしたかの様に止められた。
隣の人から「そっちに行っていいかい!」と声を掛けられ、たまらない気分の自分は「はい!」と答えていた。
「コンコン!」開けたドアから中年の男性が入って来た。
入るなり剥き出しのチンポにしゃぶり付かれ、ディープスロートされ、腰を前に突き出し体をそらせて感じてしまった。
「出ちゃいそうです!」「まだダメだよ!もっとやらしく楽しもう!全部脱いで裸になりなよ!」
シャツを脱ぎ、Gパンもパンツも脱ぎ、全裸になりました。相手の方も全裸に。
乳首を舐めらながら扱かれ、寸止めを繰り返され、おじさんのチンポを握りながら、足がガタガタ震える程に感じさせられた。
突然おじさんが、トイレの鍵を開けドアを開いた。誰もいないがドキドキして快感が増す。
おじさんが配合に周り、乳首を摘みチンポを扱きながら押してくる。
「あっ、ダメです。誰か来るかも!」「見られてもいいじゃん。見せてあげなよ!」
個室から小便器が並ぶ所まで押されて出てしまった。
異様な開放感と緊張感。
恥ずかしさで、もうこれ以上は無理と思っても、おじさんは押してくる。
とうとうトイレの出入口まで来てしまった。
トイレの向かいの道路をトラックが走っているのが見える。恥ずかしさで下を向いてしまう。
おじさんが扱くのを止めて両手で乳首を摘み「自分で扱いてごらん!まだ出しちゃダメだよ!」と耳元で囁いた。
自分で扱きながら、逝く寸前まで加減する。どんどん押され、道路脇の歩道まで来てしまった。
服は全てトイレの中、トイレまで15メートル位ある。

4
投稿者:かつ ◆BRe3vn/UHs
2009/01/10 16:59:22    (AIVpWFXJ)
誰か来たら確実に見られてしまう。
歩道の端に立ち止まり、おじさんのチンポがお尻の谷間に擦り付いて来る。
「なんて変態なことをしてるんだろう。」
そう思っていると、ますますカチカチになり先からは我慢汁がダラダラ出てくる。すでに手は我慢汁でヌルヌルになっている。もう少し強く擦ったら直ぐに出てしまいそうだ。
右の方からエンジン音が聴こえて来た。トラックの音だ。ヤバいと思い逃げようとすると、おじさんが強く抱きしめ、動けない。
「ほら、トラックが来るよ!出すとこ見てもらいな!」と言われ、頭が真っ白な状態になり、恥ずかしさのあまりに顔を背けながらも、右手を強く擦っていた。
トラックが近付く!「アァ~、見られちゃう!あぁあぁーっ!」
恥ずかしい声と共に大量のザーメンが宙に舞った!
その時丁度、目の前を大型のトラックが過ぎて行った。
5
投稿者:さん
2009/01/11 21:44:43    (Bmz07ljj)
それから?
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