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2008/11/11 22:14:53 (2h3OBkpi)
ついに一線を越えてしまった。昨日の夜。25年間で初の経験。

男性の○んぽをしゃぶらされることを想像して興奮するようになってから、いつしか想像だけでは物足りなくなっていた。

リアルでしたい…でも、そんな、男が男の○んぽをしゃぶるなんて、ありえない…でも、本物の○んぽに口を犯されたら…どれだけ興奮するだろう…!!!ついにはこのようなサイトを見つけて、相手を探してしまいました。

『37才 よかったら今から』

返事がきてしまった。
こわい…でも自分で誘っておいて、断るわけにもいかない。

場所は名古屋市内の公園にした。近かったので。

極度の緊張、恐怖に似た思いで、常に震えながら、公園に向かった。明かりのついていないベンチの下。誰もいなかった。

誰もいなくて、少しほっとした。あぁ、やっぱり自分には遠い世界なんだ、と安心した。でも、一応時間まではいないと、約束をやぶることになる。あと二分。

『まことくん?』

うしろから声がした。同時に背筋が震え上がった。

『………あ、はい……』


ついにきてしまった…、いや、まだ今ならひきかえせる…、いやでも相手はもう来て…

考える間もなく、相手が喋りだす。

『かわいいこだ』

『さっそく、いい??』


相手は自分の股間を指さしている。

…僕は、動けなかった。ベンチに座ったまま、じっと相手の目を見ていた。


すると、相手はゆっくりと立ち上がり、僕の前に立った。


『…じゃあ、いいかな』


そういいながら、パンツのファスナーをゆっくりおろし、完全に勃起した○んぽを取り出した。

…ここで、思わず見とれてしまった。ついさっきまで、これに犯されたいと思っていて、それが今、目の前に…


彼はゆっくり○んぽを僕の口に近づけてきた。

『まだ、間に合う、ここで逃げて…いや、自分で誘っておいて…
やっぱすごく臭いのかな…口に精子出されるのかな…やっぱりここでやめて…』いろんな思いが頭をめぐった
…ついに先っぽが僕の唇に触れた。

次の瞬間、僕は口を大きく開き、彼の○んぽをくわえていた。歯があたらないよう、唇をうまく使って、口の中で○んぽをなめ回していた。ヤケクソになったようでもあった。意外に臭くはなかった。


『はああぁ』

彼は気持ちよさそうに呻いていて、僕も自分の○んぽをしごきながら、感じていた。


彼は僕の頭を押さえ付け、僕の口をオナホールみたいに使っていた。そのことが僕をが興奮させてたまらなかった。

いよいよ彼はいく寸前までになり、僕の頭を両手で激しく前後させた。そして、その激しい振動がとまったかと思うと、

『はっ、うっ』

という呻きとともに、僕の咥内に大量に精子が出された。いつもの、イカ臭いにおいで口がいっぱいになった。

『飲んで』

と言われ…ヤケクソでのんでやりました。なんとも、いろんな意味で濃い味でした。

僕はまだいってなかったので、相手の目の前でオナってやりました。といっても、ずっとしこっていたので、彼がイッた10秒くらい後に僕もイッたんですが。


終わった後は、ついにやってしまった…と、罪悪感でも開放感でもない、よくわからない気持ちになりました。ただ、男の○んぽにたいする抵抗はなくなってしまいました。

これから一つのオナネタになりそうです。

また、するかもしれません。
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投稿者:**** 2008/11/12 18:01:50(****)
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