2008/10/15 02:14:18
(4rHwGI5.)
先程の続き書きます
ちなみに僕はひろといいます。専門学生で23歳です。
フラフラと部屋を出て3回へ…。
そこで足が止まりました。(何してるんだ?これじゃゲイじゃないか…部屋
に戻るんだ!戻れ!戻れ!)
頭はそう思いつつ身体はさっきの快感と痺れを思い出す。意志とは関係なく
勃起してくる。
葛藤してエレベーターホールで立ち尽くしていると
すぐ近くに見える302のドアが開いた!
先程の男性が出て来た!
ふと目があって僕は固まってしまいました。
男性は近づいてきて耳元で「やっぱり気持ち良くなりたかったんだ?かわい
いね。さぁおいで」と囁いた
これだ…。
この囁きにやられたんだ。
僕はフラフラと彼に連れられて部屋に入ってしまった。
部屋に着くと浴衣を着た彼はベッドに腰掛けた。
そして
「さあ、裸になってごらん?全部脱ぐんだよ」
と言った
少し葛藤していた僕は
「すいません…ちょっと」と言った。
彼は
「迷ってるの?大丈夫だよ何も嫌な事はしないから、気持ち良くなれるよ」
と言いながら近づき、同じく浴衣を着た僕のおちんちんを浴衣の上から撫で
てきました。
すると身体はすぐに反応!ビクッと膝が折れ、「んあっ…」と声が漏れる。
彼は耳元で「本当にこんなに敏感なコは今までみたこともないよ。だから逃
したくなかったんだ。さぁ僕の言う事を聞いて」
と囁いた。
先程の露天風呂での記憶が身体中に駆け巡る。頭はまたボーっとし、身体か
らは力が抜けた。
力が抜け膝をガクガクさせている僕に構わず彼はいやらしい手つきでおちん
ちんん撫で続ける
快感に「アアッ…んっ…はぁっ!」と声を漏らすと彼は僕から離れ、再びベ
ッドに腰掛ける。
そして
「さぁ、裸になってごらん?」
(もうダメだ。正直気持ち良すぎて、興奮して何がなんだかわからない…。
心臓を吐き出しそうだ…)
僕は頷いた…。
すると彼は
「違うよ、はい、ご主人様ッて言ってごらん?」
「はい、ご主人様」
言わされる事に悩が痺れる…。
もっと言わせて欲しい…。
僕は浴衣を脱ぎ、パンツも脱いだ。
彼は浴衣を着ているのに僕は丸裸だ。
彼は満足そうに微笑み
「じゃあそこでM字開脚をして」
僕は何の抵抗も逆らいもせずに
「はい…ご主人様。」
とM字開脚をした。
まるで催眠術にかかったようだ。
僕は激しい快感と興奮を感じ、耳元で囁かれるのに非常に弱い。
以前Sの女性としたときもこうなった。
頭がボーっとし催眠にかかったようになってしまう。
身体も悩も敏感だからだろうか?
とにかく僕にM字開脚をさせると彼が近づいてきて
耳たぶをチュパッとしゃぶり
「今からオナニーを見せてごらん?おちんちんを突き出してゆっくりしごく
んだよ」と囁いた。
僕は
「はい、ご主人様。僕はオナニーをします」と呟き
彼の目の前でオナニーをはじめた。
(どうしてだ?僕は数時間前まで、今は一人で部屋でテレビを見てるはずだ
ったのにしらないおじさんの前で腰をくねらせオナニーを見せている。何を
してるんだ?)
そんな考えはすぐに掻き消された。
「ご主人様、僕のオナニーをみてください。僕のいやらしい姿をみて下さい
ッていいながらしなさい。」
(ご主人様のご指示だ。また台詞を用意して下さった。アアッ感じる。何故
こんな事をなんてもうどうでもいい。快楽に溺れよう)
「はい、ご主人様。僕っ…のっ…アッ!はぁっ…オナニーをっ…ンあはん
っ!みて下さい!いやらしいッ!いや…らしい姿を見てぇっアンッ!くださ
いっ…はあっ」
僕は全裸で彼が見る中、一人で激しく腰をくねらせ、おちんちんを扱きつづ
ける。頭はもう発狂寸前だ。
「はぁっ!ご主人様ぁんっ!言葉をくださいぃっん!いやらしい、いやらし
い言葉」
そう、僕は彼の用意した台詞を言わされる事に異常に興奮することを知っ
た。
彼が「~ッて言ってご覧?~ッて言いなさい」と優しく囁きかけてくるのに
興奮し
「はい~ですご主人様」
と自らそれを言い快感を得る。
彼はそれを理解したのか
「じゃあこちらにきなさい」といい手招きした。
僕は四つん這いで彼の前へ
彼はベッドに腰掛け、その足もとに僕が膝まずく形になった。
彼は足の指で僕の唇をつまんだ。臭いはない。
丁寧に洗ってあるようだ。
そして
「足を舐めなさい。足指をしゃぶるんだよ」
「そして舐めながらご主人様、ご主人様の足指おいしいです。と言うんだ」
「はい、ご主人さま」
僕はもう一心不乱に足指をしゃぶった。
僕の顎からよだれがたれ、彼の足指はべちょべちょに糸を引く
「ご主人様ぁ。おいしいです…足指おいしいです」
「そっかぁ、君は足指すきなんだね。」
「はいっ…あんッ、ご主人様の足指っ…んはっ!おいしいです。」
もう僕は彼の操り人形だ。
ひとしきりしゃぶると
「床に仰向けになりなさい」と言われた
「はい、仰向けになります」
「ご主人様、気持ち良くなりたいですッてお願いするんだ」
「あぁっ!ご主人様。気持ち良くしてください」
僕は彼の足にしゃぶりつきながら懇願した。
一瞬(僕は何を…)と正気が戻りかけたが
彼は僕の唾液でネチョネチョになった足指で僕のおちんちんを擦りはじめ
た。
クッチャクッチャ…
クッチャクッチャ…
いやらしい音と僕の喘ぎ声が部屋に響く
足でねちょねちょされているだけなのに
僕はよだれを垂らし、大声で喘いでいた。
「ご主人様ぁっ…アンッ!アンッ!アアッハアンッ!ンアン!感じますっ!
感じますっあっ!」
しばらくしてついに彼が裸になり、露天風呂のときのように後ろから抱き着
いてきた。
そして僕は狂ってしまいました。
あまりの快感
あまりの悩内崩壊
マインドコントロールに…