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1
2008/08/16 21:59:24 (zLZAy9K7)
僕は一人旅が好きでたまに行くのですが、先日箱根の温泉に一人でいってきました。そこでの話です。
宿にチェックインし、夕食後に一人で飲んで、夜中に大浴場に行きました。
体を洗って露天風呂に入っていました。
僕以外に入浴客はいなかったのですが、しばらく入っていると、お酒のせいもあり、ちょうどいい温度にうとうとし始めてしまいました。
気付けば隣に40歳過ぎくらいの男性がいました。
その男性は「どこからきたの?」と聞いてきました。
「東京からで…あっ!」
答えている途中でその男性は僕のおちんちんを握ってきました。
突然の事に僕が驚いているとその男性は何事も無かったかのように
「へぇ~、東京からか。友達と?」
そう言いながらお湯の中でおちんちんを上下にしこしことしごいてきます。
その時点で振り払って逃げればいいのに僕は律義に
「あ…いや…一人でっ…ンっ…、きましたあんっ」
と気持ち良さに喘ぎながら答えてしまいました。
しばらくおちんちんをもてあそばれましたが、快感に負けず、ようやく
「やめてください…」と言うと
「嫌なんだ?気持ち良くないの?」といいながらさらにはやくしごいてきます
「んあっ…!」
急に高速でしごかれ、身体がビクッと反応してしまいました。
「凄く感度がいいんだね。珍しいよ」
といいながら、もう一方の手でタマタマを触ってきました。
身体中にビクビクッ!と快感が走り身体の力が抜けて男性に寄り掛かってしまいました。
すると男性は後ろから抱きしめておちんちんを扱き、タマタマを揉み、耳たぶを舐められました。
もう僕に抵抗する力はなくなり、ただただ感じさせられ続け「あっ…アン…んっ」と堪えているのに喘ぎ声が漏れ、お湯に身体が溶けていくようでした。
(僕はゲイじゃない!何を感じてるんだ!振り払え!やめさせるんだ)
心の中で必死に否定しているのに耳元で「気持ち良い?」と囁かれ、ビクッと身体は反応。
さらに「気持ち良いですって言ってごらん?」と囁かれる。
(言わない!やめてくださいッて言うんだ)
そう思いつつも
「気持ち…き…ンっあ!」
と声が漏れる
「そうだよ、気持ち良いです。感じますって言うんだ」
繰り返されるうちにだんだんと頭がボーっとしてきます。
「気持ち良いですだよ、ほら言ってごらん」
「はい…気持ち良いです。感じます…」
いってしまった
もう身体の感じるままに…するとさらに
「いい子だ。おちんちん感じますご主人様、もっとして下さいッて言ってごらん」
「はい…ご主人様…あっ!おちんちん…ちんちん感じます。もっ…もっとしてください…ああっん」
僕は堕ちた。

しかしそこにほかの入浴客が入ってきました。

男性は「僕は302にいるよおいで」
と言い残し、出ていきました。

僕はその少しあとにフラフラと部屋に戻り、
「302にいるからね」
を思いだし、またフラフラと部屋をでて3階に向かいました。
つづく→
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2
投稿者:(無名)
2008/08/16 22:56:12    (pyq6Pn/y)
シチュエーションに物凄く興奮しました。是非続きが読みたいです!
3
投稿者:(無名)
2008/10/15 02:14:18    (4rHwGI5.)
先程の続き書きます
ちなみに僕はひろといいます。専門学生で23歳です。
フラフラと部屋を出て3回へ…。
そこで足が止まりました。(何してるんだ?これじゃゲイじゃないか…部屋
に戻るんだ!戻れ!戻れ!)
頭はそう思いつつ身体はさっきの快感と痺れを思い出す。意志とは関係なく
勃起してくる。
葛藤してエレベーターホールで立ち尽くしていると
すぐ近くに見える302のドアが開いた!
先程の男性が出て来た!
ふと目があって僕は固まってしまいました。
男性は近づいてきて耳元で「やっぱり気持ち良くなりたかったんだ?かわい
いね。さぁおいで」と囁いた
これだ…。
この囁きにやられたんだ。
僕はフラフラと彼に連れられて部屋に入ってしまった。

部屋に着くと浴衣を着た彼はベッドに腰掛けた。
そして
「さあ、裸になってごらん?全部脱ぐんだよ」
と言った
少し葛藤していた僕は
「すいません…ちょっと」と言った。
彼は
「迷ってるの?大丈夫だよ何も嫌な事はしないから、気持ち良くなれるよ」
と言いながら近づき、同じく浴衣を着た僕のおちんちんを浴衣の上から撫で
てきました。
すると身体はすぐに反応!ビクッと膝が折れ、「んあっ…」と声が漏れる。
彼は耳元で「本当にこんなに敏感なコは今までみたこともないよ。だから逃
したくなかったんだ。さぁ僕の言う事を聞いて」
と囁いた。
先程の露天風呂での記憶が身体中に駆け巡る。頭はまたボーっとし、身体か
らは力が抜けた。

力が抜け膝をガクガクさせている僕に構わず彼はいやらしい手つきでおちん
ちんん撫で続ける

快感に「アアッ…んっ…はぁっ!」と声を漏らすと彼は僕から離れ、再びベ
ッドに腰掛ける。
そして
「さぁ、裸になってごらん?」
(もうダメだ。正直気持ち良すぎて、興奮して何がなんだかわからない…。
心臓を吐き出しそうだ…)

僕は頷いた…。

すると彼は
「違うよ、はい、ご主人様ッて言ってごらん?」

「はい、ご主人様」

言わされる事に悩が痺れる…。
もっと言わせて欲しい…。
僕は浴衣を脱ぎ、パンツも脱いだ。

彼は浴衣を着ているのに僕は丸裸だ。

彼は満足そうに微笑み
「じゃあそこでM字開脚をして」

僕は何の抵抗も逆らいもせずに
「はい…ご主人様。」
とM字開脚をした。

まるで催眠術にかかったようだ。

僕は激しい快感と興奮を感じ、耳元で囁かれるのに非常に弱い。
以前Sの女性としたときもこうなった。
頭がボーっとし催眠にかかったようになってしまう。
身体も悩も敏感だからだろうか?

とにかく僕にM字開脚をさせると彼が近づいてきて
耳たぶをチュパッとしゃぶり
「今からオナニーを見せてごらん?おちんちんを突き出してゆっくりしごく
んだよ」と囁いた。
僕は
「はい、ご主人様。僕はオナニーをします」と呟き
彼の目の前でオナニーをはじめた。

(どうしてだ?僕は数時間前まで、今は一人で部屋でテレビを見てるはずだ
ったのにしらないおじさんの前で腰をくねらせオナニーを見せている。何を
してるんだ?)
そんな考えはすぐに掻き消された。
「ご主人様、僕のオナニーをみてください。僕のいやらしい姿をみて下さい
ッていいながらしなさい。」

(ご主人様のご指示だ。また台詞を用意して下さった。アアッ感じる。何故
こんな事をなんてもうどうでもいい。快楽に溺れよう)

「はい、ご主人様。僕っ…のっ…アッ!はぁっ…オナニーをっ…ンあはん
っ!みて下さい!いやらしいッ!いや…らしい姿を見てぇっアンッ!くださ
いっ…はあっ」
僕は全裸で彼が見る中、一人で激しく腰をくねらせ、おちんちんを扱きつづ
ける。頭はもう発狂寸前だ。

「はぁっ!ご主人様ぁんっ!言葉をくださいぃっん!いやらしい、いやらし
い言葉」

そう、僕は彼の用意した台詞を言わされる事に異常に興奮することを知っ
た。

彼が「~ッて言ってご覧?~ッて言いなさい」と優しく囁きかけてくるのに
興奮し
「はい~ですご主人様」
と自らそれを言い快感を得る。

彼はそれを理解したのか
「じゃあこちらにきなさい」といい手招きした。
僕は四つん這いで彼の前へ
彼はベッドに腰掛け、その足もとに僕が膝まずく形になった。

彼は足の指で僕の唇をつまんだ。臭いはない。
丁寧に洗ってあるようだ。
そして
「足を舐めなさい。足指をしゃぶるんだよ」
「そして舐めながらご主人様、ご主人様の足指おいしいです。と言うんだ」
「はい、ご主人さま」
僕はもう一心不乱に足指をしゃぶった。
僕の顎からよだれがたれ、彼の足指はべちょべちょに糸を引く
「ご主人様ぁ。おいしいです…足指おいしいです」
「そっかぁ、君は足指すきなんだね。」
「はいっ…あんッ、ご主人様の足指っ…んはっ!おいしいです。」
もう僕は彼の操り人形だ。
ひとしきりしゃぶると
「床に仰向けになりなさい」と言われた
「はい、仰向けになります」
「ご主人様、気持ち良くなりたいですッてお願いするんだ」
「あぁっ!ご主人様。気持ち良くしてください」
僕は彼の足にしゃぶりつきながら懇願した。
一瞬(僕は何を…)と正気が戻りかけたが
彼は僕の唾液でネチョネチョになった足指で僕のおちんちんを擦りはじめ
た。
クッチャクッチャ…
クッチャクッチャ…

いやらしい音と僕の喘ぎ声が部屋に響く
足でねちょねちょされているだけなのに
僕はよだれを垂らし、大声で喘いでいた。
「ご主人様ぁっ…アンッ!アンッ!アアッハアンッ!ンアン!感じますっ!
感じますっあっ!」

しばらくしてついに彼が裸になり、露天風呂のときのように後ろから抱き着
いてきた。
そして僕は狂ってしまいました。
あまりの快感
あまりの悩内崩壊
マインドコントロールに…

4
投稿者:(無名)
2008/10/15 02:15:19    (4rHwGI5.)
裸になり後ろから抱き着いた彼はまた露天風呂の時のように、右手でおちん
ちんを扱き、左手でタマタマを揉み、耳たぶを舐める。
ただ露天風呂の時と違ったのは言葉があったことだった

耳を舐めながらずっと耳元で囁いてくる。
「気持ち良い、気持ち良いでしょう?どんどん感じていいんだよ」
「もっと大きな声で喘ぎなさい。気持ち良くなれるよ」
「もっとエロく、もっとエロく、もっとエロく、ほらエッチになるんだ。」
「頭がボーっとするね?君はもうエロい事しか考えられないんだ。気持ち良
くなる事だけしか考えられないよ」
次々と囁きかける
「ほ~ら頭がおかしくなりそうだ。君には気持ち良い以外なにもないよ」

頭が痺れる

「君はもう僕の言うことしかきけないよ、僕の操り人形になるんだ」

もう何も考えられない

「はいンアンッ!…ご主人様ぁッ…僕はぁっ…ご主人様の…操り人形です
ッ…なんでもお言い付けぇっ…ハァっ!くださいませアンッ」
彼の言葉はダイレクトに僕の脳を揺らす。
本当にエロいことしか考えられない。
本当に彼の言う通りにしてしまう
マインドコントロールされてしまったようだ。

彼におちんちんを扱かれながら僕は自ら腰を激しく動かし、信じられないく
らい喘いでいた。
「ご主人様…ご主人様」と

おちんちんは大量の我慢汁と先程彼の足指についていた僕の唾液でヌルヌル
になっていた。

すると彼は僕の前にきて、ビンビンに勃起したおちんちんを自分で扱きはじ
めた
そして

「さぁ、君もオナニーするんだ」
「はい!ご主人様ありがとうございます!」
と僕は自らし仰向けでM字開脚の姿勢(女性が正常位で挿入されているよう
な格好)で腰を振り
「ご主人様ァンッ!僕のいやらしいオナニーをアンッ!見てくださいぃ
っ!」と乱れていた。

すると頭がビリビリビリビリ!と強烈に痺れた。
いきそうだ!
「ご主人様イキます!イキますゥっ!あぁあんあぁああ!」
すると彼が先にイッてしまった
その直後に僕も射精。

身体中が痙攣し、ガクガクと勝手に動き、意識を保てないほど脳が痺れた。
しばらく呆然としながらピクピクと痙攣しているとだんだん意識がハッキリ
してきた。

お互いの精液を身体に浴びて僕らは寝転がっていた。
彼はアナルやらせろとかフェラしろなどと強要しなかった。
お互い最後はオナニーで果てた


彼はバイで奥さんもいるそうだが、若い男性が感じている姿を見る事に興奮
するらしい。
感じて悶える姿を見るのがいいそうだ。
そこにたまたま現れた感度のいい(らしい)僕。
逃してはもったいないと思ったそうだ。
僕はノンケだ。アナルを攻められたりフェラをさせられていたら流石に「男
性としている」という現実に「ハッ」と気付いて逃げていただろう。
ただノンケの僕が何故ここまで男性に狂わされたか。それは男性にされてい
るのにもかかわらず、ただただおちんちんに快感を与え続けられ、感じさせ
られているという現実だけ。それが目の前にいるのは男性だ!という危機感
や感覚を鈍らせ、ここまで狂わせたんだろう。
そして彼の耳元での優しい囁きと洗脳

始めは感じつつも、理性は否定していた
しかし彼の「気持ち良いですって言ってごらん?」とか「君は僕の言うこと
を聞いていればいいんだよ」
と言う囁きにやられた。
ただでさえ身体は敏感に感じてしまっているところに繰り返し繰り返しすり
こまれて、ついに「はい、ご主人様…」
となってしまった。

彼は地方から旅行できていたため会う機会はもうない…。

僕はまたあの狂うほどの快感を求め、相手を探し3人程と会ったが、皆フェ
ラしろとか入れさせろと求め、「早く裸になれ!」とか恐ろしい命令口調、
僕はやんわりことわり、射精もしないままに逃げてきた。

ふと今でも彼が
「気持ち良いですご主人様って言ってごらん?」
「君はただただ感じることしかできないよ、もっと喘いでごらん?」
と耳元で囁く声を思いだし、ボソリと「はい…ご主人様」
と呟きながら裸になり一人オナニーにふけってしまいます。
けれどもやはり一人でオナニーでは満足できなくなってしまったのか
最近も一人で淡い期待を胸にスパに向かいお風呂に入る日々です。

コメントしてくれた方、珍しいくれた方ありがとうございます。
嘘のような本当の話(実話)です。
またいつかこんな体験できたら書きます。

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