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1
2008/07/12 06:57:25 (vQ8m17HQ)
スーパードッジ(体育祭)

おれはスーパードッジというものをやっていて投げるボールが平たくなるくらいの球を投げる事が
出来る。だが、そんな事をみんなは知らない。そんな中、1~3年混合の体育祭。オレがスーパー
ドッジをやっている事など知らないみんながドッジボールを選択。俺は別クラスにいる超がつくほ
どの美少年に恥ずかしい思いをさせてやる事にした。そいつは背が低く、顔は女顔、色白。神木隆
之介だと思えばいいだろう。そいつは意外にもスポーツ万能だ。性格はボーっとしているようでい
て、案外しっかりしてやがる。誰にでも優しい。典型的なヤラレ役だ。試合中、俺は奴と二人っき
りになりたかった。だから、周りの奴らを狙っていった。こちらも俺以外はザコばかりで情けない
球で外野行きになっている。
スーパードッジではプロテクターを付けていても流血ものの戦いをしているおれにとって十分の1
の力でも敵のザコを蹴散らす事が出来る。そんで可愛い顔した平和ボケやろうの俺のターゲット対
俺という理想的な形になった。因にこいつはこの試合以降、人生が変わる事になる。
 この美少年も普通のレベルにしてはかなり強い。しなやかで素早い。そして俺とタイマンしてい
る。俺は全く疲れていなかったが、そのガキは線が細く、素早いが体力がなかった。息を切らせな
がら色っぽい顔で俺に「K君!スゴいね。けどっ絶対に負けないからねっ」と言いやがる。
俺は次の球に懸けた。ギャラリーの注目度も今が最も高い。ノースリーブを着て、汗まみれの、女
顔の美少年は嫌でも注目の的だ。俺は「なぁ、汗だくだなお前・・」と言った。美少年「え・・
う・うん・・」と・・。「暑いんやろ?なぁ?」と言った。
 汗まみれの美少年は「え・・?」と戸惑った。
 俺は続けた。「俺、自信あるんだよな。いまからお前はぶっ飛ぶ。ハダカで」
美少年は「えっ・・え・なに・・うそはだかって?」と慌ててる。
俺はやってやった。今までの最高の一撃を・・こいつの人生を変えるにふさわしい一撃。全力の一
撃をその細い美少年に向けて放った。プロテクターをしていてもただではすまない俺の一撃! み
んなが見ている中、全てが完璧にうまくいった。
 カワイイ顔した美少年の胸に炸裂した。何かがつぶれる様な「どーん、びきびき ごぎゃぎゃぎゃ
ぎゃっ」っていう音が聞こえた。手ごたえは十分だ。ギャラリーは息を飲んでいる。口を覆ってい
る奴ら、ぽかーんとしている奴らがいる。
俺は美少年を見るとはるか後ろの壁に叩き付けられていた。まだおねんねはしていない。薄い布が
ひらひらと落ちている。予想通り、ノースリーブは完全に破れて裸になっている。
 そして俺の投げた剛球は美少年の胸の中心に両乳首を巻き込んで楕円形の凹みを残した。遠目で
も美少年の胸が凹んでいるのが分かる。
 ハダカにされた上、胸に大やけどを負った美少年は大きな目を開けて俺を見てる。色っぽい顔
だ。だがすぐに痙攣が始まり、「あっ  あっあっあっあっあっあっ にゃっあっ」と痙攣に合わ
せて悲鳴を上げ、ぽてっと倒れた。
みんなの前で、何十台ものカメラに収められた結末。学校の奴も部外者も
わざわざ胸の傷を撮っていった。その間、美少年は大の字でノースリーブの破れ残りをひらひらと
させて気絶していた。
 うちを含む4校の父兄、生徒、全ての目とカメラに視姦され、しばらく放置されていたが、スト
レッチャーが来て、注意深くハダカの美少年を乗せていく。ヒラヒラのノースリーブの破れ残りで
横一文字のキズを隠しながら、父兄どもが気絶している美少年を押収していく。写真を撮られなが
ら美少年は気絶して退場。
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マワしまくり

 俺がみんなの前で裸に剥いた美少年は今や俺の言いなり。俺の一撃を受けて
そいつはおそらく初めての体験をしたんだろうな。
 ボールが当たり、胸にボールがへばりついて、着ていたノースリーブを
撒き散らしてハダカになりながらぶっ飛んでいった。
 目が覚めて放心状態だった美少年を仲間に紹介し、そのままマワした。
くっきりのこる胸の刻印は、あまりに急激に傷ついたため、痣もなく、
かなり綺麗だぜ。
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その後

 俺はただの体育祭のお遊び大会の場に本物の厳しさ、過酷さを
思い知らせてやった。俺のイケニエは100人の大衆の中で
ハダカにされて気絶させられるという罰を受けた。そいつの破れたノースリーブ
シャツと、楕円形にへこんだ胸はもはや、体育祭のシンボルだ。
 ビリビリに破れたノースリーブの残骸は俺の部屋に飾ってある。
 もはや美少年は学校公認の便器、処理道具である。その道具を
数人の絵画部(美術部)がスケッチしている。俺に刻まれた胸のキズをな。
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俺の後輩

 2、3時間の美少年の裸体のスケッチ(5人位)と筆の乳首攻めが終わると、
俺は神木隆之介似の美少年をスーパードッジの後輩に見せてやった。
 練習場には4人の後輩達が練習していた。分厚いプロテクターはアメフト
選手の体型にひけをとらねーくらい。
 俺は見込みのあるキチガイ野郎を一人残らせ、残りを帰らせた。
 俺は「それにしてもゴツいな。その鎧、見てるだけで暑苦しいぜ」
と言うと、後輩は「コレねーととっくにくたばってるぜ」という。だから
よ、「それ着ねーとどーなるか見てみるか?」と言い、体育祭のビデオを
見せてやった。俺のショットを受ける美少年のビデオだ。
 プロテクターどころか、ひらひらのノースリーブで俺と勝負する女の様な
美少年。とはいえ、勝負になどならずに、俺の本気のショットにノースリーブ
を派手に撒き散らし、乳首とへそをさらけ出して、ワイヤーアクションの様に
吹っ飛ぶ美少年。後輩は興奮してた。「うへへ、コレ、いいな・・」
 俺は、後輩に「お前のショットも受けさせてやれよ・・」と言うと、
一瞬驚いたが、にたぁと笑い、「こいつですよね・・・」と
テレビ画面の中で倒れているセミヌードの美少年を指差した。
 因に俺がこの体育祭で剥いた数時間後、もうこいつはロスト・ヴァージン
しているので俺の言いなりだ。
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後輩と美少年の対面

嫌がる美少年を無理矢理連れて来た。断れば犯すと言ってな。
連れてこられた先が、スーパードッジの練習場だと知ると、断らなくても
レイプだと思った美少年が不安そうに駄々をこねた。
「え・・やだよ、なんでだよ。ぼくもうやだよ・・・スケッチされたのだって
死ぬほど恥ずかしかったんだから・・」
 レイプだけじゃない。またしてもこいつはノースリーブを撒き散らす
事になる。 ぶちまけるノースリーブは俺が用意した。そのノースリーブは
笑える事に、学校の野球部のチアガール用のモノだ。
 露出度は高く、胸部だけを覆うやつでヒラヒラの
セーラー服仕立てのヘソだしノースリーブ。そしてオレンジ色のミニスカ。
 「コレを着ろ。言っておくが断っても無駄だ。自分で脱ぐか、おれにその
シャツをばりばりに破られるか二つに一つだ」と言うと、悔しそうに唇を
噛み締めて言った。
美少年「・・着たくない。ぼくは男だもん。そんな女の子の格好したくない」
 おれは美少年の着ているTシャツに手をかけた。
美少年「やっ・・やだ・・やめろ・・うあ・・・はにゃあああ」
 おれは一回り小さい美少年のシャツを握って上下左右に美少年を
振り回した。ブンブン振り回されながら、徐々に露出していく。
 「ああっ・・ふぇ・・うやああん・・きゃっ ああああ」
 両肩が剥かれ、乳首をさらけ出す。更に破れ残った腹の部分を
掴み、ブンブン振り回す。 ビリビリとキモチイイ感触で、美少年の
上半身はハダカになり、振り回された反動でギャグ漫画みたいに
吹っ飛んで派手に倒れ込んだ。
 裸になってもチアガール用のノースリーブは着たがらなかったが、
おれのショットによってボッコリと凹んだ胸板を踏みつけて、スカートまで
はかせてやった。完全に美少女と化した。ただ少しガキっぽいのであまり
萌えなかった。
後輩との対面だ。後輩は神木隆之介にうりふたつの美少年を見ると「おおっ
綺麗で可愛いなぁ、マジで男か? もう妊娠してそうなくらいだなぁ、えぇ?」
 ビビっていたはずのチアボーイは「僕がこいつに何されたか知ってるの?」と言い
開き直って反抗的になった。「じゃああんたも変態なんだね? だけど僕は
違うから・・勝手に二人でやっててください!」って言う。
 美少年は自分では気づいていないが、男を誘う事にかけては右に出るメスは
いない。綺麗な顔でかわいい事をほざく。
 おれはスーパードッジの試合を提案した。
後輩VSレイプされた美少年という形だ。
 スーパードッジの選手とチアガール仕立ての神木隆之介との試合が始まる。
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対決

 実は後輩はおれの次に強いスーパードッジの選手だ。
そして相手は抵抗していたにも関わらず、俺に服を剥かれ、更に
チアガールのヘソだしノースリーブとスカートを着せられたという
みじめなガキ。だがその似合いっぷりには驚きだ。男女合わせても学内で
トップの美貌だろう。ただし、本人には自覚が無いようだ。
 美少年はいろいろな陵辱を受けてきたが、負けず嫌いで、後輩との対決を
受けた。俺の挑発にチアガール姿の分際で乗ってきたのだ。
後輩「けけっ、マジで女相手にドッジしてるみてぇ・・あり得ねー光景だぁ」
俺は「あのノースリーブぶち巻いたら、それを部室に飾ってやるよ・・」
俺は最初に美少年にボールを渡した。
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勝負

 ボールを持った美少年の顔は戦闘モード。美しく思える。
しかし、ヘソだしのセーラー服なんか着ているため、激しく時代錯誤の
セーラームーンみたいで面白かった。美少年は後輩を倒す事に専念した。
 俺「顔面アリだ。そーでもしねーとチアボーイは勝ち目ねーからよ」
言われた通り、後輩の顔面めがけて美少年は華奢な身体がしなやかに動き
ショットを投げた。後輩はキャッチした。後輩が投げると美少年もキャッチ!
「うっっ!」とか甲高い声が上がるが、ちゃんと取っている。
 因に後輩の方はまったくのお遊びで全力の美少年の相手をしていた。
 汗だくの美少年はどんどん色気を増して、後輩は常に勃起していた。
しばらく、試合は無言で続いたが。後輩は「おっし・・十分楽しんだ。えへへ
へへへ・・先輩もぅイイっすか?? 限界なんだよ・・きひひ・・」
 俺は「ふー、ふうー俺も限界だぁ。セーラー美少年をボロボロにしたれや」
 後輩はチンポをびくびくさせながら、美少年を指差した。
後輩「おい・・次であの人がやった様に、てめーはボロ雑巾にしてやる」
美少年「え・・やっやれるもんならやってみろー、お前みたいな変態に負けないんだ
から!」 後輩は「その姿も良かったけど、もう限界だぁ・・」
 後輩は急に走り出し、本気で投げた。スーパードッジ選手の本気だ。
プロテクターを着け、ボディーをガードしていたとしてもボールに当たる
のはかなりリスクを伴う。むろん相手の着ているものはプロテクターでは
なく、ヘソだしのセーラーノースリーブというヒラヒラした格好。
 そんなふざけた格好で見事に胸でボールを受けた・・
 空気の破れるような鈍い音が道場に響いた。
 後輩は勢いつきすぎて前のめりに倒れた。
そして悲鳴「うううううううあああぁぁああああぁあぁああああああ
!!!!」 
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勝敗は

 起き上がった後輩が美少年を確認
「ひゃひゃひゃー出来た。俺にも出来たー」
大喜びだ。「見ろよ・・・ボロ雑巾だーっ、おおっ?みろあの顔ぉ」
 美少年は呆然と立っている。事態が飲み込めていない。色っぽい顔だ。
セーラー服のノースリーブは今や数センチの糸くずでしかない。
胸の中心から乳首にかけて新たにでかい痕が刻まれた。
火傷の様な痕だ。美少年は「あふ・・あ・・あ・・ああ・・うえ・」
なんか訳分からん事をつぶやいて、大の字にスカート一丁で倒れ、気絶した。
シミの無い白肌に、大きく刻まれた楕円形のキズ。それは「奴隷の証」だ。
 30分くらい道場の真ん中でスカート一丁の変態が気絶していたが、
ぐしゃぐしゃになった胸の撮影には都合が良かった。
目覚めたと同時に、外に連れ出し(道場は山奥、じかんは深夜である)
 そのまま3Pで犯しまくった。
数時間後、道場に散らばった服を集めて、美少年の胸の傷の写真とともに
飾った。
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陵辱スポーツ

スポーツは良い。俺は2日間暇があればスポーツをやっていた。
俺のダチで先輩がボクシングジムを貸切で2日間とったが、
急用でボクシングジムにこれずに、俺が代わりに使っている。
 例の胸にキズ付きの美少年は持参している。サンドバックを取り外して、
そこに代わりとして吊るしている。
リングの上で全裸で吊るしてある。常にソイツの胸のキズが俺を誘う。
俺は犯したいときに犯した。美少年は「きゃあああん」 
「うああぁぁ」とか言いながら悶えていた。
俺のペニスが入っていないときはエネマグラやその他、
かなり太い竹刀などをケツに押し込んでいた。汗をかきたくなって、
グローブをはめて、エネマグラに犯されている美少年の、ボールのキズがくっきりと残る胸やピン
ク色の乳首、
真っ白な腹、顔以外の上半身をタコ殴り。
 ドゴドゴベキッ ドゴオ という音が心地よい。
美少年は「やあああっ ああああ!うわ・・ああうあうあうあうあうあああっ あっ うわあああ
あ きゃあああ」 叫び続ける美少年。
「おらおらおらぁ」殴り続ける俺。殴るのに飽きたら、また犯せばいい。すると甘い声で
泣きやがる。 運動不足だったので、とてもいい運動になった。神木似の
メスのようなガキの身体はズタズタだが、こいつのトレードマークの
胸のキズのようなものは出来ていない。
 殴られ続け、犯され続けた2日間だった・・・・。
全裸で二日過ごすとは思っていなかったらしく、相当ここでの体験はトラウマなようだ。
美少年は2日ぶりに着衣して、人間に近くなった。本質は犬以下のくせにな・・。
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3回目の脱衣
 初日
 
 俺はスーパードッジの選手、一般的なスポーツじゃない。
流血を伴なう格闘技の様なもの。
投げる球は木造の壁ならぶち抜くぐらいの勢いがある。
俺はにはそれが出来る。選手はプロテクターをつけてるが、
それでもショットを受ける時の衝撃はかなりのもの。
そして、体育祭にてドッジボール大会が開かれた。
周りのみんながバカに思えた。雑魚ばかりだった。
そして、俺が以前書き込んだように学内一の美人(女共を混ぜて)で、
まるで俳優の神木隆之介声も顔も似ている。学校のみんながそう言ってる。
そんなヤツがノースリーブを着ていて、俺とタイマンでドッジボールをやった。
前にも書いたが、壁をぶち抜くほどのショットを俺はその美少年の胸に叩きつけた。
すげぇ音がして、美少年のノースリーブの胸から上がぶっ飛んで、ハダカの美少年が紙細
工の様に飛んだ。胸にはくっきりと楕円形のボールの後が残った。
美少年はその瞬間から俺の奴隷になった。
 だが、白い胸に刻まれたキズが治ってしまった。
胸板を凹ますくらいの傷だから浅い傷ではないが、
傷が付いたとき急激にそしてキレイに傷ついたため、
治るのも速かったようだ。
 美少年は学校で俺を徹底的に避けているが、
別に会えないわけではない。この前、廊下でソイツを呼び止めた。
 俺は「おい。胸をみせろや」というと、きゅっと胸を隠して
「・・やっ」といい震えた。
俺はソイツのむなぐらを掴むとYシャツを強引にはだけた。
「ああう!」ボタンがいくつか外れて綺麗な胸があらわになった。
廊下で他の学年の女子が真っ赤なカオして剥かれた美少年を見てた。
おれが「綺麗だな。キズがねぇな」というとソイツ
は「もう・・犯られるのは・・・ヤダッ・・」と言う。
 以前書き込んだスポーツジムの件でコイツはかなり怯えているんだ。
その前は俺の後輩のショットを受けたり、夜の公園で全裸レイプされたり、
学内にハダカで展示されたりと色々陵辱されてんだけど、
2日間俺と密室で2人っきりだったあの体験はトラウマらしくてなあ。
それ以来完全に避けられているんだな。
俺はあの時のコイツの変な悲鳴がもっと聞きたいの。
「うあうあうあうあうわあああ」とかいうヤツ。
でもこの望みも実は叶いました。おれが胸をはだけた後ソイツに言った。
 「今夜さココにでかい跡を焼き付ける」
そういって胸を手のひらでパチ?ンと叩いた。
 美少年は「んひゃあっ」とかわいい悲鳴を上げて、
そして俺の言った事に絶望している
。そして、学校の帰りにソイツをつかまえた。
そのときの美少年は覚悟を決めている感じですごいキレイな顔だった。
キレカワ系だとみんな言っている。
そして、金曜日は授業の後、月曜日の5時までは誰も入ってこない
体育館に俺と美少年と俺の後輩が行った。
そして、二人のホモ好きの女子。
 ショットを打つのは俺、後輩も以前この美少年の胸に
ショットを打ちこみ、美少年の着ていたチアガール用の
ノースリーブを派手にブチ撒き、俺同様胸に大きな跡をつけたことがあるが、
今回は後輩は撮影だけということになっている。
その後に後輩と美少年の交尾は許している。
俺はボールを持って美少年に向かった。
後輩はビデオを美少年に向けている。
これから俺のショットによって派手にハダカにされるであろう美少年を
一部始終をビデオに映そうとしている後輩。
そんな後輩を全く気にしない美少年。
これから身の上に起こる事を分かっていて、諦めているような感じ? 
いつもの怯えた感じじゃない。
だが今日は美少年はノースリーブじゃない。Tシャツだ。
だから胸の部分だけをボールで破ればハダカになるわけではないので少
し厳しいかも。
 俺は「行くぜ・・裸の奴隷」といった。
美少年は「こんなことして、何が楽しいのか分かんないけど・・
受けて立ってやるッ なんでも思ったとおりに行くと思ったら大間違い
なんだから」と言った。声が響いた。美少年はなんと構えた。
俺の投げる球を取る気だ。
その姿勢はキレイだ。
美少年の目がいつもと違って真剣勝負のような気分だ。
普段から美人だが、より一層美しさが際立っていやがる。
だが・・・結果はというと・・・・・美少年はバカ丸出し。
カッコイイ台詞を吐いた割には結果は爆笑モノ。
俺は軽いウオーミングアップの後、助走をつけて
至近距離から細い美少年の汗だくの胸に向けて必殺のヤツをぶちかました。
 狙いはいつもと同じで両乳首の中心。
肋骨が折れるかもしれないがお構いなし。
勢いだけの美少年に向けて、必殺の俺のショットを投げる。そして炸裂!!
 鈍く大きな音がした。
そして糸がほどける様な感じで美少年からTシャツが分離していく。
胸、肩、脇があらわになり、一気にシャツが弾けた。
ボールは裸になった美少年の白い胸に「びきびきびきびきぃ」と嫌な音を
立てて回転しながら食い込んでいる。一瞬美少年が「う・!」
と言った後、足が地面を離れて「えやあああああああっ」と妙な悲鳴をあ
げて変な格好でぶっ飛んだ。
そして地面にへばり付く様に倒れた。
そして芋虫の様に2,3回転げ回ると仰向けになって、
胸を見てくださいと言わんばかりに仰け反った。
そして 美少年は「あっあっあっ・・・うあっ 
あんん・・ひゃぅん・・うぎ・・」
 後輩「待ってたぜえ」
後輩がビデオカメラを美少年の真上に持っていく。
女子は「えっ何、何?」と言う。
その直後 
美少年「うわうあうわうあうわうあうあうあうあうあうあうわああああぁぁぁぁ・・・・」
 この変な悲鳴が勝利のファンファーレ。仰け反り、だっせー格好で、しかもハダカで美
少年はすごい声で鳴く。 
美少年を見ていた後輩がまた変な声で「ひゃあああっ」と叫ぶ。
美少年はしばらく喘いだ後、痙攣して失禁した。
口からはよだれを垂らし、目からは涙を流して失禁している。
胸にはどでかい口が開いていた。楕円形で横一文字の口。
 両方の乳首の真ん中からべっこりと凹んでいる。
凹んだ部分は熱くなってる。
Tシャツの袖の部分は右手に絡まっているが左手にはない。
首にも少しだけシャツの破れ残りがあるが、他は胸からヘソの辺りまで
Tシャツは完全に剥ぎ取られていた。
 女子どもがようやく我に帰り、「す・・ごい。すごーーい」と言って、
美少年を観察した。「失禁してる きゃーー」と言って面白がってる。
 女は気絶してる美少年を羽交い絞めにすると、美少年を持ち上げ、
立ち上がり「写真とって写真ム」とわめき散らす。
「あーん早くぅ、濡れちゃうー」とか言って楽しませてくれた。
俺は「失禁くらい邪魔してやるな」と言って、一緒に写真を撮ってやった。
 女はしみじみ美少年を観察したり、胸に触ったり、
破れた服を集めたりしてた。 後輩は美少年の裸体を嘗め回した。
俺は「ヤル前に起こせ」と注意をしたが、はぐらかして、
びちょびちょに濡れた美少年のズボンを脱がした。
俺は「洗え」と言うと、後輩は素直にシャワー室に連れて行った。
しばらくたって、濡れた美少年が後輩に抱かれて帰ってきた。
 美少年は目を覚ましたと同時に女子がケツを指で描き回した。
 女は怖い。拷問好きと言うか・・・・
 「おらどーしたぁ?おらおら 男だろてめー」
と言いながら美少年の身体が跳ね上がるほど
アナルを責めている。
美少年は気絶する事も出来ないでいる。
指を4本入れられて跳ね上がってる。 
 さっきの胸のダメージも大きいらしい。
だが、相変わらず乳首はもろ感じるらしい。
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試験日!?

あれから女子がずっと肛門を指で犯してた。
「○くぅーん。今から挿入しますからね~、いっちまいやがれぇ!!」
と言ってずぶっとフィスとファック
美少年は「うっっにゃあああああああん」と叫ぶ。
すかさずもう一人が「○君、あのね~騒ぐんじゃねよ糞!」といい
ぼこぼこ殴る。「ああんああっああああきゃあん」
色っぽい悲鳴が体育館に響いてた。
時間は夜中になり校内には誰も居ない。(警備員はいない)
俺と後輩で同時に犯した。アナルに2本もチンポを咥えて、ビクンビクン痙攣している。
体育館から抜け出し、図書室や他のクラスを巡回した。美少年はあちこちに精液を撒き散らす。
もうイキ狂いしていた。俺のショットを受けて凹んだ胸から乳首だけがプックリとたっている。
その後、校内の中庭で男2人に同時に犯されながら、女2人にハダカの上半身をボコボコに殴られ
て、
そいつは失禁した。
夜中の校庭で全裸で縛り付けたり、体育館のクレーンに吊るしたりした。
美少年は犯されたままぐったりとして眠った。俺達は美少年に突っ込んだまま
体育館の器具置き場で寝た。次の日もずっと学校で犯しまくってやるつもりだったのに・・・。
なんと、その日は試験会場になっていた。 
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女の汚い家で・・

朝起きると、学校はテスト会場になっていた。人が校内にぞろぞろ入ってきやがる。
俺らのいる体育館には人は入ってこなかった。たすかったぜ。
だが美少年を集団レイプして校舎を周ったので幾つも痕跡があった筈だ。
 全裸の美少年を黒板に擦り付けた時に黒板にべったり汗とか精液
がくっついた。他にも理科室(化学室)にて、美少年を砂糖漬けにもした。
後片付けはしていなかった。それに女に犯されながら何度か失禁も
していやがった。いたる所に水たまりがある。
 だから、とりあえずは学校を離れる事にした。
奴隷は目を覚ましているがぐったりとして立つこともできねぇでいやがる。
むかついたので蹴り倒してやると「きゃっ」と叫ぶ。
 「馬鹿が、叫ぶんじゃねぇ」俺が凄むとウサギのような
臆病者の目つきで俺をちらちらみてやがる。
女が「いいか塵、ココをはなれるんだよ。立てやメス豚」
と言うと美少年はキッと女を睨んで手を挙げた。
頬を叩かれた女は何もいわずに美少年の腹に蹴りを5,6発ぶち込んだ。
俺は今美少年に気絶されると撤収が遅れると思い、とりあえず
レイプ会を中止し、悶えているメス豚に服を着ろと命じた。美少年の制服のYシャツを着せた。
そんでなんとか学校から抜け出した。だが街中では美少年は目立ちすぎだった。
13時間に渡ってレイプされていた美少年は艶やかで街中でセックス最中の女のような顔を曝して
俺達と並んでよろよろしてやがる。 
街中で一人だけキラキラ輝いているみたいでかなり目立つ。
 「急げよ雌」と後輩が腕を引っ張ると美少年は「あはああっ」と悲鳴を漏らして、両手で胸をお
さえた。
「う・・えはっ けほっ・・・げほっ・・・」と苦しそうに咽た。
 俺のショットによる大ダメージと激しいレイプで美少年は普通じゃなかった。
街中だってのにあまりにやばい顔をしてやがった。
「いつまで絶頂でいるつもり・・男は普通すぐ冷めるんだろ」と女が言う。
たしかに絶頂を迎えた雌そのものだった。こんな馬鹿を街中で曝しておくと俺等がケーサツに捕ま
りかねなかった。
そしてなんとか女のアパートに着いた。俺らはくたくただった。
「あーやっと家着いた。」と女がいう。直後女が美少年の制服を剥きだした。
Yシャツのボタンがぱらぱらと落ちて一瞬で美少年は裸になった。
女は「きぃぃぃいいいいいっっ」と悲鳴をあげて美少年を蹴り倒した。「なんでまともについてこ
れねえんだよぉぉ。
そんな顔されるとあたし等女の立場がねえんだっつーの!!
野外でこんなツラさらしてであるくんじゃねえよお。」
女は美少年を2,3回投げつけた。美少年は「はぁ・・・はぁ・・」と胸を上下させる。
そのたび、胸に空いた口が動く。俺のショットによってべっこりと凹んだ
胸板は喘いでいる口のように見えた。
肋骨は折れている様子は無く、激しい内出血もしていない。半端な力だと内出血するのだが、
今回もすごいキレイで、一日経っているのに胸が変色していない。
俺達は狭いアパートで遊んだ。美少年を全裸に剥いて首輪を付け、
叫ばないように口を抑えて犯したり、蜂蜜漬け、卵を胸のキズに塗りたくったりと主に変態プレイ
を楽しんだ。
それでも美少年は抵抗した。そしてメチャ楽しかったのはビデオだ。美少年に自分の情けねえ姿を
見せ付けるのは
実に快楽だ。ビデオの中では今まさに俺が投げる瞬間だった。
そんで美少年の胸にクリーンヒットした。ズベシャと鈍い音。Tシャツがほぐれる様に美少年の身
体から剥ぎ取られて
ハダカのガキが変な格好で吹っ飛ばされる。胸に大きな傷をつけて
「うあうあうあうあうあ・・」と言っている美少年を真上から見下ろした場面になる。失禁した。
そして女が2人駆け寄ってきて驚いている。
そして羽交い絞めにしてピースをしている。そしてビデオに向かって美少年を見せ付ける。
「こんなかわいい○○君が失禁してまーす。いえーーい。」
  「ってか超やばくない。楽しすぎ。」「ってゆーか、こいつの胸触ってみ?こんなにへこむん
だ・・」
「うん。ぼっこりとね。つかこいつ弱いんだよ。こんなにびちょびちょになるなんてよ。」
 場面はレイプになる。「うあっ いああっ・・・げほっげほっ・・っあああああん」 
美少年は俺に犯されている。「ぎゃははははっ」と女の響く笑い声が混ざる。
 俺のスピードはメチャ速く「ぱんぱん ぱあんぱぱぱん」とぶつかる音が聞こえる。
ビデオの中の美少年はメチャクチャで「ああやああううええうわああ・・はああ」と言ってる。
「おめえ訳ワカンネェよ」と女がいう。俺は笑って犯している。
「おらぁ、誰に犯してもらってんのか分かってんのかぁ?いいか糞ガキ?てめぇは便器なんだよ!
それ以外の何なんだよォ・・」
「あはあああああああああ・・・ううああああっ ひゃあん」美少年は俺にブンブン振り回され大
量の精液を撒いた。
 そして俺に向かって言う「あっあっあっ・・ま・・待って!・・おねが・・ひいいみゃああ!!
 やめにゃああう!!」
俺は「一人でイってんのはおめぇだろ?待ってじゃねえだろ。まずゴメンなさいだろがぁ」 
美少年は俺に無理やり立たされてケツを掘られていた。それを見ていた後輩が「またしたくなっ
た」というと
美少年のケツにチンポをぶち込んだ。「はっ・・あああああ・・」犯されながら、画面の中でメ
チャクチャに犯されている自分を見ていた。
そしてボロボロ涙をながして俺に向かって言った。
「ねぇ・・僕って・・・なんなの・・・なんで・・・・こんなことされてるの・・・僕・・男だよ
ね?・・」 
画面の中では美少年が「うわああうあうあうあああぁぁ・・やあぁ・・おねが やめっ きゃああ
ああああああ」
と言いながら後輩と俺が同時に犯している場面になった。 女が乳首をめがけて殴った。 ビデオ
美少年「どうぅわあああああっ!!」
俺も我慢できなくなって既に犯されている美少年にまたがった。
ガキは「えっ?えっ?やだ・・」と泣きながら必死に俺に許しを請う。
俺は「止めて欲しいか?え?」と言いながら既に一本入っているケツに俺のモノをブッ挿す。
「や・・やぁ・・おねが・・も・ああっ」一気に貫くと美少年は反り返り「あっ・・あっ・・
あっ・・・」
叫ぶ事も出来ないで痙攣をはじめた。女が慌てて叫んだ。
「ちょっと待ってぇ。こんな所でしお噴かれたらやばすぎ・・・」
もう一人の女が笑いまくってる。「なんで女の部屋で男をヤッてんだよ?」といいながら・・・。
 俺は後輩にゆっくり立ち上がれと命じた。二人でタイミングを合わせて立ち上がると、美少年も
肉棒だけでささえられて
びくびく痙攣しながらも立ち上がった。目は焦点が会っていないし。白目をむいてガクガクして
る。それでも可愛く
見えるのだから大したものだ。
 そして後輩とタイミングを合わせてジャンプした。
「ワン・ツー・ジャンプ!」ジャンプを5、6回で美少年は失禁。
後輩が悶えている。「おうおう・・・うおわああああ キク キク 効きまくりだぁ」 根元まで
入って
俺も気持ち良過ぎてしばらく声が出なかった。美少年のほうも声が出なかったようだぜ。
なんてことはねぇ、ただチンポを2本ケツマンコにムリヤリぶち込んでジャンプしただけだ。 
そんだけだが奴隷はその後、なんと7時間近くも気絶していやがった。叩いても湯をかけても美少
年は起きなかった。
一瞬死んだかと思っちまった。美少年は7時間後に目を覚ますと俺らを見て犬のように怯えた。が
くがくと震えた。
俺は「そんなにおびえるとまた犯りたくなるじゃねぇかよ」 
実際は犯るつもりは無かった。7時間も気絶されりゃ俺らも少しはビビッた。
そうしたら美少年は叫んだ。「いやあああっ」 そんでガキのように駄々をこねた。
「いやっ・いやぁ・・ボクなんでもするからぁ・・だからもうやめてえ・・・もうしないで・・・
おねがい・・おねがいだからぁ」 
俺らは笑った。犯りすぎでおかしくなっちまったみてえだ。
さすがにこれ以上はヤバイと思った。女は「なんでも言う事聞くってよ。スカトロとかやらせてみ
ねぇ?」
と言ったが、俺はこのガキを今日は解放してやることにした。
胸板が凹むほどのダメージのせいか美少年は少し熱が出てきたようだった。
少し体力が回復した頃合を見てまたズタズタに犯してやろうと思う。
今度はクラスに公開してもいいかもしれねぇ。メチャクチャなレイプ、女に犯される男、大きな胸
のキズ。
どれも普通はみれねぇものだからみんな喜ぶだろう。
 引き裂かれた美少年のノースリーブ等も展示して最後は美少年をみんなが見ている前で犯しまく
る。
 美少年に服を着せた。そして「今度はクラスに公開レイプしていいか?」と聞いた。美少年は凍
りついた。
俺は「よし、帰りな・・」と言い、女の部屋から出た。後輩はビデオやら、レイプに使った玩具を
持って俺について来た。
美少年はその後どうなったかは知らない。女どもの餌食になったかもしれないし、
どの道胸のキズが深いので一人で歩くのは大変のはずだ。
キレイな美少年をキズモノにする快感は堪らない。
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2
投稿者:いんこ
2008/07/12 18:35:42    (X6lUJOJ1)
投げたボールが平らになるってどんだけだよ?
アメフト並みの防具が必要な位固いボールで、
それが平らになるほどの球威。
スーパーサイヤ人だな
3
投稿者:ちんこ
2008/07/12 22:28:36    (snCZGspb)
なんていうか、ゴム製? スーパーボールだね。
固いけど、しなやかさがあり、当たると鞭に打たれたように痛い。
ちょっとミミズ腫れとかになる。

4
投稿者:いんこ
2008/07/13 00:28:22    (nmX1AkFm)
でも、それが平らになるってどんだけ?
スーパーボールの大きいのを平らにするんだよ?
球威と空気がぶつかりあうんでしょ?にも関わらず、怪我するほどの球威を保つって人間じゃ無理でしょ?固い丸いボールだからこそ空気抵抗に負けないで、球威を保てるんじゃない?
平らにはならないでしょ?なるなら、こいつの話しも信憑性あるけど、平らにならないなら、こいつはただの嘘つきの妄想野郎ってことでしょ?
5
投稿者:ぼっち ◆jfigSncuRg
2008/07/13 22:11:56    (I6HK6vWA)
なに嘘なのかこの話?!夢中で読んじまったじゃねえか。もし嘘だったらコレ書いたやつブッ殺す!
6
投稿者:もも
2008/07/19 11:47:35    (Ge0xurM2)
脱衣KO
7
投稿者:tumu
2008/07/20 10:05:13    (DCC2E2kQ)
美少年の心臓はかなり丈夫
8
投稿者:たく
2008/08/11 07:49:05    (PCLUN5jx)
「お前は今から裸でぶっ飛ぶ」なんて言われてホントにやられて・・・
すごい見せ物にされてるのがすっごいエロいです。


9
投稿者:少女
2008/08/14 22:08:25    (HMoCIRWv)
美少年さんは胸がへこんでいるとの事ですが、痛いんでしょうか?
なんか複雑な体験をされている感じですが、愛し合えるのかな?こんなことされて
10
投稿者:少女さんへ
2008/08/30 01:59:36    (ZRfXP8fz)
投稿その2で、獣姦されたにも関わらず、キスされて喜んでいるみたいだから
愛し合うのはありえるんじゃない??
美少年がそれまで拷問に耐えられればだけど


11
2008/08/30 02:54:24    (ZRfXP8fz)
胸はへこんで乳首の感度がました
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