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2008/07/12 07:05:57 (vQ8m17HQ)
獣姦! 

Bestiality! やってやった
 「僕って・・なんなの? 僕男だよね? なんでこんなことされてんの?」 
以前クラスの女子2人の前で俺と後輩に同時に犯されて美少年は自分を見失ってそう言った。
俺と後輩が美少年を肉棒だけで立ち上がらせ、強引に持ち上げてジャンプを5,6回したときに
7時間にわたって美少年が気絶してしまい、俺らは焦ったぜ。むかつくけどな。
 その数日後、俺のダチからメールが入った。そいつは去年の夏、俺がはじめて美少年の胸に大き

キズをつけたときそのキズのスケッチをしていった奴で、気が小さく美少年をレイプはできない
が、
そんな美少年のビデオと写真が見たいという奴。そういう奴は結構いる。
 メールの内容はなんて事はない。でかい犬を飼うことになったというだけだ。
ドーベルとラブラドール?、だったか・・・。黒い犬だ。
俺は犬はよくわからねぇが、とにかくメールにはすぐに犬を見にきて欲しいということだった。
わけわかんねぇが、ソイツの家に行った。想像以上にでかい犬が居た。
俺「なんだよ。この馬みてぇな犬はよ」俺は心配になった。
コイツ、まさか自慢してぇだけか?
ドーベルは知ってる。だがこの馬のような黒い犬はかなり存在感がある。
ダチは言った。「一応、ドーベルは強いイメージがあるけど、コイツと並ぶと子供みたいだ
な・・」といい、
黒い犬を俺の前に持ってきた。
 俺「うるせーよ、興味ねぇよ!」と言うと、ダチは「まぁまぁ・・・」と言い俺を門の中に入れ
た。
そして「ちょいと見てみてよ。この犬・・」と言う。俺「スネオかおめぇは」と言うと、ケラケラ
笑った。
そんでそいつは黒い犬のペニスを俺に見せた。なんつーかピンク色で結構でかかった。
馬の様な体格だがそれに相応しいペニスだった。長さよりもむしろ太さが目立つ、ゴツいペニス
だ。
そして気の小さいダチは言う。
「ねぇ、例のノースリーブの子、元気?」俺は答える「コレで遊ぼうってか?」
ダチ「まぁね。その時は俺も同席するからさ、獣姦パーティーやろう」 
俺「何人位?」
ダチ「うーん。まぁ変態さんは結構いるからね。女の子を少し集めようよ」ということになった。
 最終的に男5人、女7人の計12人の見物人に加え、俺とダチ、後輩、
そして美少年を陵辱することを何よりも楽しみにしている女子2人。結構集まった。
壮観な喜劇を期待できそうだった。
集まった奴等の中にも他に犬を飼っている奴がいて、犬は全部で4匹集まった。
 ビデオテープを大量に用意した。ショーは10時間を想定した。カメラは5台。観客が用意し
た。
ネットの流失を避けるため、撮影機具は限定した。学校がばれねぇようにな。 
肝心のメインキャストの美少年は俺が連れてきた。
全校生徒の前でスーパードッジの試合中に美少年のノースリーブを剥ぎ取り、ぶっ飛ばし、
胸板を窪ませて気絶させた。
だが、当初美少年は反抗的で挑戦的だった。その態度は気持ちよく楽しかったが長くは続かない。
野外レイプをされ、公開レイプを続け、女にすら弄ばれて犯された。
殴られ、蹴られ、犯され、何度も肉棒だけで持ち上げられているうちに、頭の悪い美少年は
ようやく自分の立場を理解した。

 まず、最初にメールを入れた。
全裸で女の手(指4本)でケツをかき回されて、体育館で女子に馬乗りにされ
汚い手で犯されてる美少年の写真を送った。
その後俺が電話してやると、
単に「・・・・わかった・・また・・やられるんだね?」と言ってきた。
俺は笑いをこらえて訊いた「反抗しねぇのか?少し前はカワイイ顔で『ふざけんな、バカァ』
とか言ってきたじゃねぇか?
アレはアレで好きだったんだが?」
 美少年「・・・逆らえるわけ・・・ない・・よ。だって・・さ・・」
俺「だって何だよ?」 美少年「・・・・・」俺「何だって訊いてんだよ!!」
美少年「・・とぼけんな!逆らったらその分あんたにメチャクチャにされるんだぁ!!!」 
しばらくして美少年の「・・ぁ・・」と言う声が入った。
俺「ヒャハハハハハハ!!まだ逆らう元気があったか。だったら・・・」
美少年「あ・・あの・・ごめん・・なさい・・えと・・・」
搾り出すように続けた。
「い・・行く・・から・・・今から・・だから・・もう、こんな写真・・・誰にも送らないで」
俺「ふん、アタマの悪い美少年くんも少しは学習してるようだな。じゃ、待ってるぜ」
 そして、美少年は学校に来た。他に人はいなかった。美少年は俺を見ると固く目を閉じて、
「すぅ・・」と息を吸うと覚悟を決めた顔になり俺のほうに歩いてきた。
 俺はこの顔が堪らなく好きだ。
女に犯されるだの、公開されるレイプだの、やられることは人として卑わいで下劣、最低の事をさ
れるのだ。
しかも今日は獣姦である。それなのに獣姦を前にして、美少年のこの顔は神聖さすら感じるほど綺
麗だった。
蒼い空の下、太陽の光をうけて、白く美しく光っている感じがする。
その美しさは並みの女の数十倍、いや数百倍の価値があるといっても過言じゃない。
今日獣姦される少年を見物人は呆然と見ていた。
「綺麗でむかつくんだよ、ガキぃ」明らかにブサイクな顔を安物メイクで必死に誤魔化してるヤマ
ンバみたいな醜い女が言う。 
「綺麗すぎるな・・・なんか犯す気がしない・・」初めて絶世の美少年を見た観客の一人がつぶや
く。
「でも、犯されちまうんだよなぁ。犬に」後輩がせせら笑いながら言う。
美少年はやわらかい髪をふわっと揺るがせて後輩を見た。「い・・イヌ?」
綺麗な目が後輩に向けられる。(ルビー色っぽい目で ダチはアルビノだと言っていたが、何の事や
ら)
胸に手を持っていき、きゅッと握る。その仕草が本当に美しい。
後輩「ああ、そうさ、今日はお前が文字通りホントのホントにイヌ以下になる」
俺「イヌがその気になれば、だが・・」
ダチは「大丈夫だと思うよ。その小動物のような子ならね」
 気温が高い汗ばんでくる。美少年は俺が用意したノースリーブを着衣した。
獣姦を前にして、下手なセーラー服や、ヒラヒラしたものは必要ない。
シンプルな白のノースリーブ、プリントはLOVE YOU
下半身は丸出し。露出した小振りで皮に包まれた性器を恥ずかしそうに隠した。
俺らはカメラを設置した。美少年は挑むように俺らを観察していた。
ちょっとした集会のようだった。準備が整うと、俺らは全員がキャラメルソースをだして、
俺が合図で「シャワァァッ!」と言った。
 みんなも笑いながら「シャワー」といい美少年の全身に
向けてスプレーした。
「ブビビビッ」キャラメルソースのシャワーが美少年にかけられソースのついたシャツが美少年に
からみ付く。
「はぁん」と奴隷は高い声を出した。声変わりしきってないその声はまるで女の喘ぎ声だ。
時期的にはとっくに声変わりしていていいはずだが、
まぁホルモンレベルでメスなんだろう。
なんかの間違いでペニス付きだが。
その直後ノースリーブの美少年の周りをイヌが囲んだ。
ペロペロと足をつたってたれて来たキャラメルをなめている。
その様子は明らかに美少年を自分達よりも格下に見ていた。
そして、股間からもダラダラとキャラメルがたれている。
犬4匹はペチャクチャと毛が生えきってない未成熟な性器を舐め回す。
美少年はそんなイヌ共に「やめて・・いい子だから・・・ああん・・・いい子だから舐めない
で・・・」
と言い泣き出した。股間を舐められると、淫乱なガキは堪らないらしい。
嫌がりながらも性器はどんどん上を向いて膨らんでいく。
先端まで覆っていた包皮も徐々にめくれだし、中身があらわれる。
「嫌がりながらもこっちは正直じゃねぇか、淫乱」俺がなじってやる。
美少年は喘ぐばかりで、もはや俺の言葉は耳に入ってない。
どうやら完全に快楽のそこに堕ちたようだ。
少年の細い肉棒が完全に勃起した。皮もほとんどめくれ中の肉があらわになった。
丸くて小さな亀頭といい陰茎の先端といい中身を覆ってた皮の裏側部分といい、いつ見てもキレイ
なピンク色だ。
尿道から喜びの液があふれ出し未発達なペニスをベトベトに濡らす。
美少年の喘ぎ声がどんどん荒くなって、イヌどもももっと聞きたいのかペースを上げ激しく舐め回
していく。
 上半身も犬の唾液でべたべたになっていく。
その瞬間は突然来た。
美少年「やだッやめて!ぼく、も・・でちゃう!でちゃうよおおぉ!!」
「チョット待て・・おいビデオ!」俺が叫ぶと、「大丈夫、さっきから回ってる」と笑いながら言
う。
美少年「ダメ!ダメぇ!!ボク!ボクッ!!ふあッ!ああああああああああああああああ
んっ!!!」
少年のペニスはささやかなサイズからとは思えないくらいおびただしい量の精液をすごい勢いで
ぶっ放った。
美少年の精液は美少年自身の体はもちろんイヌの顔にも、俺の足元にまで飛び散った。 美少年「う
みゃあああああっ」
 犬は少しだけ驚いて、遠巻きに美少年を囲んだ。
後輩&ヤマンバ「ギャハハッ、イヌにイかされたよコイツ!これ死ぬほど笑えるしギャハハ
ハ!!」
少年の白い体が精液でベトベトになる。が、白い体の上なので精液はそれほど目立ってない。
絶頂を終えた美少年はうつろな顔であおむけになって倒れている。
4匹のイヌに完全に獲物扱いされている美少年はもう先ほどの神聖さは微塵も無かった。
美少年はよだれ塗れになっていた。イヌは美少年の股間や全く毛が生えてないキレイな足やら脇や
らをクンクンとにおいをかいだ。
俺は足でノースリーブの両肩の部分を破り取り引ん剥いた。パラッとシャツが落ち乳首と凹んだ胸
板が曝された。
その胸のキズにさっきのヤマンバが密着取材。「○君。そのキズは何?」「どうしてそんなになっ
たの?」等々。
美少年は悔しそうに唇を噛んでいた。「ちょっと触らせてよ」といい、ブスが胸に手を伸ばすと、
生意気にもその手を美少年が叩いて、可愛い顔で女を睨みつける。すると「何って聞いてんだ
よ!」と
以前、美少年をレイプした女が近寄りセミヌードで座り込んでいる美少年に蹴りを入れた。
ドスッと音がしてみぞおちに足が食い込んだ。「うぐっ・・あうぅあああ」。俺が刻みつけたでか
い胸のキズの部分に靴跡が着いた。
見物人の女共も目を輝かせて、小さく「うふふ・・・」と笑いながら美少年が
女の手で全裸になり、転がされている姿を見てた。
全員がギラツク目でソイツをみている。俺等はこの後どうしたものかと思っていた。
とりあえず一番小さなイヌのチンポを美少年の股間に押し当てる。
美少年「きゃあっっ な・・なに? うわ、や・・やめろ。ふざけんなよな・・やめてよー!」
犬がビビって逃げ出してしまい、使えねぇ。俺はむかついて美少年を蹴り飛ばした。
「うあっ」と小さくもらし、派手に倒れこんだ。見物人は「きゃあー。すごい飛んだぁ。ぎゃは
はっ」と嘲笑う。
 咳き込みながら、俺に何をされたか分っていない美少年はおびえた目で俺を見ている。
 その直後、驚くべき事が起こった。
一番でかく、黒いイヌが美少年に近づく!フゥフゥーッと唸って興奮している!!
美少年の周りをウロウロとまわりだす!!!!
美少年の性器や尻を嘗め回す!!!
美少年は「ああん うわっ・・わっ・・・な・・何? 何??」と困惑している。
ペロペロとなめ回すイヌ。「何?何??何やってんの???」イヌにケツの穴を
しつこく舐められて不安そうに言う美少年。 
セックスって奴は本能なんだ。誰でも知っている事だったのに、
俺たちは驚いた。
誰に教えられるわけでもなく、そのように仕込まれた訳でもない。
ただ、ペットとして飼われている犬がだ!!
人間とイヌという立場はどうなったのか!?
美少年の驚いた顔は半端じゃなかった。
ただ見ている俺等がこれほど驚いているのだ。
当事者としては信じられないほどの驚きと恐怖だろう。
飼い主「・・・よっしゃあ・・ははっ・ははは・・」かわいた笑い方をした。
見物してる女が「きゃああ」といい飛び上がって近くに寄ってきた。
俺「騒ぐなブタども!!犬の邪魔じゃボケ!!」
美少年「あっ・あっ・うっ・うそ・・だ・・こんな・・のないよ・・あうっ」
ズブズブずぶずぶずぶずぶズブズブ・・・・ 
見物人が呟く「奇跡だ・・ありえねぇ・・・」
美少年はイヌを凝視している。イヌは舌を出して自分の口の周りをペロペロ舐めてる。
そのペットの行動は飼い主にもそしてこの俺にも信じがたいものだった。
イヌが激しく腰を動かしている。
美少年「あっ・・あっ・・うあっ・・はっ・・・ぼ・・ボク・・ボクゥ・・あん・・あんっ・・・
はっ・・ボクは・・ボクって?あんっ」
壊れた。
「ボクわ・・ボクはぁ?あっあはああ にゃああん。」
俺「てめぇは獣姦されてんだよ。犬にレイプされてんだよ」笑ってるのか笑ってないのか自分でも
よく分らない。
俺の顔を凝視しながら、美少年はビクッと動く。
バコッバコバコッバコ・・・ズブズブ・・・ぐちゃっ・・ぐちゃっ・・・。
どんどん湿った音になってくる。
黒い犬「フゥゥゥ。フゥゥゥア。」
美少年「あ・・・・あ・・・ぅあ・・・うああああああああっ!!
やぁっ!!!!・・・やだあああああああああああああ!!!!!!!
きゃあああああああああ・!!!たすけてぇ!!!!ああん!ダレかぁ!!!!
やだやだやだあああぁぁ。 
ああああっあんっあんっあんっ 誰かッ!だレかタスケテえええええ!!!!!!」
犬は美少年が暴れた直後にすごいピストンをはじめた。
そのせいで美少年は犬に合わせてがくがく揺れていやがる。
犬に動かされている。美少年「うあっ・・ぐあ・・あぎっ・・いぃみゃああ!」
 熊のようにでかいとはいっても、これほどまでにあっさりと犯されちまうとはだれも考えなかっ
た。
本当に挿入されていた。
人間が犬に犯されているんだ。本当に放心状態になった。
スカトロアダルトビデオもまっさおだったぜ。
美少年より明らかにでかくて重い犬。
だが、犬と人間がセックスする光景はマジで変だった。
エロいというよりはグロい! 
黒と白がバコバコやってるくらいにしか思わねぇ。
巨犬が美少年の上に被さり、少年を押さえ込んだ。
黒い犬の横っ腹から白くて細い足が見える。犬は完全に美少年の上に
覆い被さって、肝心の美少年は足しか見えなかったのだ。
そのまま体位は変わることなくひたすらピストンを続けてる。
「なんか・・・やべぇぞ」と誰かが言った。みんな足が前に出なかった。
本当に異常な光景だった。犬にあわせて美少年の細い声がする。
「あは・・きゃふっ・・・ えあっ・・・ ひん・・・ へあ・・・ん・・・ あは・・・か
ふっ・・・ ふえぅ・・・ああう・・・
 きはっ・・・ あや・・・ にあ・・・ おえぅ・・・ うは・・・ふぇ・・・わ・・・
わっ・・・・
どあっ・・あひっ・・だ・・・はみゃ・・・っわ!」
でかい犬の真下から小さい声が微かに聞こえる。だが、ピストンが早くなるにつれ、美少年の声が
途絶えた。 
犬が喘いだ(はじめて見た)。犬が美少年にのしかかったまま、美少年の身体を地面に擦りつけ
た。そして犬が美少年の上から退いた。
 起き上がった犬の腹からキャラメルソースの糸が納豆のようにネバァっと広がった。
美少年はぐちゃぐちゃになって、変な格好で気絶していた。
泥と犬の毛とキャラメルが絡みついて、ケツからは血が流れていて、
よくわからねぇピンク色の液体が付着していた。
そして、ケツの部分には、そのピンクの液体が泡だらけのクリーム状にって美少年自身の血と混ざ
り合っている。
 美少年は全裸で完全に気絶していて、身体が軟らかくなったようで、
なんともいえないおかしな格好で倒れている。
顔をみると、いつもよりもかなりガキッぽく見える。
10歳くらいのガキが昼寝をしているみたいな顔だった。
あまりのショックに子供にかえっちまったか?セクシーだとは思わなかった。
セクシーだと思う相手は人間だからだが、
もはやこいつは人間以下だということを目の前で見てしまったから、
今さらどうでもよくなった。なんつーか、
倒れているガキの顔が今までのような挑戦的でセクシーなイメージではなく、
10歳くらいのガキが親に怒られて泣きながら寝ちまったような、セクシーさとはほど遠く、ムカ
ツキさえ覚えた。
女の見物人が全裸で泥まみれ美少年に寄ってきて「ね・・・もしかして死んだ?」とか訊いてき
た。
俺「ヒャハハッ、この程度で死んでるくらいなら、もうとっくに俺にぶっ殺されてるぜ」
女「確かに獣姦って面白そうで見たかったけどさ・・グロ過ぎだし?」
 俺「なんかシケたな。俺はこのガキが犯されながら泣き叫びまくるところがみたかったのによ、
足しか見えねぇし、
声はつぶれているし・・・つかな、今ソレに触りたくねぇ、きたねぇんだよ。」 女「ぎゃは
はっ、汚物マミレってカンジー」
後輩は泥にまみれている美少年を片腕をつかんで強引に上半身を引き起こした。
「これどーしますかぁ?起こすんなら俺が起こしてやるっすよ」 
俺は「早く起こせ」というと後輩は気絶しているガキのケツに自分のチンポをぶち込んでヒーヒー
笑ってる。
 よくこんなもん犯す気になるなと感心しちまった。滑稽を通り越して尊敬に値する。
いきなり美少年は「・・・かはっ」と咳き込み目を覚ました。
そして、犯している後輩に抱きついた。藁にもすがるってやつだな。
ぎゅっと抱きついているが、後輩に犯されているといういう事は分かっているらしい。
「お・・ねが・・い・・やめ・・て。タス・・・け・・あ・・あ・・・」瞳から涙が絶えることな
く流れ落ちる。
犬に犯されたのが精神的にも肉体的にも効いているらしい。
だが、俺はもうどうでも良かった。とにかくガキがきたねぇので、
俺は「今日はもう止めてやるぜ。また今度だな・・・」 
後輩がチンポを抜くと犬の精液だか血だか、よくわからねぇもんがドロドロと美少年のケツから溢
れてくる。
俺「おーし、今日は解散。」 一同「おー 分かりましたぁ」
 後始末は後輩に任せた。シャワーを美少年に浴びせたらしい。美少年はとにかく堕ちまくった。
美少年はこの日、獣姦された。そして、貴重な映像も撮れたがこれを見てマスをかけるやつはあま
りいねぇだろうがな。
 最後に俺は部室に行った。学校から10分位の小さな体育館だ。そこの一部屋に俺のコレクショ
ンがある。
美少年のぼっこりと凹んだ胸の写真に、原型をとどめていないくらいちりじりになった美少年の
ノースリーブ。
その中のコレクションに今日の写真を飾った。
 犬がしゃがみこんでいる様にみえるが、犬の横っ腹からは美少年の細い足が出ている。
 その写真を体育館のクレーンに全裸で吊るされている美少年の写真の隣に立てかけた。
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獣姦一週記念

  狭いビルの階段を俺達は歩いていた。6階に向かって歩いていた。
俺と後輩、そしていけにえの美少年。3階くらいまで上がると俺は美少年の着ていた服を
脱がせた。裸になったとたん、泣き出しそうな顔になり「なんだよ?ココは?」と美少年は
訊ねる。俺にへこまされた胸板と乳首を曝け出して俺に引っ張られて6階に着いた。
 ココは「有料のハッテン場」だ。しかもかなりガタイのいい奴とか、スキンヘッドなどが集
まる場所で、要はこの色白、カマやろうである美少年には縁の無い場所。
 お呼びでないって感じだ。つまり、こんなところに美少年を投げ込んだら、スキンヘッドや
スポーツ馬鹿どもが寄って集って、美少年を殴り犯すだろう。
 俺らは金を一人分だけ払って、美少年を投げ込んだ。
 「なんだよ?ここ・・・え・・? うわっ」 
俺は「平気だろ。お前は獣姦されたんだ。今更人間の男なんざマンネリだろう・・カスが・・」
 中からくせぇ奴等がぞろぞろと出てきた。一人が叫んだ。「なんだ?こんなネコガキに用は
ねぇ」 美少年は上半身はだかで震えている。俺は「知るか、屑ども・・」といい、
(ネコガキ)を残して出て行った。そんで5時間後くらいに、閉店時間10分後にそのハッテン場

訪れてみた。 受付の人が出てきた。「あんた達・・なんてことするんですか?」・・だとさ。
 後輩が「なんの事ッスか?」といった。 受付の奴「かわいそうに、あんな子供を・・・」
 しばらく睨んでいたがため息をついて、「とにかくどうにかして行ってもらわないと困り
ます」と言った。「こちらです」といい、ヤリ部屋に行くと、またまた笑いが止まらなかった。
 集団で犯されたのは、一目瞭然だった。ざまぁみろガキ!!
 受付の奴に案内されてった部屋は一番でかい部屋で、リビングとかいわれているそうだ。
黒いマットの上で美少年が、ぶっとい鎖に巻かれていた。ハムにされていたわけだ。
 だが、腕は自由に動くようになっていた。意味がねぇ。 大の字になって呑気に寝てる。
 とはいえ、相当弱っているようだった。背中と胸には靴跡があり、殴られた跡も2,3個あっ
た。 顔は無傷だ。確かにコイツは顔はほくろも無く、くっきりとした二重瞼でかなり綺麗だ。
まぁ、顔は殴れなかったナルシストの心境も分かるという話。
その後はガキを俺の家に連れて帰ったよ・・・。
 あと、受付のスキンヘッドが俺に訊ねたぜ。「その人・・胸どうしたんですか?」だとよ。
 実際に強引に力とスピードだけを伴なったドッジボールで美少年の胸板はへこんでいる。
瞬時にキズをつけることが出来なければこうはならない。ボールを受けたこの細い美少年は
ノースリーブをブチ撒いた。Tシャツの時もあったが、ボールを受けたときほぐれる様に
Tシャツが破れてやはりハダカになった。

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タイマン真剣勝負(俺vs美少年)どっちが勝つか?

 
ハッテン場でグチャグチャにされて精液塗れの美少年。鎖をといてやると目を覚ました。
身体を洗う事も拭くことも許さずに、ビショビショのまま黒いノースリーブを着せた。
ここに来た時に俺が剥ぎ取ったTシャツは俺が持って帰ってしまったからな。
つか、はっきり言うとこの美少年は何も着ない方がいいんだ。
生まれたままの姿で、野外で犬に犯されているのがお似合いだ。
それこそコイツが獣姦された場面を見たわけだが、違和感はあまり無かったしな。
あの時は驚いたぜ。なんせ犬の方が美少年を積極的にレイプしたのだ。
別にそう仕込んだわけでもないのにな。それがこのガキの生物的な分別、
犬以下の人間というものだ。
ノースリーブを着せると「気持ち悪いよ・・・」と言う。
美少年は自分を犯した名前も知らない男共の精液でベタベタする乳首にシャツが
擦れるのが嫌らしくノースリーブの肩をいちいち気にしてもじもじしてる。
犯された後だというのに、犯されたことよりも精液塗れであることが気に入らないらしい。
 確かに精液のシャワーを浴びたといった感じだが、びしょ濡れでノースリーブを着せた。
それにしてもずいぶん美少年も変わったもんだぜ。レイプされた事を
当たり前のこととでも思っているんじゃねーのかな? 
犬にすら犯されたし、それをビデオに撮られたり多数の男女に公開されたりしたんだ。
今も普通にレイプの事は怖がっているが、どこか感情が欠落したかのようになっている。
後輩は途中で家に帰した。そして俺はベタベタの美少年を俺の家に連れて帰った。
美少年はおろおろして「え・・?何?まだなんかすんの?」と聞いてくる。
「僕が今までどんな目にあったと思ってんだよ。もうやだ・・もーやだよ」 
俺は「あがれよ緊張するな。俺の家だ。逆らったら後々辛いぞ」
美少年は駄々をこねる様に首を振り続ける。
「え・・そんなこと言ったって・・やだ・・お・・大声出すぞ・・」俺は構わずに
「入れ・・さぁどうぞ・・」と言うと、観念した美少年は「・・わかった」といい
素直に中に入った。本当に綺麗で可愛い顔だ。
俺に言わせりゃ美少女コンテストに出ても良い位だ。女優もメじゃない。
稀な男もいるもんだな。家に入り電気をつけると美少年の肌は精液でがびがびに
なって、ノースリーブがのりをつけた様に硬くなっている。
俺は美少年の顎を持ち上げて俺の目を見させた。
マジで綺麗な顔が俺の目の前にある。俺はキスをした。
美少年は「んんんんうっ」とかなりビックリしてた。
 そして「・・・キス・・されたの初めてだ・・・」とか言いやがる。
面白いな、俺は今まで嫌というほどレイプをしてきたが、一度もキスをしていない。
それは俺が美少年を玩具としてしか見ていないからだ。愛情などは当然ながら・・・。
このガキはそんな事を気にしていやがった。俺は「風呂に入れ。その後セックスだぜ」
というと、急に構えた。「レイプの間違いだろ・・」と言いやがる。
「どちらでもいいんだよ。全裸で外を散歩したくなけりゃ俺の言う事きいてりゃいいんだ」
 美少年は「外で全裸なんて慣れっこだよ?」
 と生意気を言う。勘違いもイイとこだ、キスしただけで舞い上がりやがって。
俺がにやりと笑い「そうか?わかった」と言うと美少年は「・・やだ・・外はやだから・・」
と言った。そして、俺の機嫌を伺うようにおろおろしている。
俺は再び風呂に入るように勧めた。美少年はおろおろしながら風呂に入った。
俺は美少年が全裸になっていくところを黙ってみていた。
いつもの様にシャツを破って脱衣させるのではなく、自分から脱いでいる。
胸に楕円形の開いた口の様な傷をあらわにしてる。
俺「それにしても見事だよな、その胸はよ・・今も学校では噂なんだぜ・・」
不安そうな顔をして俺の目線を気にしつつ風呂場に入ってドアを閉めた。
俺は大サービスをしてやろうと思った。美少年と対等になってやろうと思ったのだ。
つまり、俺も全裸になってガキを犯してやろうというのだ。これは初めてだ。
美少年はシャワーを浴びている。ガラス越しに白い身体が見える。
俺は物音を立てないように服を脱いだ。俺がガラス越しで見ていることなど気が付か
ない美少年は全身にこびり付いた精液を落としていた。俺は全裸になると、
風呂場の電気を消した。同時に俺は風呂場に飛び込んだ。何も見えないが俺の
身体にシャワーの湯がかかる。そして俺は腕を振り回し一瞬でびしょ濡れの美少年の両肩
を掴む。美少年は「ひあっ」と甲高い悲鳴を漏らした。
そして真っ暗だがいつものポジションだと分かった。背後を取る感じだ。
俺はいつもの様に思いっきり美少年のケツをめがけて俺のモノを圧し入れた。
真っ暗だったのになんとジャストミートだった。一気にズブブブッと根元まで入った。
そして俺の腹と美少年のケツが「ぱあん!」と音を立てる。
勢いで俺の金玉が美少年の小さな金玉に触れた。その直後美少年のケツの中
の肉の壁が震えた。そして真っ暗な風呂場で俺の首の辺りで
「ひいいいうううううううわあああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あ・・・・・・・・・・」綺麗なソプラノで歌いやがった。
 俺は勝負のつもりで、手加減をせず、全力で、一気に貫いた。
一応勝負のつもりで全力で一気に攻めた。攻めまくった。だが、
こいつは全力の俺を前に元気に叫ぶ事しかできねー男だった。
 だがあまりの大げさな犯され方に俺は笑いまくってしまった。
「悲鳴が長いんだよ、静かにしてろ」と言うが、聞いていない。
「あああ・・はっ・・あはあっ・・・あううう・・・」
 美少年の身体が痙攣してきて
「あふっ・・うあ・・うあ・・うあ・・ううああああ・・あっあっ・・うあえぇっ・・」
と小刻みに悲鳴を漏らす。俺は「黙れ、気絶したら外に投げ出すぞ」と言った。
 美少年は「あっ・・あっ・・ああっ・・あはああぁぁっ えううわっ」と言うと全身
の力が抜けて気絶しやがった。俺の言葉を無視して気絶しやがった。
 俺の家は吹き抜けだ。中庭がある。庭はドロドロに湿った土。沢山のミミズが出る。
そこに全裸でずぶ濡れのまま放り出した。投げた。
ついでに足で何度もケツや胸を踏みつけ、ミミズがうじゃうじゃいる地面に美少年を
擦り付け泥だらけにしてやった。10分後くらいに目を覚ましたらしく、肩を抱きかか
えて呆然としている。俺は再び奴を風呂にいれた。グチャグチャに泥だらけだったからだ。
だが警戒して中々家の中に入ろうとしない。泥だらけで座り込んでやがる。
だが、吹き抜けの中庭だし、何よりも美少年は全裸だから、逃げられはしない。
美少年は俺を避けるようにして部屋の中に入る。怯えきっている。
俺はやさしく言った「すまない。悪かった・・魔が差しただけだ、もうしねぇよ。風呂に入れ」
と言うと、
泥塗れの美少年はまたおずおずと風呂に入った。シャワーを浴びだた。
そして・・・俺はまた電気を消す。中に飛び込む。
背後からずぶ濡れ美少年を羽交い締めにし、「ずぶしゃっ・・びちびち」 思い切り挿入。
またもホールインワンだ! 美少年「いううぅぅぅっっ ああぁっっはああああああああ
ああああああああああああああああ、ううううううううううわあああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああん・・・・あん・・あんあん・・・あんあんあん・・・あんあんあんあん」 
美少年の身体ががくがくと振るえ、跳ね上がる。
 俺は大爆笑。俺「ひっひー!おらおらオラオラおらぁ」 
ソプラノボイスの美少年「どあどわあぁっ きゃあっきゃあああああっっっっきゃああっ
うあうあうあうあうあうあうああああああああ・・・」
 俺「そうだ。その調子だ。うあうあうあと叫べ。俺を楽しませろお」 
美少年「あああっいやああああうあうあうあうあうあうあああああ・・・・・・」 
かなり笑った。あまり風呂場で笑うのも悲鳴を上げるのも響いてヤバイのだが、
コイツの面白さには参る。
 何故か美少年は風呂にいるのに自分の事が洗えなかったようだ。
俺はただチンポをヤツのケツに入れているだけなのに。だから、そのまま俺はガキを
石鹸で洗ってやった。犯しながら、石鹸のついたタオルで股間やら胸板を擦りまくって
やった。今度は気絶しなかった。その代わりチョット動くたびに「きゃーきゃー」うるさ
かったがな。
 俺は浴槽に手を入れるとかなりぬるい。36℃と表示されていた。
俺はバスオイルをぬるま湯の中にたっぷり入れた。浴槽は油で満たされてドロドロになった。
俺「今、火をつけたら燃えそうだな・・・まぁ・・性の玩具があるせいで萌えるけどな。
どうだ?玩具!俺に犯られてる気分はよ・・・」俺がぬるま湯に入ると、
俺のモノで深い所までつながっている美少年は俺の一部のようにくっ付いてくる。
まぁ、「ぎゃーぎゃー」うるさいのは無視したがな。その後、俺と俺の一部と化した美少年
はヒノキの匂いがぷんぷんするぬるま湯に浸かった。すると、ようやくガキがおとなしく
なった。美少年「・・・はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・うっ・・ああっ」 
俺は「ぬるいなぁ。2時間はこうしていようぜ。なぁガキ・・」 と言うが
「はぁ・・はぁ・・ひあ・・きゃあはう・・けほっ・・けほっ」と美少年は喘ぎ続けてる。
 明かりは窓からさす外の蛍光灯だけで、真っ暗の風呂場で2人で浴槽に浸かっている。
20分くらいすると、美少年の呼吸も落ち着いてきたが、まだ会話を楽しむ余裕は
無いらしい。だが、俺は常に美少年のケツの穴に奥深くぶち込んである俺の息子を通して、
美少年の鼓動やら粘膜のうねり、内部の動きが筒抜けだった。
俺は言う「お前のケツは口以上におしゃべりだな。淫乱に絡み付いてやがるぜ」
それを聞くと、美少年のケツの締まりがキュッと強くなり、
そのせいで「ああん・・・」と喘ぐ、バカだ。
そして水を掻く様にぱちゃぱちゃとあばれ始める。
「やだ・・もう抜けぇ・・ぼくは男なんだからぁ、もう抜けよぉ・・変態・・」
 だが、ケツは余計強く俺を咥える。俺は「てめぇが喘ぐたびに俺を咥えててめぇが放
さねーんだよ。抜きたきゃてめーで抜けよ淫乱のくそがきぃ ほら・・まただ、
今、俺を絞めつけたな。必死に食いついてるのはお前の方だろ。俺を放さないのはお前だよ」
 言葉で責めると美少年は「ふぇ・・」と泣き出した。
ケツの粘膜が震えた。そして俺を押しのけるように必死で深く刺さった俺を徐々に抜いていく。
「ん・・・んう・・・んあ・・・ひっく・・ひあああっ・・はぁ・・うう・あああああぁ
ぁ・・」 ズリュ・・ズリュ・・と抜けていく。美少年の喘ぎがどんどん大きくなっていく。
そして3分くらい美少年は頑張っていた。美少年「えやっ ひゃうう」
 ずぼっ・・。オメデトウ完全に抜けた。抜ける瞬間美少年は「あふっ!」と言い、
身体の力が抜けて俺に倒れこんできた。すぐに起きて俺を睨みつける。
 美少年は「あ・・はぁ・・はぁ・・ダレが・・・誰がアンタなんかに食いつく
もんか・・・はぁ・・っはぁ・・」とわざわざ浴槽の中で向かい合って可愛い顔で可愛げ
の無いことを一生懸命にほざく。
 俺は「よく出来ました。一人で抜けたなぁ。さぁご褒美だぁ!!」
 ずぶしりゅっ・・・みちみち・・びち・・びきびきびきぃ・・・・
 肩を押さえつけてまた根元まで一気に貫く。
美少年「どうぅうわあああっ!?えや?・・・えう??・・・あ!・うにゃああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああ・・・・!!!」(ビクビクガクガク・・・)
 こいつ白く発光している様に見えるほど綺麗で、近くで見ても女と間違うくらいの美少年だ
が実はメチャクチャ頭が悪いのだ。完璧に馬鹿だからなぁ・・・。美少年の驚き具合はケツの
中の動きで分かる。ビクビク脈打ってる。身体もがくがくと震えている。そして、俺に向かい
合ったまま犯されてるガキは俺の胸にぱしゃんと水しぶきをあげて倒れこんできた。
美少年は「ひいう・・い・・いやあ・・うえっ・・・・やだやだぁぁ・・抜けよぉ・・バカ
ぁ・・うぎっ・・くああっ きゃあああ・・」 俺「自分で抜けよ・・・」 
 しかし、馬鹿な美少年も学習したようだ。逃げられないと言う事を・・。
 逃げる事は諦め、耐えることに専念したようだ。だが「きゃーきゃー」「にゃーにゃー」
うるさかったがな・・・。そして、俺は犯しながらバスオイルでヌルヌルの美少年の胸板に
手を伸ばした。
 そして、俺が刻み付けた火傷の様な胸の窪みに触ると、「にゃあんっ」と弾かれたように
反応した。
俺の容赦の無い乳首責めの始まりだ。俺の息子を美少年のケツが締め付けた。
脈が早くなっている。そっとわきから胸に手を持っていくと、美少年は身体全身を震わせた。
「う・・ああ・・・」触ってもいないのに声をだしている。
親指で乳首を抑え、人差し指で弄る。「ひぃいああ・・」指でパチンと弾くと、
美少年は水しぶきをあげて「はうやあああ」と叫び、飛び上がる。
同時にチンポを動かすと、またメチャクチャなことを言い出し悲鳴をあげる。
俺は強引に美少年の体位を反転させた。 ぴきぴきぴき・・・ぶじゅるる
 「あうやああっ きゃあっっうわっあうああうああっ」 
俺は何度も突き上げ乳首も揉みくちゃにしたぜ。美少年は失禁直前までイッた。
失禁しそうになると頭に水のシャワーをぶっかけてやった。
俺は奴の胸のキズの感触を確かめた。なめらかな乳首周りのラインから
ボコッとくぼみがあり、そのくぼみの中に乳首がある。乳首はコリコリしていない。
やわらかい。コイツは全体的にやわらかい。
 俺は興味が湧いた。聞いてみた。俺「なぁ、お前が今俺に犯されていて、乳首責めを
受けてるな? だけどよ、ずい分と贅沢な立場にいねぇか? お前は俺とセックスなん
て出来る身分じゃねぇな?」 犯されまくり美少年「・・はぁ??」 
俺は続ける「俺にしちゃな、お前をこんなに身近で感じてるわけだ。
こーして風呂に一緒に入ってるし、お前の体温を感じてる。お前の肉の質感もいい。
つるつるだしな、俺の女より顔も綺麗だ。ほくろが無いしな。
肌触りもやわらかいくてツルツルだ。お前は高級品だぞ。」 
犯されまくり美少年「な・・に言ってんだよ・・こんな・・事しといて・・んああっ・・」 
俺「だが、立場としちゃ贅沢だよな。覚えているか?体育祭だよ。お前は的になったよな。
あの時お前は俺のショットを胸に食らったな。その時よ、今そばで俺の感じている
お前の身体が紙細工の様に軽々と宙を舞ったんだよ。たかがボールが当たっただけで
シャツをぶちまけて何回もこの身体が回ってぶっ飛んでいって、気が付いたらお前は
みんなが見ているのに堂々と曝け出していたよな?淫乱な裸体をな  お前はその時どう
感じた?ボールが当たった瞬間は?ノースリーブをぶちまけてハダカにていく時は??
みんなに見られながら裸で吹っ飛んでいく時は?ええ?知りたいな。
紙細工の分際でなんでこんなにも俺と対等に近い立場で俺の家の風呂でセックスしてんだ。
ずい分贅沢な話じゃないか??」 美少年「っ・・」 俺「答えろよ」
美少年「・・・いいよ。いってやるよ・・あんたがおかしいんだ!」俺は少し腰を動かした。
美少年「あんたの頭・っっっ!!ぇにゃああああああっ!!」 どんどん乳首を責めてやると
「あ・うあうああ」と泣いてる。 俺「お前がノースリーブの破片を身体に着けて汗だくで
ほとんど裸で、胸に大きな跡を着けて大の字で気絶している時さ、みんなお前を写真に
収めていたぜ。今でもオナニーするときはそれを見ているんだとさ。校長も多分もってるぜ。
あんな事は前代未聞だものなぁ。多分俺とお前の名前が歴史にのこるぜ。
10年後とかに聞いてみろ。体育祭で全校生徒の前で裸に剥かれてぶっ飛ばされた美少年
はいましたか?ってな その後それが原因でレイプの見せ物になったんだよ。
とか獣姦された可哀想な少年とか言われんじゃないか?」
 美少年の反応を待っていた。すると「・・・そんなぁ・・・」だとさ。
可愛いやつだよ。俺「なぁ、あの時のノースリーブはズタズタになっている。
お前の胸のアップの写真と一緒にある場所に額に入って飾ってあるぜ。
あと、お前と俺とのこの関係はあるBBSで公開している。」 
美少年は「っええええ??」と言う。犯されまくり美少年「うそ?・・やだよ・・こ
んな事されて・・・」 俺「心配するな、名前を出す気は無い。
ただの思い出にと思っているだけだからな。んで、答えてくれ。
ボールが当たった時の事だ。ノースリーブをブチ撒いて裸にされたとき、
どんな感じだった?」
俺は楕円形に窪んだ胸を触りながら「ボールがここからここまで、回転していてしばらく
胸を離れなかったよな?シャツをブチ撒いた後も、裸の胸に食らいついていただろ?? 
どんな感触だった??」 そう聞いて、急に美少年が深く刺さっている俺の息子を
自分から引き抜いた。美少年「うわああああっ」
 また俺の上に倒れこんできたがその後、俺の首を絞めつけた
1 2
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2
投稿者:うーん
2008/07/14 04:47:57    (UedEAwfJ)
すっげ
3
投稿者:やばすぎ
2008/07/29 16:06:24    (BIHgQLxY)
悲鳴とかいろいろ
4
投稿者:b
2008/08/04 02:15:42    (eqxpb/Pf)
あん・・あんあん・・・あんあんあん・・・あんあんあんあん

wwww
クソワロタ
5
投稿者:yamu-kun
2008/08/14 20:04:06    (s60F8qBx)
どうぅうわあああっ!?
犯されて
どうぅうわあああっ!?wwwwww
6
投稿者:
2008/12/22 10:48:46    (b6O0uJkA)
犬の交尾後すぐ抜けないんだけど~
7
投稿者:なお ◆O72pMI2aiU
2008/12/28 14:30:24    (vM5IQ66I)
統合失調症といわれるものです,
愛らしくかつにくましいというものはアンビバレンスといわれるものです,それに性癖が加わったものだと思います,

かわいそうなのはあなたもです.被害者はいやがっているのに・・・するのはよくないです.
対象を俺にしなさい笑笑

君は間違っている
8
投稿者:(無名)
2009/01/21 00:10:54    (mgeR7YrA)
アルビノ?
目がルビー色??
9
投稿者:(無名)
2009/04/17 09:32:00    (KlQlAfdr)
あん・・あんあん・・・あんあんあん・・・あんあんあんあん

なぜ増えたし
10
投稿者:(無名)
2009/08/02 14:30:58    (aaD0Z0kF)
スネ夫で和んだ
11
投稿者:KI
2009/08/31 13:16:00    (.94f0SKw)
真っ白な美少年の心がどんどんレイパーの悪意に染まっていく感じがした
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