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2008/06/08 19:29:29 (8FUUS/Dt)
視界に覆い被さって来るその逞しい肉体の下半身を包む濃紫のビキニは
まるで何か詰め物でもしているかの様に
天を衝いてパンツ前面の布地がビーンと長く伸びきっています!
いいえ、中には何か別の生き物が入っているのかも知れません…
だってパンツ越しにビクビクッと息づいているのが判るんですから!!
身体中から…ビキニの覆いから…強く発散される濃い熱気に当てられていると
微弱ながら僕が持って生まれていた筈の“男”の性が…
いとも簡単に溶かされ
先に先輩が気付き もう既に自分でも認めざるを得ない“女”の性が素直に反応してしまい
“本性”が…目を覚ましてしまいました‥
先輩がタッチライトに触れて、部屋の照明を強にします…もう丸見えです。
「イヤッ!」
恥ずかしがっても…嫌がっても…
もう隠せません。
身体も…パンティーも…そして女も‥
せめて顔だけは見られたくなくて、横に背けているのですが
意に反して…
先輩の膨らんだビキニが気になってしまって
泳ぎながらも目が勝手に追ってしまうんです。
そして最初は偶然を装いチラチラと盗み見ていたですが
次第にソコにピントを合わせている時間が長くなってしまっているのを、自分でも判ります。
そんな時―
『おい!』
(ぁっ、気付かれた!!)
『お前……』
「ハァ ハァ… ハ…ァイ‥」
身悶えながらも返事をしました。
『おい、コレなんだよ!?』
僕には理解りません。
『お前、なにシミ作ってんだよ!』
「えっ?」
『直接触りもしねえ内に、パンティー濡らしやがって! お前マジ女だな!』
「そ、そんなぁっ!」
そんな恥ずかしいモノの確認などしたくはありません…
直ぐに手で隠そうとしたのですが
先輩の片手で僕の両手は頭の上に押さえ付けられました。
息を乱して懸命に抵抗しようとする僕…
それをニヤニヤと余裕で押さえる先輩は
更にもう片方の手…ぃぃぇ、指で
『ホラここぉ』
パンティーのシミの上から敏感な部分をスッと軽く押し撫でてきました。
「ア、ヤンッ!」
のけ反ってしまいます。
『ホラ、ホラ、ホラ』
「ャ、ヤン、ヤンッ!」
『ハッハッ(笑)敏感でカワイイなぁ~……“ホラ”!!』
「ハゥン、ヤゥンッ!ヤメテェ!!」
そして遂に、畏れていた事が…
『でもお前こんなシミ作って、そんなに感じてる割には、あんまり膨らんでねえなぁ!?』
(あぁ~どうしよう!)
先輩の大きな手が僕の穿いているパンティーに掛けられました。

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2
投稿者:いっちゃん
2008/06/08 21:26:32    (.XArJtQ2)
俺も濡れてきた
やばい! いきそー
続き早く!
3
投稿者:(無名)
2008/06/09 21:03:33    (rdZdFtBT)
今回もマジ良かったです!続きをお願いします!
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