2008/05/28 13:16:57
(ejKHX8IW)
続きです。
オジサンの舌がアナルに近づくに連れてアナルに力が入ってしまい、固く閉ざしてしまいました。
オジサンは優しく『力を抜いて楽にして!気持ち良くしてあげるからね!』と言ってくれました。
『お尻は汚いから止めて下さい。』と言ってもオジサンは聞く耳も持たないようで、アナルの回りを舐め回してきます。
かすかにアナルに触れる初めての感覚。くすぐったいような、何とも言えない感覚です。ふと舌が離れたと思ったらアナルに熱い息を吹きかけられ、力が抜けて行くのが分かりました。
オジサンは力が抜けたのが分かったのでしょう、触るか触らないか微妙なタッチで舌先をアナルの中心部を舐めてきました。思わずアナルに力が入ってしまいます。また息を吹きかけられます。『力を抜いて!』とまた言われ、意識的に力を抜きました。今度はアナルの中へと舌が挿入してきました。『アァ~~!』気持ち良さに声が出てしまいました。
オジサンは舐めたり舌を固くして入れ来たり、指で開いてアナルのヒダヒダを丁寧に舐めたり、私のアナルを美味しそうに舐めています。
私の体は力が抜け、テーブルの上で仰向けになり両脚を抱えて、恥ずかしい所をさらけ出しています。自分の姿を思うと興奮してビンビンのアソコからは我慢汁がお腹に垂れる程に出ていました。
『アナルがこんなに気持ち良いなんて』アナルの感覚に浸っていると急に圧迫感が!オジサンが指を入れ来ました。便意とは違う変な感覚!アナルの中で指先を動かしてるのでしょう、初めての体の中から感じる感覚!私の口からは自分の意識とは別に、ため息に似た喘ぎ声が漏れてしまいます。
指を入れられたまま起こされアナルと同時にフェラをしてきました。
自分の下半身がまるで別物の様な、体がガクガクと震え、悶え狂いました。
オジサンは立ち上がり乳首を舐めながら扱いてきました。
乳首とアナルを同時に責められながら扱かれ、私の意識が薄れて行きます。
全身で感じてる。頭の中が真っ白になっていく。
アナルの力を抜いているのにチンポはビンビンです。乳首も痛いほど立ってきて、舐められるヌメッとした感覚が気持ち良い!
もう限界、『あぁーダメ!いっちゃいそう!』と言うと、しごきながら先っぽを舐められアナルに入れられた指が激しく動き回り、私は今までに味わったことない射精感で、大量の精子をオジサンの口の中にドクドクと出してしまいました。