2011/11/21 11:26:47
(UN9J0kkZ)
恥ずかしいのですが、今までの書き込みを布団の中で読んでいたら、自分の文章に刺激されて我慢ができなくなったので、同じく今日が休みのヤスを呼んで、またやっちゃいました(笑)。今、疲れて寝ているヤスの隣で書き込んでいます。さっきはヤスが来るなり布団の上に押し倒し、お互い全裸で絡みました。私は、反り返って我慢汁を垂れ流しているチンポをヤスの太ももに擦りつけました。異常なほど硬くなっているチンポが摩擦され、欲情が一気に高まります。「ああ…やりたい!やりたい!隣の奥さんを犯したい!」私は狂ったようにヤスの唇を吸いました。ヤスもパート奥さんへのスケベな想いを口走りながら私の太ももに勃起を擦りつけます。お互いの我慢汁が太ももを濡らします。「犯したい!隣の奥さんを犯したい!奥さんの中に射精したい!」「ああ…オレもパート奥さんを抱きたいよ!ズッポリ嵌めて射精したい!」私はヤスのチンポに手をやり、我慢汁を指につけてそれを舐めました。ヤスの我慢汁は少し白濁していて精子の味がします。「ヤス、漏らしたのか?精子の味するぞ」「ああ…少し漏らしちゃった。」「なぁ、オレのも舐めてくれよ!」ヤスが私の我慢汁を指で触ります。ヤスの指が亀頭の先っぽに触れ、私はそれだけで射精しそうになりました。「モク、お前のも精子の味する!」私とヤスはお互いの我慢汁が混じった唾液を口移しします。口の中にヤスの精子の味と匂いが充満します。太ももに擦りつけた二人のチンポから、少しずつ精子が漏れてきています。「ああ…射精したい!全部出してしまいたい!」「オレも全部射精したい!」私とヤスは激しく、そしてイヤらしく絡み合いました。「奥さん!」「ああ…奥さん!」二人とも頭の中では、もう射精することしか考えられないほど欲情が最高潮に達していました。私とヤスは、お互いのネタの人妻を犯している妄想で、あらゆるエゲツない言葉を口走り、最後はお互いのチンポを手で持ち、相手の亀頭に白濁精子をかけあって果ててしまいました!またまた書き込んでいて興奮してしまったので、ヤスを起こして2回目に挑戦します!(笑)