2011/08/14 17:00:59
(LGaHUjpJ)
ブラとショーツは白ブラ・白Tバックに代えて、ショートパンツもゆるめでローライズの女物にしてオークラに行きました(^^;
行くとだいたい2~3人の男の人が最後尾にいるんですが、昨日も同様に2~3人の人が後ろで映画を立ち見していました。
あたしもいつも通り最後尾のドアから中に入って、暗闇に目が慣れるまで後部座席の手摺につかまって映画を見ていたら程なくして、あたしの右側に男の人がやって来ました。
あたしは気にもせずに映画を見ていると、その男の人は恐る恐るあたしの太腿に触って来ました。
あたしは触られるがままになっていました。
これって『あたしも同性愛者です』って行っているのと同じなので、更に大胆にその男の人は体を近づけてショートパンツの上からあたしのチンチンを弄って来ました。
その男の人の方を向いたら、キスされました。舌を口に中に入れられるディープなキスにあたしは心の中で『ああ……』という声を上げて感じていました。
後ろで2人の男の人が見ている事も知っていました。
あたしは最後尾のエアコンの前に来るようにその男の人に誘われました。
無言で会釈して誘いを承諾しました。
男の人は先にエアコンの方に行きました。
あたしは後ろに振り向いて後ろを確認すると、やはり他の2人もエアコンから少し離れた隅の方からあたしを見つめていました。
あたしは映画を見るように正面を向いて、映画を見ている振りをしながら、黒のカーディガンを脱ぎトートの中にしまいました。
後ろにいる3人の男の人には黒のレース越しに見えるブラとローライズのショートパンツから出ているTバックが見えていたと思います。
あたしは真っすぐ先ほどの男の人の前に行くと「お前って好き者なんだな♪」と嫌らしい声で話して来たので「あたしって変態なんだ~。あなたの精液飲みたいの♪」って、嫌らしい声であたしの目的を告げながらズボンの上からチンチンを弄りました。
他の2人の男の人達も近くに寄って来ていました。
あたしは2人に背中が見えるように跪きズボンのファスナーを下げて最初にあたしに触って来た男の人のチンチンを出しました。
すでに興奮していたチンチンは可愛らしいチンチンではなく、逞しいペニスでした。
あたしは遠慮せずに、ペニスを口に含みました。『ああ、美味しい』と心の中で喘いでいました。
あたしの唾液をペニスに塗り付け舌をペニスに絡ませました。ペニスの先から出る先走り液もあたしの唾液と一緒に呑み込みペニスを味わっていると、後ろからあたしのお尻を触りながら「腰を上げて」という声が聞こえて来ました。
あたしはフェラをしながら、お尻を2人の方に突き出す格好になりました。
ショートパンツは脱がされ、Tバックの脇からチンチンを出して、あたしの亀頭は弄ばれました。
「もうぬるぬるだよ。嫌らしい奴」となじられましたが、あたしにとっては褒め言葉でした。
後ろの2人の内、1人があたしのアナルに入れようとチンチンをあてがって来たけど、あたしのアナルが開かないので四苦八苦していました。
程なくすると、フェラをしている男の人が「あ、ああ~!」呻くとペニスが脈打ち、あたしの口の中に精液が放出されました。
あたしは腰を下げて、跪いた格好で口から抜かれたペニスを舌で舐めて綺麗にしてあげたあと、口を開いて出した精液をその人に見せてあげました。
出した精液を見て、その人は苦笑いで「いっぱい出た。ありがとう」と言ってくれました。
本当にいっぱい出たらしく後ろの2人も覗き込んで「溜まってたね~」と言われてました。
こういう時って、男が好きな男同士の奇妙な連帯感があって、すぐに仲良くなっちゃうんですよね。
あたしが同性愛者っていいなあと思える一時です。
あたしも見てみたくなって、両手に出してみたら、白い精液がドロロって糸を引いて出て来ました。
「濃いね~♪」って思わず言っちゃいました(^^;
「ティッシュあげるから拭いて」と出した本人は言ってましたが、あたしはそれを断って「こんなに濃いのを拭いちゃったらもったいないよ」そう言ってから「美味しそう」そう呟いてずるずると口に吸い込みました。
口から鼻孔に抜ける精液の匂いがあたしを更に感じさせました。
口の中で精液の味を思う存分楽しんだ後、精液をゆっくり呑み込みました。
飲み干された口の中を見せて「美味しかったよ。ありがとう」と言っていました。
その後は、後ろにいた2人に席に行こうと誘われて脱がされたショートパンツを持って中程の席に着きました。
2人はあたしの両脇に座って、両側から弄ばれる形になりました。
あたしはペニスをしゃぶられながら、キスされました。その内に黒の半袖シャツのボタンは全て外され、白いブラが露になってしまいました。
ブラもめくり上げられ、女性化した乳房も見られました。
「胸でかくない?」って聞いて来たので「女性ホルモンをやっているからなの」答えました。
ちょっとびっくりしたみたいに、少し黙ってしまったので「女性ホルモンをやるとねえ、精液も出なって、体の中から女性化するの」と付け加えたら、ますます黙ってしまったので「だから、普通の男の人よりも精液が美味しく感じるの。2人とも飲ませてくれるよね」
そう話したら、一安心したみたいにエッチを続けて交互に精液を飲ませてもらいました。
あたしをプロの売春婦みたいに思ったのかな~?
この日はオールナイトだったので、ラストまで粘って、合計10人の精液を飲めて収穫でした。
家に帰ったら、6:00過ぎになったので、起きたときはお昼を過ぎちゃいましたね(^^;