2011/06/08 12:03:35
(PFtp9Vek)
続きです…。
彼は僕を寝させ69の形になりイッタばかりのチンポをまた僕の口に突っ込んできた。精液を出したばかりのに太さや長さはあまり変わらないチンポを上から押し付けるように喉奥まで突いてくる。『しゃぶるのが好きなんだろ?舌じゃなく喉で味わってよ』僕は苦しいのを我慢して吸い付いていると、口の中でまた大きくなってくるのが分かった。その状態で彼はズボンからローションを取り出し僕のアナルに注入するように塗りたくってきた。口の中で完全回復するとチンポを引き抜き僕をうつ伏せにした彼は覆い被さりアナルにチンポを当て『ゆっくり入れる?一気に入れる?』と聞いてきた。『その前にゴムは?』と手で確認しようとしたら両手を押さえられ『着けようと思ったけど、最初に口で出されたからゴムだと気持ち良さが半減するから』とゆっくり挿入してきた。僕は身体をずらし逃げようとするが、162cmしかない僕は彼の重圧で動けない。『ごめんさい、ゴムはして』と哀願するが彼はお構い無し何とか阻止しようとケツに力を入れたが、抵抗虚しくチンポはズルっという感じで亀頭が入ってきた。僕はあまりの太さの痛みと快感で自然と力が抜けた。その瞬間に彼は残りを一気に奥まで挿入し激しく腰を打ちつけてきた。『ア"ア"ァァ…』言葉にならない声が出て、胃と腸が口から出てきそうな圧迫感と前立腺全てが激しく擦られる快感が同時に押し寄せてくる。『なかなか具合が良いね!またイキそうだよ』彼は僕の耳元で囁き上体を起こし僕の腰を持ち上げバックで突いてきた。『あぁ、スゲェよ…奥まで締まる』腰使いが更に激しくなる。『スゲェ、スゲェ』と連呼しながら彼の手に力が入り今まで以上の圧迫感を感じた瞬間、、『うおぉぉぉ…』と彼が吼えた。腸の奥の方でチンポが膨張した後に熱いモノを感じたと同時に僕もドロドロと射精した。彼はゆっくりとチンポを抜くとポッカリと開いたアナルに指を入れ掻き回し垂れてきた精液を手の平で受け止めて『全部、飲んでよ』と僕の口に差しのべてきた。僕は少し放心状態だったので、抵抗なくズズッと精液を吸い取り彼の手の平を丹念に舐めあげた。