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2011/06/30 12:46:33 (T0r0PdgV)
「たく」さんの告白「愛読者」のクロです。「たく」さんのカキコミを読ませていただくうちに、自分の経験も読んでいただきたくなり投稿しました。あれは高校2年生の夏でした。私の部屋で男友達のヤスと二人でエロDVDを観ていました。二人ともオクテで、まだ女は知らず、毎晩のように激しく疼く性欲はオナニーで吐き出すしかありません。いつもはもちろん一人でDVDやグラビアをオカズにして抜いているのですが、その日はたまたまDVDを再生し始めた時にヤスが訪ねて来たのでした。DVDはついさっきレンタルしてきたばかりで、初めて観る物。内容は人妻レイプ物でタイトルはズバリ「人妻強制受精」。ヤスが「おお~いいじゃん」と言って部屋に入って来た時、画面では40代半ばくらいの人妻が、中年男に押し倒されて抵抗している場面が流れていました。ヤスは私の隣に座り、二人はしばらく無言で画面に見入っていました。白いブラウスの胸が開けられ、同じく白いブラジャーも外されます。私の好きなムッチリ体型の人妻のたわわな乳房が露出し、男が乳首に吸いつきながら息を荒くして、しかも切ない声で「奥さん…」と呻き声を出しています。「奥さん…」という言葉で、私はいつもオナネタにしている向かいの家の人妻を想い出し、完全に勃起してしまいました。隣のヤスを見ると、手をさりげなく股間に持って行き、微妙に下半身を揺すっています。暑い日だったので二人ともタンクトップに短パン姿。私の勃起したペニスはブリーフの脇からハミ出して短パンの生地に擦れていました。(続く)


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投稿者:クロ
2011/07/01 11:09:43    (Kkf/Bd8F)
「クロ、勃ってるのか?」ヤスは私の股間を見ていたようです。「いつもの奥さんを想い出しちゃって完全勃起だよ。やりてぇよ!あの奥さんを犯してぇよ!」「いつもの奥さんって、智子さんか?」「ああ…向かいの家の智子さんだ」 「オレも、バイト先の人妻の明美さんのこと想い出しちゃってるんだ。なぁクロ、オレ、オレ、どこかにチンポ擦り付けたい!」ヤスは突然、私に抱きついてきました。「おい、よせよ!」と言ったものの、ヤスが私の太ももにカチカチのチンポを押し付けてきた途端に、理性がぶっ飛んでしまい、ヤスを仰向けに押し倒してしまいました。もう男同士だということも忘れ、私は向かいの家の奥さんを犯しにかかる場面を想像して、ヤスの首筋に吸いつきます。「クロ!お前もチンポ擦り付けたくなったんだろ?いいよ、オレの太ももに擦り付けろよ」ヤスの言うとおり私はヤスの太ももにチンポを押し付けて腰を振り始めました。「ああ…奥さん!奥さん!やりてぇよ奥さん!」「明美さん!オレ、明美さんを抱きたい!」DVDは、男が人妻に挿入する場面。「やめて!ダメ!やめて!」そう叫ぶ人妻の声が、私の耳には向かいの奥さんの声に聞こえます。私とヤスは獣のような呻き声を出しながらお互いの太ももでチンポを擦り上げます。「ああ…明美さん!出したい!」ヤスは腰を突き上げて、上に重なった私の太ももにチンポを押し付けてきます。私の太ももはヤスの我慢汁でベトベトになっています。「ああ…奥さん!奥さん!奥さんのマンコの中に出したい!奥さん!射精したい!」「クロ、射精したい?」「ああ…すっげぇ射精したい!」「一緒に出そう!一緒に太ももに出そう!」「奥さん!奥さん!」「明美さん!明美さん!明美!」「ヤス、オレ、たまんない!射精するぞヤス!」「クロ、オレももう我慢できない!」私とヤスは全裸になり、お互いの唇を激しく吸い合います。「なぁクロ、舌を吸いながら射精したい!」「オレも!」二人はお互いの舌を吸い合います。「ああああ…明美!明美!明美!」ヤスの亀頭が膨らんだのが分かりました。そしてヤスの亀頭の穴から大量の精子が!私もヤスの射精にたまらなく欲情して、最後のひと擦り。腰のあたりがキュッと痙攣したと思った瞬間、向かいの人妻で欲情してドロドロに濃くなった白濁精子が、ヤスの太ももに放たれました。二人の射精は異常なほど長く続き、二人の太ももはお互いの精子でネトネト。果てた後、お互いにディープキスを繰り返し、「明美…」「奥さん…」と呻きながら抱き合って終わったのでした。


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