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2005/11/15 00:21:12 (1IlpNLuG)
「先輩、最初は、となりのおじさんにさわれていたのが、わかったんだけ
ど、僕は、十分くやしかったけど、そのうちおじさんの顔がなんと大胆にも
先輩の股間にうずもれていくのがみえた。そして、おじさんは、席をたちト
イレのほうへ、そしたら、なんと、先輩もおじさんのあとをおって、トイレ
のほうへ、僕は、そんなの絶対に許せないので、トイレへ、いってみると、
すでにふたりは、ひとつしかない個室のなかに・・・」
ぼくは、もうがまんできなくなり、Sの股間に手をのばした。彼のそれは、
かわ
いい顔からは、想像もできないほど大きくかたくなっていた。さっき、トイ
レから、帰ってきた時のあの膨らみ以上の大きさとかたさ、ぼくは、彼のそ
れをもみ始めても、かれは、「先輩、あんな、おじさんにも、へいきで、さ
せすの、僕は、ゆるせないよ。先輩が、入学式のサークル勧誘のとき、僕を
勧誘してくれたのは、僕をきにいってくれたからでしょ。なのに、先輩は、
その後、僕のことおかまいなし、僕は、先輩がノンケなのかとあきらめてい
たんだけど、あんなおじさんとやっているなんて、許せない。」そういわれ
ながらも、ぼくは、Sのをしごきつけ、もう、そんな話は、聞きたくなく彼
の口に、僕の唇を。
「ごめん。まさか、Sが、そうだとは、思わなかったし、まさか、そんなと
ころみられているなんて、もう、Sだけとしか、しないから」もうそこから
は、Sがいとうしく、かれの唇をふさぎ、かれのうえにのり、Tシャツを剥
ぎ、トランクスを剥ぎ、彼のいとうしい、まさかのあこがれのいきり立った
ものをくちに含んで、先ばしりでぬれたそれをしゃぶりまくった。Sは、
「先輩、僕のどう。僕のこと好き。気持ちいい。いきそうだよ。」僕は、か
まわず、なめまくる。「先輩、いいよ、いっちゃうよ」やっと、彼らしい、
かわいい声、ますます、Sのは、大きくかたくなり、僕の口は、それをあじ
わいながら、さらに速さをまし、なめ続けると、ついにSは、「先輩、いっ
ちゃうよ。だしちゃうよ。がまんでききない。あぁ・・いく・・」と僕のく
ちのなかに、思い切り放出した。いとうしいSのを僕は、一滴残らずのみほ
した。まさか、こんな、かわいいこんな大きな、Sを自分のものにできるな
んて、怖いくらい充実感に満ちていた。彼のは、放出してもまだ、僕の口の
なかで硬いままだ。
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2
2005/11/15 00:34:03    (tTua5OWc)
句点つけすぎだろ
3
投稿者:みつる
2005/11/15 00:36:12    (vaNCOOiq)
作り話のような気がするんだよな。ン十年前の少女マンガみたい。
4
投稿者:ワロシ
2005/11/15 03:32:55    (miKMzCc0)
こういうやたら会話が細かいものはすべて創作。
人間、前の日の会話すらほとんど覚えていないもの。
5
投稿者:魔王
2005/11/15 04:06:15    (ew3IcjdL)
抜ければ作り話しでもいいじゃん!
6
投稿者:タッキー
2005/11/20 07:08:45    (YAzE2bm5)
ワロシ君・みつるさん。

ページの最初に、「当掲示板の投稿は、全てフィクションです」と
明示されているよ。読んでないの?
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