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1
2005/06/13 09:04:02 (VTaMqjI2)
会社の後輩に犯されました。

後輩のKはバイで男と付き合ったり女と付き合ったりしていました。
とある経緯でKがバイであることを知ってから、Kは俺には
包み隠さず色んなことを相談してくれるようになっていました。
俺がまだKと仲良かった頃は、男と付き合っていることが多く
ゲイバーなどに飲みに行ったりもしていたようです。
「男とは肉欲メインの軽い付き合い」と言っていましたが
「いつか、女の子と真面目に恋愛して結婚したいな」とも言っていました。

それからしばらくしてKに彼女ができました。
それまでとは打って変わって、本当に真面目に付き合っていました、
彼女のことをとても大切にしていて、何かあるとよく俺に相談してきて、
俺の彼女も交え4人で会うことも多かったです。

そんなKとKの彼女だったのですが、Kがバイだということが
彼女にバレてしまうという事件が起きました。
Kは必死で彼女との間を修復しようとしていましたが
彼女は動揺しKを拒絶していました。
そんな状態で俺はKの相談に乗ったり、Kの代わりに彼女に会って
彼女の話を聞いてあげたりしていました。

なんとかKと彼女の仲を修復しなければという気持ちもありましたが
このまま別れてしまえという気持ちもありました。
Kの彼女はとてもかわいくて、相談を聞きつつも、このまま口説いたら
俺のものになるんじゃないか?とかヤりたいという気持ちがありました。
そんな状態で、彼女を家に招いてしまったため、結局自分を抑えきれず
彼女を口説き、そして彼女と寝てしまいました。
ヤってしまうと彼女の心変わりも早く、Kと別れて俺と付き合うと
言い出しました、しかし、Kは会社の後輩でもあり親友でもあったので
少し、ほとぼりが冷めるまでは黙っててくれと彼女には頼みました。

そして、Kに対しては罪悪感はありつつも良き仲介役を演じていたある日、
Kから相談したいことがあるから家に来てくれないかと言われ
仕事帰り、一緒に食事をし、その後Kの家に行きました、が、迂闊でした…。

Kと他愛もない話をしていて、ふとKがトイレに行くと立ち上がり
俺は気にもせずテレビに目を移しました、その瞬間いきなり羽交い締めにされ
用意周到に準備していた紐のようなもので手首をきつく縛り付けられました。
最初は訳が分からず「おい、何すんだよ!」とKに怒鳴り、立ち上がりました。
すると思いっきり殴られました。
そして壁に頭を強打し、倒れると、Kが話し始めました。
なんと、奪った彼女が、しばらく内緒にという約束を破ってKに全て話し
俺と付き合うからもう構うなと言ったらしいのです。
もう謝るしかないと思い必死でKに謝りましたが、Kの怒りは相当で
唇が震えていました。
その後、Kに馬乗りになられ何度も顔を殴られました。
痛みのせいか脳しんとうなのか、少しぽーっとして俺は動けずにいました、
その隙に足まで縛られ、俺が「何すんだよ」というと鬼のような形相で
「てめぇ、ぶっ殺してやる」と言われ怖くなってきました。

次にKはティッシュを取り出し、それで俺の口と鼻を覆いました。
ティッシュには何か薬が含まれていてシンナー系の匂いが鼻につきました。
俺が顔を振って嫌がると、顔を殴り、手で口と鼻を塞がれました。
苦しくて俺がもがくと、手を離し、すぐにティッシュで顔を覆われ、
薬を吸い込まされました。
そんなことを3回ほどやられたとき、俺は心臓の鼓動が早くなってきたことと
性的な興奮感が沸いてきたことに気づき、薬の内容にもKがやろうと
していることにも気づきました。
「やめろ!」と俺が言うとKは「二度と立ち直れないくらいの屈辱を味わえ」
と言いながら馬乗りの状態で俺のチンポを揉み、
「お、効いてんじゃん、勃ってんぜ」と言い、シャツを剥ぎ取り
上半身を舐め始めました。
手足を縛られ、しっかりガードされてるせいで身動きが取れず
それでも抵抗するとすぐに顔を殴られました。
遂にスラックスとトランクスを脱がされ、Kは俺のチンポを舐め始めました。
我慢していたのですがさすが男同士でヤリあっているだけあってフェラがうまく、
気持ち良すぎて、時々「ああっ」という声を抑えきれずに出してしまいました。
「男にチンポしゃぶられて気持ち良がって声出すなんて、お前もホモじゃねぇか?」
「イク瞬間に金玉握り潰してやっからな」
など言われ、きつめに金玉をグリグリと握られながらもフェラをされ、遂に限界がきて
「ああああああっ」と言いながら体を突っ張らせていると、ふとKの口が離れました。
「はぁはぁ」と息をつくだけの俺を見ながら、Kは手の平にローションを塗り付け
今度はその手でチンポをグチュグチュと扱き始めました。
俺はまたすぐイキそうになり「あああ、イクっ」というとKの手が離れ、しばらくすると
また手の平で亀頭を揉みはじめ、イキそうになると手を離す寸止めが続きました。
「イったら金玉潰すぞ、少しは我慢しろよ」と言いながらグチュグチュと亀頭を揉み
イキそうになるとまた手を離され、本当にあと1回扱いてくれればイけるというところで
手を離されます。
チンポも体もイク準備万端で、チンポはビクビクと震え、俺は「あああああ!」と
叫びながら腰を突き上げてしまいます。
でも、イクことはできずチンポの先からは精子が1滴垂れるだけです。
そんな俺の姿をKはデジカメで撮っていました。
「イキたかったらイかせて下さいって言え」と言いながら、今度は指の腹で
鈴口や裏筋の辺りを撫でられます。
あと1回扱けばイける状態で、ちょうど0.5回分の刺激しか与えられないのです。
イク寸前の状態で押しとどめられている感じで、腰を突き上げながら「おおおあああ!!」と
叫ぶしかなく、絶対に言いたくなかったのですが遂に、
「イかせて!イかせて下さい!!!」と叫んでしまいました。
するとKは俺のチンポから手を離し、ケツの穴に人差し指を差し込んできたのです。
そして反対の手にはビデオカメラを持ち「イって良いぞ」と言いながら
ちょうど前立腺の辺りをグリグリと押すのです。
「やめろー!」と叫びつつも俺はあっさりとイってしまい、腰を突き上げた状態で
勢よく飛んだ一発目と二発目は顔にかかり胸や腹にも大量にぶちまけました。
その1回だけで俺はヘトヘトになってしまい、ビデオに撮られていることも、もう
どうでもよくなっていました。

また数発俺の顔を殴った後、Kは俺をテーブルにうつ伏せにさせました、
そしてKも服を脱ぎ始めたのです。
「もうやめてくれ!気は済んだだろ!頼む!!」と叫び抵抗しても、殴られ、そして
足をテーブルの足に固定されてしまいました。
Kは自分のチンポにローションを塗り、俺の頭をテーブルに押さえつけ、
もう片方の手で俺のケツを広げチンポをあてがい、そのまま無理矢理に入れてきました。
錯覚かも知れませんがメリメリっという裂ける音が聞こえました。
痛くて、ただただ叫びました。
Kはそのまま激しく腰を振り、Kのチンポが俺のケツの穴をこする度に、裂けるような痛みがあり
叫び続けました。
それがうるさかったのか、Kはティッシュで俺の口を塞ぎましたが、匂いから
さっきの薬が染み込ませてあるティッシュだとすぐに分かりました、
そしてKは腰を振りながら、俺のチンポも扱き始めました。
死にそうなほど痛いのにまたチンポが勃ちはじめ、薬のせいなのかすぐにイキそうに
なってきたのです。
「もうやめてくれ、ダメだっ」と叫び、俺が体を強張らせると、俺を起き上がらせ
目の前に置かれたビデオカメラにチンポがよく映る体勢にさせられました。
そしてチンポからは手が離され、代わりにケツをまた激しく突かれます。
痛いのに、Kのチンポで前立腺をグイグイ押され、叫びながらイってしまいました。
俺がイった直後Kも「あーイクっ」と声を出し、そのままケツの中に生で出されました。
「ケツだけでたっぷり出したな、変態」と言いながら、テーブルにぶちまけた
俺の精子を手の平に取り、顔に塗りたくられました。
そしてまた顔を殴られました。

Kが一服している間、俺は薬を染み込ませたティッシュで口と鼻を覆われ、更にガムテープで
固定され、否応無しに薬を吸わされ続けました。
煙草を吸い終わったKは、それを俺の亀頭に押しつけ、火を消しました。
狂ったように叫ぶ俺におかまいなしに、Kはチンポを扱き始めます。
チンポはまたすぐに勃ちはじめ、ローションの冷たさが亀頭の火傷を
癒してくれてるような感じさえしました。
今度は単調にチンポを扱かれているだけだったのですが、それでも限界は来ます、
俺のチンポが震え始めると、Kは俺の腰を持ち上げ、チンポが顔に向かうようにしました。
「イったら自分の顔に自分の精子が降り掛かってくるぞ」と言いながら
亀頭をグチュグチュと扱き始めました。
「あああああっ、やめ…、ダメだ、やめっやめ…」
俺が体を強張らせると、タオルを巻いた指で口を無理矢理開かされ、
その状態でイかされました。
3回目で量は少ないとはいえ、精子が口にボトボトと入ってきました。
「セルフ顔射、セルフ飲精はどうだ?」と言いながらKがニヤニヤしています。
もちろん、これもビデオに撮られ、デジカメでも撮られました。
抵抗する気力もなくなってきた俺は涙を流していました。

「自分のしたことが少しは分かってきたか?」
Kは自分のチンポを扱き、イキそうになってきたら、また俺の口を無理矢理開き
チンポをあてがい、勢いよく射精しました。
ビュッと飛んだ精子が喉の奥に流れ込み、俺がむせると、口を塞がれ
自分の精子とKの精子を飲み込むしかありませんでした。

「次はどうしてやろうか」というKに俺はただ怯えていました。
次にKは、俺の手と足を縛っている紐を背中で繋ぎ、全く身動きが
取れない状態にし、無防備な俺のチンポに市販の塗り薬のようなものを
塗り付けてきました。
「筋肉のコリや熱を冷ます薬だ、結構強力で普通に肩とかに塗っても
 冷たくてピリピリするんだ。」
「目や鼻、口など粘膜に近い部分には使用しないで下さいって
 書いてあるけど、これチンポに塗ったら効きそうだよな。」
Kが淡々と薬の説明書きを読んでいる間にも、チンポはすーっとした
冷たさを通り越してピリピリチクチクしてきました。
その刺激はすぐに堪え難いものになりました、特に亀頭は
針で刺されてるように痛いのです。
「マジ痛ぇ!痛い!K!拭いてくれ、薬をとって!!頼む!!」
「あーーーーーーっ!!」
「拭いて欲しいのか?」そう言いながらKが亀頭をグニュグニュと
揉んできます。
亀頭に刺さってる針が倍に増えた感じです。
「があーっ!いってぇー!!」
「もうやめて!許して許して許して!!」
叫ぶ俺を見てケラケラ笑いながら、Kは精子で汚れたテーブルや
床をのんびりと掃除しています。
一頻り掃除が終わると、またKが俺に近づき、今度は指で鈴口を広げ
そこに薬を塗り込んできます。
薬は液状で尿道にも染み込んできて、それまで以上の激痛が襲ってきました。
既にチンポは真っ赤になり少し腫れていました。
「痛い!痛い!!もう許して!チンポが使い物にならなくなっちゃう!!」
「ああっ!!いってぇー!!」
絶叫する俺をビデオにとりながら
「いらねぇよそんなチンポ。 もう竿も使い物にならないだろうし
 タマも潰してやろうか?」
そう言いながら、金玉をグリグリと揉まれ、ギャーギャー叫ぶ俺の顔を
笑いながらKはビデオで撮っていました。

1時間ぐらいその状態で放置され、まだ痛むものの感覚が麻痺してきて
叫ぶのにも疲れ果てた頃、Kは俺の手足を繋いでいた紐だけを解き
俺を部屋から追い出しました。
人に見られないように物陰に隠れ、なんとか手と足の紐を解き、服を着て
激痛のするチンポをかばいながら家に帰りました。

ビデオはタビングされ、すぐにKの彼女と俺の彼女に送りつけたらしく
2人とは絶縁されてしまいました。
そして会社にも、デジカメで撮った写真をばらまかれ、会社も
辞める羽目になりました。
俺はすぐに引っ越して、この悪夢は終わりました。

チンポは幸い無事でした。
おぞましい思い出ですが、なぜか思い出すと興奮します。
今ではすっかりMに目覚めてしまい、男と付き合うように
なってしまいました。
ときどき、この事を思い出してオナニーしているとき
Kに犯されたいという気持ちにもなってしまいます…。

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2
投稿者:´Д`)
2005/06/13 09:40:18    (w83k35mK)
長いな。量は半分でええわ。
3
投稿者:o^-^o)
2005/06/13 11:02:42    (JkJadC9d)
長いけど、結構おもろかったで^^
・・・でも、よく覚えとるね
感心するわぁ^^
4
投稿者:o(^-^)o
2005/06/13 11:28:12    (K0tkAu6U)
妄想入ってるから(笑)
5
投稿者:
2005/06/13 12:21:19    (wsMYQZaQ)
こんなことされたら.ふつう警察に訴えるだろ・・・妄想だな
6
投稿者:´Д`)
2005/06/13 21:23:10    (hokvkE/U)
まぁ妄想でこんなに長く書けたら立派だよ(笑)
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