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2005/02/21 00:08:11 (gmsTngDb)
(続きです)「ドロッ」としたモノが四つん這いの僕の太股を流れ落ちて、十分過ぎる位に濡れた僕のアナルには、先輩の立派なモノが優しく出入りし始めました。先輩は、優しく&激しく、浅く&奥深くを繰り返して「ヌルヌル」とした堅いモノで僕にたまらなく気持ちの良い刺激を与えてきました。次第に先輩の片手が僕の腰から移動して、濡れながら揺れている僕のモノを握り絞め、腰の動きに合わせて根本から先端へと刺激を与え始めました。僕は手で体を支えている事が出来なくなり、膝を立てて先輩のモノを受け入れながら、上半身はベッドに崩れ落ち、枕を抱き抱えて「あぁん」だの「ん~」とかの声を出してみもだえていました。アナルをスムーズに出入りして犯されていると思うと、ゆっくりなリズムで奥深くを突き刺されて、慣れた腰使いの先輩に僕は「もっとして欲しい」と思いながら太いモノを受け入れていました。「ズチュズチュ」と音が部屋中に響いていました。前と後ろを同時に刺激され、「もぅ出る…」と僕が言うと「まだだ…」と言って先輩は握りながらあやしていた僕のモノを握り絞めて、先端の穴を親指でふさぐ様にして、僕は出したいモノを出せなくされてしまいました。アナルを「ズップリ」と埋めて動いているモノに突き上げる様に「グイッ」と押し込んで引き出して、段々と強いばかりの腰の動きに僕は声が大きくなり、枕を引きちぎりそうな力でしがみついて耐えていました。僕のアレに押さえ付けられている親指が微妙に「クリクリ」と動いて刺激して、もぅ爆発寸前と言う感じ。アレが痛い位に我慢させられて「お願い、許して…」と先輩に伝えると、先輩は「トモ…ちぎれる…」と言ってさっきより強く僕のアレを押さえている親指を「グリグリ」として、何の合図もなくいきなり親指を放し根本から先端を「グイグイ」と上下に動かし始め、それを受けて僕は今までにない位の絶頂を果たしてしまいました。それと同時に先輩も僕のアナルの中に勢い良く絶頂の証を注ぎ、力つきたのか、お尻を突き出している僕に覆い被さってきました。僕の絶頂の証がシーツを「ベットリ」と汚して、僕は先輩の重みでそこに倒れ込んでいました。先輩も僕も「ハァーハァー」と乱れた呼吸でしばらく動けませんでした。数分位して、さっきお風呂に行った二年の先輩が裸で戻って来て、ベッドの二人を見て微笑みながら「お疲れ様っ」と一言。ベッドの端っこに座り僕の頭を「ナデナデ」してくれました。 (続く)
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2
投稿者:おじさん
2005/02/23 18:33:12    (lWN91Pjf)
2回抜かせてもらったよ
また続き読ませてね
3
投稿者:なつ
2005/02/25 21:48:16    (xtS3xSt8)
もっと乱れちゃえよ、トモ。もっとトモのかわいい喘ぎが見てぇな
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