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2005/02/12 18:20:04 (MEyvPTcB)
こうして、外に連れ出された私は、車でとある総合雑貨店(頭にドがつく
ジャングルのような店)に連れて行かれました。
そして、「俺は車で待ってるから、これ買ってきてよ」と言って一枚の紙
を渡されました。
そこには
「コンドーム、生理用ナプキン、気持ちよさそうなバイブ、ブラとパンツ
2組(おとなしめなのと強気なの一組づつ)」
と書いてありました。確かにこの店はすべてを取り扱っていますが、こん
な物をこんな格好で一度に買っては、変態そのものです。
しかも、時間がそれほど遅くなかったため、女子高生たちもまだまだ店内
にたむろしています。
しかし、逆らうわけにも行かず、意を決して買い物に行くことにしました。
商品を探す間は、かごを隠し気味にするなどして、何とかカバーできまし
たが、やはりレジ待ちは地獄でした。
「げーキモイ。なにあいつ。頭おかしいの?w」と女子高生。
「透けパンラッキーっと思ったら男じゃねえかよw。なめんなよw。」と
男子学生の声。
写メールも何枚か撮られましたが、私の通う大学に出回らないことを祈る
ばかりでした(私は大学生です。時間的に余裕のない社会人だったら、こ
のような関係ともすっぱり縁を切れたのかもしれませんが・・・)。
お金を払い終わると走って車に戻りました。
「じゃあ、行こうか」何事も無く車は再び走り始めました。
そして、車はとあるホテルに着き、その一室に入りました。
「今日もまた、女としてこの人に抱かれるんだ・・・」そう思いながらぼ
んやりとしていると、不意にドアをたたく音が聞こえました。
そして、彼がドアを開けると、そこには見知らぬ男性が一人立っていたの
でした。
 
そして、その男はずかずかと部屋の中に入ってきました。彼の説明によ
ると、高橋様とおっしゃる方だそうです。
「この子が裕子ちゃん?なかなかかわいいねえ。」
「ええ、ただまだぜんぜん調教が行き届いていないんですよ。
できるだけ早く客を取れるようになるよう、今日は二人がかりでいきまし
ょう」
「そうか。まあ、乳首とケツの穴だけでいける様になってくれないとなw」
「おい裕子。とりあえず、これでケツきれいにして来い」
そういって、浣腸を渡され、お風呂場に連れて行かれました。
そして、私が準備を整えバスタオルを巻いて出て行くと、そこには、私が
さっき買った真っ赤なティーバックにブラ、それにマイクロミニに派手な
キャミソールがおいていました。
私は急いでそれを着ると、二人の前に向かいました。
「お、裕子ちゃんいかにもセックス好きそうなカッコやな。」
「裕子、早く挨拶しなさい」
私は、以前から教えられているとおり
「私は、変態メス奴隷の裕子です。今日はまだまだ未熟なケツマンコをどう
かお楽しみください」
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい思いがしましたが、高橋様に抱き寄
せられ、口を吸われるともうそんな気持ちは吹っ飛んでしまいました。
やはり、マゾの血なのでしょうか。一度淫乱モードに入ってしまうと一度
射精するまでは、どうにもならない状態になってしまいます。
キャミとブラをずり上げられ、乳首をいじられると切ない声が漏れてしま
います。
「ハァ・・・」
「結構感じてるなあ。でも、これからはブラなしじゃあ外を歩けないぐらい
敏感に鍛え上げるからなw。」
そんな恐ろしいことを言われながらも、私のペニクリはギンギンに硬く
なり、レースのティーバックショーツの前部分に強く当たり続けます。
こうして、乳首を存分に攻められた後、高橋様は
「じゃあ、チンポをぶち込めるようにケツマンコの準備して」そういって
ローションを渡されました。
私は、ティーバックのまたの部分を横によけ、そこからお尻へと指を滑
らし、ケツマンコを揉みほぐしました。
そうして、うつ伏せになり挿入を受けました。
「ひぃ・・、ひぃ・・」思わず声が出てしまい、ふと横を見ると、彼がビ
デオをまわしていました。
「ああ、また弱みが増えて逆らえなくなっていく・・・」
そう思うと、逆に興奮が増し、もう自分の中の淫乱女が爆発してしまいま
した。
「ああ。いい!ケツマンコ、気持ちいい!」
「そうか、今度はこっちだ」
そういって、今度は向かい合う形になりました。
私は、マイクロミニのスカートを自分で巻き上げつつ、高橋様の体に足を
巻きつけました。
「ああ・・・。裕子は変態女です。もっといじめて!」
高橋様はうれしそうな顔をすると、私の中にたっぷりと中だしをしてくだ
さいました。
しかし、私はいっておらず、ペニクリをもじもじさせていると、
「裕子ちゃん、今日はペニクリなしやで。たっぷりいじめてあげるし、
最後にはケツマンコでいけるようになってるから大丈夫やw」そう言って
彼と笑い合っていました。
そして、もう一度シャワーを浴びさせられ、今度は、さっき買った白のパ
ンツとブラ、それにセーラー服(冬服)を着せられました。
「お、裕子ちゃん今度はずいぶんまじめそうだねえw」
私は、一度も射精できていないため頭がふらふらの状態です。
すると彼が、「おい裕子。とりあえずしゃぶれ」そう言っておチンポを私
の前に近づけました。
私は、もう、むしゃぶりつきました。
「裕子ちゃんまじめそうな格好してるのにとんだ変態だねえw」そう笑う高
橋様の声が聞こえてきました。
そして、高橋様は、私のスカートをめくり、パンツのお尻部分だけを下げ
またおチンポを挿入してくださいました。
「こら、裕子。こっちも休むなよ」そういわれながら私は自分の体が串刺
しにされる快感に酔いしれました。
しばらく後、お二人は同時に中だししてくださいましたものの、やはり
私は、ペニクリの刺激なしではいけません。
そこで、「お願いします。裕子はペニクリをしごくのが大好きな変態メス
奴隷です。どうか、惨めに自分の手でしごかせてください」
そういうと、高橋様の顔色がさっと変わり、平手が飛んできました。
「おいゴラ、今日はケツマンコだけて言っとるやろが。こっち来い」
そう言って、私の両手を後ろ手に縛り、胸にも縛りを入れてくださいま
した。
セーラーの上とブラがずり上がり強調された胸の肉と乳首が突き出た状態
です。
そして、はさみでパンツに切り込みを入れられました。
「いいか、おとなしくしてれば、天国みたいに気持ち良うしてやるんやか
らな」
そうして、ベットの上で仰向けになっている彼の上に運ばれました。
彼と騎乗位で交わりつつ、高橋様に強調され感じやすくなった胸をもてあ
そばれる、快楽の時間が始まります。
「ああ、ああああ。死んじゃう。ああああああ・・・」
高橋様の容赦ない攻め、彼も私のお尻をたたきながら激しく突き上げてき
ます。
「ああ、裕子いけそう。裕子初めてケツマンコだけでいけそう。いくー」
私は、ようやくいくことができました。中学生がはく様な白のパンツが私
の潮吹きによりすっかり汚れてしまいました。
「まあ、パンツの刺激があったとはいえ、上出来やろ」
「今日のところはこんなもんですね。後は、もっとマゾとしての責めも叩
き込まないといけませんけどね」
「そうやなあ。裕子ちゃん、まだまだ気持ちぃこといっぱいあってよかっ
たなあw」
私は、ぐったり疲れ果て、何も考えることができませんでした。



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2
投稿者:みな
2005/02/13 01:00:22    (h0b73HV9)
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