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2026/02/16 14:31:52
(E0G42nzl)
「20歳から35歳位までの性欲を持て余している男性を募集。但し、アナルはNG。わたしのはしてくれなくてもOK!車あります。 18歳未満は厳禁ですよ。」
掲示板には、未成年者お断りと明記してありますが、待ち合わせして車で迎えに行くと、いかにも未成年の男の子の時が割とあります。
特に、夏休みや冬休みといった長期休暇は、高校生だと思われる男の子が増えます。
流石に、中坊らしき子とか、学校のジャージ着ているような子は、スルーしますが、う〜ん?どうかなぁ?という位は、一応年齢確認してからお相手するようにしています。
先日の土曜日の夕方に待ち合わせた男の子も、本人は19歳だと言ってたけど、絶対に高校生だったと思います。
いつも使う公園の第3駐車場にわたしの大型ミニバンを停め、3列目シートに移動。
最初はわたしも隣に座り、男の子のトレーナーとインナーの裾をまくって右手で彼の乳首を愛撫しながら、彼の頸から首筋にキス。
「凄く良い匂いがしますね。あっ!んあっ!んっ!」
その子は、気持ち良さに耐えられず、男の子なのに喘ぎ声を漏らしました。
わたしは、男の子のトレーナーとインナーをさらにたくし上げて、男の子の左乳首にキスをして、乳首を吸いながら、舌先でレロレロしました。
「ああっ!あっ!」
男の子は、わたしに抱きつきながら、背中を反らせ身を捩らせました。
「そんなに気持ち良いの?可愛い。」
わたしは、男の子の乳首を舐めながら、右手でチノパン越しにペニスを触りました。
「あっ!待って!出ちゃう!」
ガチガチに勃起した男の子のペニスを触ったわたしの右手を、男の子は強い力で握って引き離しました。
「あら、そんなに感じるなんて、初めてなのかな?」
わたしが、男の子に問いかけると、男の子は眼を合わさずにこくりと頷きました。
「じゃ、汚すといけないから、早く脱ぎなよ。」
わたしは、男の子のベルトを外し、チノパンとボクサーパンツを下ろすと、可愛い色をしているけど、ギンギンに反り立ったペニスが現れました。
「あっ!」
わたしが、男の子の亀頭をパクリと咥えただけで、男の子は、ビクンっと反応して声を上げました。
「あっ!凄い!あっ!待って!待って!」
わたしが、男の子のペニスを咥えたままで、亀頭やカリ首を舌で舐め回すと、男の子は、わたしの肩を押さえて、引き離そうとしました。
「どうしたの?気持ち良いんでしょ?出して良いよ。わたしの口の中に出して良いよ。」
わたしは、1度口を離してそう言ってから、再び男の子のガチガチに硬く勃起したペニスを咥え、今度は舌をペニスの裏側に添えたまま亀頭を吸い、右手で竿を扱きました。
「あっ!あうっ!待って!駄目だから!怖い!怖いから!お願い、待って!」
男の子は、わたしのような変態の男相手に自分の童貞を失うこと、しかも、口の中に射精することに、急に罪悪感を抱いたのだと思いました。
実は、わたしの初体験も男の人で、わたしの場合は、合意ではなくて、高校3年の時に、歳上の男の人に強引にフェラ抜きされて、その人に咥えられたまま口内射精させられました。
わたしも、その時は物凄く恥ずかしいし、いけない事をさせられている思いでした。
わたしは、男の子のペニスを咥えたままで、頭を前後させながら、舐めたり擦ったりと変化を付け、同時に竿も扱きました。
「大丈夫だよ。」なんて優しい言葉はかけてあげない。かつてのわたしのように、逝かされちゃいけないと我慢して、我慢して、でも結局は快感に流されて、男の口の中に大量のザーメンを射精してしまう。そんな経験を刻み込んであげようと思いました。
「あうっ!駄目だよっ!あっ!出ちゃうっ!出ちゃうっ!」
男の子は、わたしの口の奥にペニスを押し込むように、2度、3度と腰を突き出しながら、物凄い勢いでザーメンを射精しました。
「あうっ!ああんっ!」
男の子の射精の終わり頃に、残りのザーメンを全て吸い出すようにペニスを吸うと、まるで女の子のような声を上げながら果てました。
まだ、続きはありますが、長くなりましたので終わります。