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2003/05/08 00:05:55
(M4krBzVY)
朝起きると、仕事仲間の摩梨の身体になっていた。 ここはどこだ?俺は
ベッドから立ち上がると、裸なのに気付く。身体には見慣れないおっぱい、そしておまん
こが。。。そうしている内に、隣の部屋から彼氏らしき男が起きてきた。
『摩梨、朝から俺のチンポが勃起しちゃってよぉ。一発ヤろう』そう言って、俺の事を
押し倒してきた。摩梨の身体になったせいか、力もなくなり、俺はいきなりおっぱいを揉
まれ、乳首を吸われてしまった。
『やめっ、アッ』 『何がイヤなんだよ、摩梨の乳首だって勃ってるじゃん。』 た
しかに俺の身体は反応し、乳首も勃ち、甘い声を漏らしていた。当然声まで摩梨になってい
る。『アッ、アンアアン』『摩梨だけじゃなく、俺のも気持ち良くしてくれよ』そうい
うと、彼は見事に勃起したチンポを俺の前に出した。 『摩梨、早くフェラして』俺は
もう思考回路も摩梨になってしまったのか、そのチンポをフェラしてみたい、という思いに
駆られ、我慢できずに、摩梨としてフェラをしてしまった。。。
摩梨になってしまった俺は、脳まで摩梨になってしまったのか、なぜか目の前に出された彼
のチンポが愛しくてたまらなかった。彼の『フェラして』と言う言葉を聞くと、チンポに
むしゃぶりついていた。 『チュパチュパレロンチュプチュプ』『あぁ
、摩梨ぃイイ、気持ちイイよぉ』『ジュポジュポジュプジュプチロチロシコシコ
シコシコシコシコシコシコ』 『ああ、摩梨ぃいつもより気持ちイイ、たまらないよ
ぉ』 彼が喜んでいるのと、俺はフェラしている興奮とで、俺のオマンコは既にビチョ
ビチョに濡れていた。
俺のオマンコがすっかり濡れているのに彼も気付いた。 『摩梨のオマンコ、もう
濡れ濡れだね俺もお返しに摩梨のオマンコを舐めたいよ』 『アァン、恥ずかしいよぉ
』俺は男なのに、クンニを経験してしまう。『ほら、摩梨オマンコこんなになってるよ
』彼は、俺のオマンコに挿れていた指を抜き、俺の愛液でベチョベチョになった指を見せ
た。『摩梨のオマンコ、美味しいよチューッチュパチュパ』『アァン、アァ気持
ちイイよぉクリ吸われるとすごいのぉ』俺は女体の快楽に身も心も堕ちてしまい、摩梨
として感じていた。
摩梨になり、彼にクンニをされてしまった俺は、軽くイッてしまった。イカされてしまった
俺は完全に摩梨になり、女としての感覚に浸っていた。 『摩梨、まだ俺はイッてな
いんだよそろそろ挿れるよ』 『アァン、オチンポ欲しい早くあたしのオマンコ
に挿れて』 すでに女になった俺は、感覚だけでなく、言葉使いや仕草まで女になってし
まっていた。『さぁ、摩梨挿れるよ、いくよ』 『アァンアァ、入ってきたぁ
アン熱いよぉアァァッ・・・』先程イカされた余韻のせいか、俺は挿れられただけで、ま
たイッてしまった。
『さぁ、動くよ、摩梨』 パンパンパンパン・・・、『アァン、アンイイ、
気持ちイイよぉ』『俺も気持ちイイよ摩梨のオマンコ、凄く熱くて、ドロドロだよH
なオマンコだ』『アァン、そんな恥ずかしいこと言わないでぇ摩梨、またイッちゃいそ
うだよぉ』 『俺ももう我慢できそうもないかな』 『アン、ダメェ摩梨、イク、
イッちゃうよぉ~』 『俺もイク、射精すよ、摩梨ぃ~』 『アァン、
イクゥ』その瞬間、彼は俺のオマンコからチンポを抜き、俺の口へと挿れ、そのまま射精
した。