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2003/03/13 00:06:21
(eCtJnrTz)
理菜として生活しだして大分経ち、家で旦那の帰りを待つのにも飽きてきたので、近所のファミレスでパートすることにした。制服が少し恥ずかしかったが、こんな格好も悪くないなとすっかり理菜の感覚になっていた。「いらっしゃいませ♪」「理菜さん、仕事慣れたかい?」店長の谷口が声をかけてきた。谷口は太っていて、はっきり言って気持ちが悪い男だった。「はい、大分慣れました。」そう、返事をすると谷口の視線が理菜の体を舐め回してた。(気持ち悪いな)「今日、仕事終ったら送ってあげるよ」「いいです。」「だめだよ、夜道は危険だし」(お前のほうが危険だよ)そう思ったが、クビにされても困るので送ってもらうことにした。「さあ、どうぞ」見るとベンツが止まって中から谷口が呼んでた。助手席に座ると車が動きだした。「いい車に乗ってるんですね」「家は金持ちだからね」そう言いながら谷口の手が太股を撫でだした。「止めてください」「いいじゃないかい、理菜さん」見ると谷口がチャックを下しおちんちんを出してた。(でかい!)谷口のおちんちんは旦那のものよりかなりでかく、気が付けば手コキをしていた。「理菜さん、フェラもして」僕は谷口のおちんちんをくわえフェラを始めた。チュッパチュパッ・・「うまい・・理菜・・」谷口は僕の頭を押さえ気持ちよさそうな顔をしてた。しばらくフェラをしたら次は谷口が僕の服を脱がしおっぱいを愛撫しだした。「あっあっあ~ん」「気持ちいいか?」「うん」「よしよし、入れてやるからな」そう言うと、おちんちんを入れ激しく動き出した。パンパンパン・・「いっいっいっちゃう・・」「俺もいくよ」谷口はそう言うとザーメンを顔に出した。「理菜、気持ちよかったよ」「私も・・」女で一生いるのも悪くないかな?