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2003/03/03 20:49:10
(1G3f7Vq7)
とからだを舐めるように見始めた。オレは胸とあそこを手で隠した。須磨は「早く洗えよ須磨のでっぷりした腹と黒々とした立派なアレに目を奪われた。その視線をみた須磨は「梅宮はやらしいな。オレの大事なところをそんなに見るなんて。かわりにお前の大事なところも見せてくれよ」と言いまきの両手をつかんで広げた。もちろんまきのカラダは丸見えだ。須磨は生唾を飲み込み「可愛いからだしてるな~。よしっオレが洗ってやる」といってボディシャンプーを手につけた。「いいです。自分でやりますから」とちょっとした抵抗を試みたが、須磨は後ろに周りこみ乳房を揉みしだき始めた。全体を優しく撫でたりしていた動きはだんだんとちくび一点に集中されていく。「あぁっ…」石鹸のヌルヌルがすごく気持ちよくて思わず声が出てしまう。須磨は左手でちくびをいじりながら、右手ではおなかや足やオシリを撫で始めた。あそこには触りそうで触らない。じらしてるのだ。その作戦に見事にはまった。まきのあそこは溢れているのがわかるくらい濡れてしまっていた。たまらなくて「あそこも触って」と言ってしまった。須磨はニヤリといやらしい顔で笑うと、まきのあそこに手を伸ばしいじり始めた。じっくりゆっくりと割れ目にそって動かし、指を中に侵入させてきた。「あっ…あぁ…」須磨の太い指で中をかき回され、思わず声が出てしまう。須磨は執拗に指を出し入れしぐるぐるとかき回した。その攻めにあまりに感じてしまい足がガクガクに。それをみた須磨は腰をつかんで支えると、黒々としたモノを後ろからゆっくり挿入してきた。けっこう圧迫感があったがすんなり入った。「梅宮のおつゆのおかげで簡単に入ったよ」と言うとまきの細い腰を両手でがっしりつかんで突きはじめた。あまりの気持ち良さにすぐにいきそうになったが、それを感じたのか須磨は動きを止めた。「そんな簡単にいってもらっちゃ困るな。もっと楽しまないと。授業中いつもお前見ながら、頭の中で犯してたんだ。それが現実になったんだからな」と言いながら奥に奥にとゆっくり突いてくる。我慢できなくなって「お願い。もうイかせて」と懇願した。須磨は仕方ねぇなとつぶやき激しく突いてきた。すぐに頭が真っ白になってしまった。イッてしまったようだ。気が付くとシャワー室にしゃがみこんでいた。須磨の姿はもうない。シャワーを浴びようと立ち上がった時、あそこからドロッとしたものが溢れ出た。どうやら中出しされたようだ。シャワーでそれ