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2003/03/03 02:17:08
(tRjlYlGY)
初めは制服の上からだったがすぐにめくりあげられブラも上にずらされた。「可愛いおっぱいがでてきたね。電車の中だと見られないからね。こんな可愛らしいちくびとご対面できて嬉しいよ」とちくびをいじり始める。気持ち良くて「んっ…」と声がでてしまう。「さっきはよく我慢したね。ここなら少しくらい大丈夫だよ」といやらしい顔でささやく。「あんっ、あぁっ」執拗にちくびを責められ、我慢しようと思っても声が出てしまう。チカンはちくびを責める手を止めると、背中を押し壁に手をつかせ、腰を突きだした格好にさせられた。スカートをめくりゆみのパンツをゆっくりと膝まで脱がした。チカンがしゃがむと目の前にはゆみのあそこが。チカンはじっくりと眺めながら「綺麗だね~。ピンク色だし毛も薄いよ。なのにエッチなおつゆでいっぱい」と言葉で責めてくる。その言葉でもっと溢れてくるのがわかる。そしてあそこを指と舌で責めだす。あまりに気持ちよくて腰がくだけると、その腰をぐいっとつかんで思いっきりあそこに吸い付いてきた。指を入れてかきまぜながら舌でも犯してくる。「あぁっ、だめっ、いやっ」と可愛い声が自然に出てしまう。チカンの指と舌の動きはすごく、数分で頭を何かがつきぬけ、カラダの力が抜けてしまった。どうやらイッてしまったらしい。「イッたようだね。今度はおじさんがイク番だよ」というと、ズボンのジッパーを下げモノを取り出し、ゆみのあそこに当てがうと一気に挿入してきた。「……ぁふっ…ぁ……」あまりの気持ち良さに声がかすれる。一度イッてるせいかもしれないが、指なんか比べ物にならないくらい気持ちいい。チカンはそのまま激しく突く。もうどうにでもなれという感覚のなか頭が真っ白になった。またイッてしまったようだ。チカンも発射が近くなったのかさらに激しく突いてきた。そして、いきなり抜くと、便座に座らされ「ウッ」と言ううめき声とともに顔に掛けられた。それからしばらくは動けなかった。頭の中が真っ白なままだった。我に帰ったときには、もうチカンはいなかった。乱れた制服と下着を整え、洗面台で顔を洗い、そこをあとにした。
オレはその日はそのまま家に帰った。あまり の眠気に耐えきれなかったからだ。エッチをするとこんなに疲れるのか??ピンクで可愛らしいゆみの部屋に着くとすぐにベットに倒れこんだ。……目覚めたオレはオレだった。もう桜木ゆみではなかった。なぜだろう?イッてしまったからか……。