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2003/03/03 01:58:04
(tSCfWJjs)
駅に着くとホームで電車を待った。ちょっと離れたとこにいるおやじがチラチラとこっちを見てる。オレは不振に思いながらも気にしないでいた。きっとゆみの可愛いさにみとれているんだろう。電車がきた。ドアが開いて乗ろうとした時そのオヤジはいつのまにか真後ろにいてぴったりとくっついてきた。満員だったからそのまま押し込まれた。そのどさくさにまぎれて後ろから抱きつかれた。オレは、この時初めてこのオヤジがチカンだってことに気が付いた。ホームで見てたのは獲物を物色してたんだ。そいつはそのまま服の上から胸を揉んできた。ゆみは背が低く、チカンは下から手を伸ばしてるのでまわりには見えない。すぐにチクビのあたりを指でこすりはじめた。どうやらゆみはちくびが弱いらしく、すごい気持ちいい。オレはどうしていいかわからず、とりあえず気持ちいいしされるがままに。そしたらチカンはいきなりスカートの中に手を入れてきた。下着の上からゆみの大事な部分をこする。その動きがよくわからないけどすごい。とにかく気持ちいい。声を我慢するのがやっとだった。だんだんとあそこからエッチなつゆが溢れ出すのがわかった。たぶんチカンもそれに気付いた。一度触るのをやめるとゆみのピンク色の可愛らしい下着を、オシリが出るくらいまで下にずらした。それから足の間にひざを入れて足が閉じないようにし、無防備な状態にしてから、びしょびしょに濡れたあそこを触ってきた。ヌルンっと何の抵抗もなく指がゆみのカラダのなかに入ってきた。あまりの快感に声を押さえるのも苦しい。チカンの指の動きがまたなんかすごい……。もうなんかよくわからなくて、気持ちいいし恥ずかしいし、ただ耐えていた。しかし、あまりに気持ち良くて、これ以上はもう耐えきれないと思い、まだ降りる駅ではなかったが、着いた駅で降りてしまった。
とりあえず目の前に階段があったのでその陰に隠れた。そこでパンツを戻し、近くのベンチに腰かけた。放心状態でチカンってすごいな~なんて考えてたら、誰かがとなりに座った。この駅は使う人が少なく他のベンチもがら空きなのに何で?って思ったら「すごい濡れてたね」と。さっきのチカンだ。「気持ち良かったみたいだね。可愛い顔していやらしいな~。自分だけなんてずるいよ。おじさんも気持ち良くしてくれよ」というと、強引に手を引っ張り、ホームにあるめったに使われないトイレにつれていかれた。個室に押し込められ、すぐに後ろから胸を揉んできた。