ある日、僕は近所の理菜さんになってしまった。入れ替わってしまった事は誰にも信じてもらえないので、しばらく黙っている事にした。その日の晩、理菜になった僕は理菜の家で慣れない手付きで料理を作って理菜の旦那の帰りを待っていた。その時、電話が鳴った。「もしもし?」「今日は、残業で帰るのが遅くなりそうだから、先に寝てて!」「うん、分かった♪」そう言って電話を切った。「さあ、帰ってこないし風呂でじっくり観察しようかな」脱衣所で服を脱いでみてびっくりした。理菜の体はモデル顔負けのナイスボディで触ると感度もなかなか良かった。これは、いろいろ楽しめそうだ。