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2003/02/04 12:31:08
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窓から日の光がさしこむと同時に目覚まし時計がなった。
ジリリリリリリ
ガチャ
「ん~」
和也は目覚まし時計を止め、ゆっくりと起きた。彼は高校生、やりたい事しか考えない彼
女いない歴16年の普通の年頃の男の子だ
トントン
「お兄ちゃん、早く~遅刻するよ」
「はい、はい」
妹の香織が起こしに階段をあがって来た。小学校六年生でまだブラジャ-はしていないと思
う。和也が見たかぎりでは洗濯物にないからだ。妹だろうが下着に興味がある、とにかく
マンコがどんな形なのか知りたい。男なら一時は思う、ちょうどその時期なんだろう。風
呂だって年が離れてるせいか一緒に入った記憶はだいぶ前だ、無論その時は興味がなくマ
ンコを見ようとは思ってなかった。
「だり~」
パジャマを脱ぎ、だらだらと制服に着替えた。
「早くしなよ~」
また妹が和也の部屋にきた。
ガチャ
「も~遅いんだから」
顔をふくらした妹が部屋の前にたってた。
「ぺこり~…早く行こう」
香織は階段を降りようとした。
「わっ」
和也は寝呆けてるせいかよろついて、香織を押してしまたった。
「きゃー」
「うわー」
二人は一緒になって階段からころげ落ちた。
ダンダンドーン
「ちょっと、あんた達大丈夫?」
母はすごい音がしたのでリビングからでてきた。
「っつー、大丈夫だけど、気を付けてよ」
「ごめんごめん」
母は何事もなかったようにもどっていった。
「ふん」
和也は起き上がるとトイレにいった。
ガタ
トイレのふたを上げてズボンとぱんつを下ろした。
「ふぅ~」
いつものようにチンチンをもった、なんか変な感じがしたが、そのまま立ちしょんをした。
ジョロジョロジョロ
「うわっ」
てがしっこだらけになり思わずてを上に上げた。
「な、なに?」
すぐに下をみるとズボンもぱんつもしっこだらけだ。和也はチンチンをみた。
「えっ?何?毛がない!っていうかチンチンないじゃん!ってか、こ、この割れてるのって、
もしかしてマンコ!まじ?」
和也は驚きっぱなしだ。
「きゃー」
リビングで低い声の悲鳴が聞こえた。
「えっ!」
和也は反射的にズボンをあげた。と同時にトイレのドアが開いた。
「ちょっあたし!」
「俺?」
二人は指をさしあった!
「な、なんで俺って香織だったのか?」
「そんな理由ないでしょ!お兄ちゃん、あたしの体でなにやってんの!」
「いや、どうすんだよ」
二人は入れ変わった!