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2003/01/20 00:49:24
(GixwjW5K)
義幸「なぁなぁ俺とつきあってくれよ。」信之「だから俺は男とつきあう気はさらさらない」義幸「そんな~本気なのに」信之「じゃなぁホモやろう」と言って信之は帰っていった。ああなんで俺男すきなんかな?女ならいいのに!老婆「そこの少年」俺は老婆に声をかけられた。老婆「この飴かわないかの?」変身キャンデー2000円俺は値段を見て高いと思ったが変身って言葉につい買ってしまった。俺は家に帰ってせっめいガキをみた!この飴を半分に割って中に変身したい人の髪か爪をいれて一分たってから飴をなめるとすぐに変身できますだって。義幸「本当かよ。」次の日休みじかん屋上で信之と歩美が話ししてるのをたちぎきしてみた!信之「歩美俺はおまえが好きなんだつきあってくれよ。」歩美「いやよ!私は信之嫌いだから」そうか信之は歩美が好きなんだ。俺は放課後いそいで歩美のロッカーに向かった。ロッカーを開けるとなんとも女くさいにおいがする。重幸は髪を探しはじめた。重幸「あった なんとか見つけたみたいだなぁ!」そこで俺は飴を半分に割歩美の髪をいれてぽけっとに入れた!重幸は服を全部脱いで裸になった。そしてロッカーにあった歩美のぱんつを穿いた。重幸「女のぱんつは小さいなぁ!」次にブラをした。胸はないからぺったんこだが次に制服をきた。重幸はいそいで屋上に向かった。信之を呼び出していたのだ。信之「なんだよこんなとこに呼び出してそれにおまえなんで女子の制服着てるんだよ!」重幸「それはそのうちわかるよ!これが僕の答えだよ」重幸はぽけっとに入れてた飴を口に入れてなめだした!チョット間たっと重幸の体に変化が今までよりからだが小さくなり胸が膨らんでおしりが大きくなった。そして制服がぴったり似合う体になった。髪が急に肩方のまで伸びて顔も完全に歩美に変化した。信之「ななな歩美なんで?」歩美「どう歩美 の姿わ気にいった。」そして制服を脱いで下着姿になった。信之「重幸そのおっぱい本物か?」歩美「本物だよ。それに今は重幸じゃなくて歩美だよ。」そういって歩美は信之に抱きついた!信之は歩美に軽くキスをした!歩美「うれしい!はじめてだからやさしくしてね」信之は歩美のブラをはずし指で乳首をつまみながらおっぱいをもんでゆく!歩美「あ~あ女ってきもちええわ!」