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2003/01/19 01:22:49
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俺はそろそろ一人でやるには限界があると考え仲間を作る作戦にでた。俺は晴彦に電話した。じゅん「晴彦暇か?ちょっとうちに来いよ」晴彦「うん!わかった。」晴彦「じゅん着たぞ」恵理「あ!晴彦先輩。お兄ちゃん今ジュース買いにいったみたい。だからあがって」晴彦「そうなんだ。じゃあがらせてもらうね。恵理ちゃんまた大人ぽくなったね。」恵理「ほんと?ありがと」晴彦「そうだよ。俺なんか最近ふられたんだ」恵理「晴彦先輩が?嘘でしょ。晴彦先輩ふるなんて最低ですよ」晴彦「ありがと。そういってくれるの恵理ちゃんだけだよ。それに奈那美にふられたんだ」恵理「え~奈那美先輩ですか」晴彦「そうなんだ。前に告白したときにオッケーだったのに。次の日に知らないよだよ。」恵理「それはひどいです。私いまから文句言ってくる」そういって恵理がたとうとした瞬間よろけて晴彦にだきとめられた。晴彦「大丈夫?」恵理「すいません先輩。ああ私に奈那美先輩ぐらい大人ぽくてスタイルよければな~」晴彦「恵理ちゃんは今のままで十分かわいいよ!」恵理はいきなり服を脱いで裸になった。恵理「先輩が恵理の胸毎日揉んで大きくしてよ。早く揉んで」晴彦が恵理の胸にさわる直前。じゅんが帰ってきた。じゅん「遅くなってごめ ・晴彦おまえ妹に何してるんだよ。」晴彦「すまん。じゅんさあ殴ってくれ」晴彦は目をつむった。すると。恵理「ごめん。俺が悪かったよ」晴彦はきょとんとして恵理を見た。さっきとはぜんぜん違う口調ではなす恵理に対してだ。晴彦「恵理ちゃんどうしたの?」恵理「ごめん恵理じゃないんだ。」そして皮を脱ぎはじめた中からでてきたのはじゅんだった。晴彦「じゅんなんで二人いるんだ?」じゅん「あっちは分身なんだ!で俺は恵理に変身してたんだよ。それとおまえが告白した奈那美も俺の変身なんだ!」晴彦「そうかどうりでおかしいと思ったわ。でもこんな秘密を俺にばらすとはどういうことだ?」じゅん「ちょっと晴彦に手伝ってほしいことがあるんだよ。おまえの連れに由美と香奈いたろよびだしてほしいんだ。」晴彦「わかった。」晴彦は携帯で電話しはじめた。由美「もしもしあ、晴彦うん香奈もいるよ。今からじゅんの家に行けばいいの。わかった。」ピンポーン由美「晴彦きたよ」二人はじゅんの部屋まであがって来た。疲れたでしょ。まぁこれでも飲んで二人はおいしそうに睡眠薬を飲んで寝てしまった。