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2003/01/18 00:18:00
(Cg9XNsjM)
真紀「重幸ありがと」俺は重幸に抱きついた。重幸「いいよ。気にするなよ。」俺は重幸のズボンに手を入れてキスした。重幸「どうしたんだ?」真紀「重幸私達のエッチあいつに見せつけてやろ。」重幸「そうだな。俺達の初エッチ見せつけてやろ。」そういって重幸は俺のおっぱいを揉みだした。真紀「うん。あ~あ~気持ちいいよ」重幸は真紀の乳首にしゃぶりついた。俺のおっぱいは重幸の唾液だらけになった。そういって重幸はいきなり俺をよつんばにして中に入れてきたすごいいきよいで腰をふりだしいきなり中にだされた。重幸「あ~最高」じゅん「バカバカバカ」重幸「何がバカなんだよ。」真紀「アハハハハばかだねこの早漏やろうが」重幸「どうしたんだ?真紀」俺はじゅんの方へ歩きだしたそしてじゅんの皮を脱がしはじめた。そこには二人の裸の真紀がいた。重幸「まさか本物はこっち」真紀(偽)「そういうことだつまり重幸の初エッチの相手はこの俺ということだ。」真紀(本)「なんでわからないの?エッチしたらわかるんじゃないの?」重幸「わからないよ」真紀(偽)「わかるはずないわなぁ!」ほらよ!俺は股を大きく開いてまんこを指で広げてみせた。ぴんくのいやらしい本物より本物ぽい。俺は顔をみせた。重幸「てめいはじゅん」重幸は俺になぐりかかろうとしている。俺はいそいで皮をかぶり大声をあげた。真紀(偽)「なぐれないでしょおばかさん」真紀(本)「なんでなぐれないの?あっちが百パーセント偽物だよ。わかってるのに」俺はそのすきに二人に薬をかけて記憶をなくして皮を回収して家に帰った。これで恵理 奈那美 久美真紀の皮と制服と下着は手に入ったわけだ!次は誰に変身しようかな?