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2003/01/14 01:35:47
(7udAcguv)
俺は急いで奈那美の家に向かったピンポーン。奈那美「はーい恵理ちゃんやないの!」じゅん「なな先輩相談があるんです」奈那美「まぁあがってここがうちの部屋。相談って」じゅん「実はどうしたらなな先輩みたいにおっぱいおっきくなりますか?見せてください参考に」奈那美「別にいいけど参考になるかわからないよ。」そういって奈那美は後ろを向けて服を脱いでいった。ブラをはずした瞬間俺は急いでファスナーを背中に張り付けた奈那美の体は空気の抜けた風船のようにちぢんでいった。奈那美「どうしたの?私の体が!」じゅん「まったく手間かけさせやがって」奈那美「恵理ちゃん何いってるの?」俺は変身をといた。奈那美「どうしてさっきまで恵理ちゃんだったのにじゅんがいるの?」じゅん「俺が恵理に変身してたんだよ。おまえになるためになぁ。」奈那美「そんな私じゅんが好きだったのに」じゅん「そいつはありがとよ。」そういって俺は奈那美の皮を着ていった。最後にファスナーをしめると完全に奈那美になった。さすがに奈那美の体は胸が重いなぁ。俺は軽くはねてみるとおっぱいが弾むこれは男ならそそられるわなぁ。さあて公園に行くか公園に着くと晴彦がいた。じゅん「晴彦話しってなに」晴彦「実はおまえが好きだ。つきあってくれ」じゅん「いいよ。」晴彦「本当!今日はこれだけで十分だから帰るわ。明日学校で」そういって晴彦は帰っていった。俺は変身をとくために公衆トイレに入って変身をといて薬をかけといた!そのとき後ろをたたかれたふりむくとそこにいたのは信之だった。信之「じゅんおまえ今奈那美に変身してたよなぁ。」じゅん「変身なんてできるはずないやんか!」信之はまずいこいつはしゃべりで趣味が女装だからなぁ。信之「じゃさっきのことクラスのみんなにしゃべっていいんだね。」じゅん「わかった俺の負けだ何が望みだ?」それは明日学校ではなす俺は家に帰った。家に着くまた小包が届いていた今度は自分の分身を作る道具だった。次の日信之が朝の七時に学校へこいだって。教室に入ると信之がいた。じゅん「なんだよ。こんな早くに」信之「実は久美の皮がほしいんだ!」じゅん「となりのクラスの水泳部だろ!好きなのか?」信之「いいじゃないか。どうでも」じゅん「まあいいけど」俺はプールに向かったさすがにこんな早くには久美しかいなかった。ちょうど飛び込もうと背中を向けてる俺はそっと近づいて背中にファスナーを張り付けた