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2003/01/13 13:14:50
(k3ObW19c)
そうしてるといいことを思いついた。じゅん「慎吾用事おわった?恵理さみしい今からきてくれない?」慎吾「着てるよドアの前にじゃあがっていくよ。」ドアが開いて俺は慎吾に抱きついた。慎吾「どうしたの?」じゅん「だってさみしかったんだもん」そういって慎吾の顔の近くに顔をもっていき目を閉じた。唇にあたたかい感触を感じた口どうしてぴちゃぴちゃなっている。そこで俺は眠っている恵理の意識を起こした。【慎吾どうして】じゅん「慎吾服脱いで」慎吾は裸になった。俺も裸になった。慎吾は俺の顔の近くにおきいちんぽをもってきた俺は両手を添えてちんぽを口にもって最初は先をなめたしょっぱいあじがしたしおれも男だから抵抗があったでも。慎吾「恵理きれいだよ。無理しないで」このことばに俺は口いっぱいにちんぽをほうばり上下させていった。慎吾「最初は恵理の中でだしたいからストップ今度は僕の番だよ」そういって慎吾は俺の乳首にしゃぶりついた。じゅん「慎吾気持ちいいよ。もっともっと」慎吾「そろそろか」慎吾は俺の割れ目にちんぽをあてがって一気に入ってきた。じゅん「慎吾痛いよ」俺の割れ目から血が流れだした。それまであきらめてた恵理は処女を自分て経験できなかった【お兄ちゃんの変態私の処女返してよ】慎吾「恵理もうちょっとがまんしてたら気持ちよくなるから」じゅん「ほんと?あんあんほんとだもっと慎吾私を突いて」私次第に自分から慎吾に抱きついて腰を上下させていた!